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とうとう、広島から宮島へ。ここからはJRの船に乗ります。
お正月の参拝客も多く船の中はたくさんの人と旅行バック。
夫はお姑さんの荷物と私の荷物を持ち大変でした(@@;)
とりあえずHOTELの人に来てもらい、荷物を預かって頂き、
おいしいお店を紹介してくれたので
とても助かりました。
さぁ!いよいよ厳島神社です。
沢山の人が並んでいました。
ここは鹿がいるので子供なんかは喜んでいました。
夫も撮影しようと『鹿ちゃ〜ん♪こっちむいて〜』何て言ってましたよ。
厳島神社の詳細はこちら
厳島神社のご祭神
船からの大鳥居
船からの大鳥居
船からの大鳥居
鹿さん
とにかくすごい迫力です。海の中にある大鳥居は圧巻です。
乗船客が一斉に歓声を上げてました。←私もその一人ですが。
ここは伊勢神宮のお札も受け付けています。
持ってらっしゃる古いお札など行かれる方はご持参されては。
並んでいる間に撮った大鳥居
中へ入ると古式ゆかしいものがずらり…
そして、この土地は満潮では海になります。
干潮だとこのように。ですから海から参拝も可能です。
とにかく美しい所です。
こんな景色が見れるなんて考えられませんでした。夢じゃないと思うと
本当に沢山の方が祈り、支え助けてくれたと思うと感謝です… |
今日もてくてく
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日頃思った事や気が付いた事を書き連ねています
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岩国城を降りますと、神社が城址公園に2つあります。
護国寺と吉香神社<http://www.7kamado.net/kikkou.html>。
夏来たら青の若葉で清清しそうな古い神社ですが元旦と言う事もあり
参拝客が大勢いました。
私たちも手を合わせお祈り。
あのひと、このひとのこと、ここまでこれるようになっての感謝と
夫が元気でいられるように。私を心配してくれる舅・姑のこと。
欲張りですね(^m^)
みんなでおみくじを引いたら一応みんな『吉』。
私は縁談の所『目の前の人にするが吉。迷ってはならない』で嬉しくて
有り難う!と叫んでしまいました。
夫は『遅き春の終わり近づく。身近な人が良い。』でした(^0^)
さて、この写真の中のどれかに管理人がいます!探してください。
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さてさて、夫が私が寝ている間に岩国をあらかた紹介してくれたので、
城内のものを紹介したいと思います。
懐剣
大太刀
具足
角盥 (つのだらい:今の洗面器)
琵琶と撥
鉄扇
多くの昔使われたような品々が展示されていました。
貴重な品々を展示してくれた所蔵者様に感謝。
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年を明けて別に行く先も決めていなかったのですが、
おいしそうな岩国寿司を見つけて
行く事に。岩国はもう山口県でとても寒かったので甘酒が身に染みました。
まず観たかった橋。これは全て木造です。
店内からの撮影名所『錦帯橋(きんたいばし)』です。
冷たい風が吹き上げて寒い事この上ないのですが、
見る価値は大きくお正月と言う事でたくさんの人が行きかっていました。
また、橋を渡ると神社が二つあり、吉川家の城とした『岩国城』が見えます。
ちなみにここで夫婦となり初めて外で手を繋ぎました。
散々母親に冷やかされましたが、妻の手は温かく「?」と思ってたら
ホッカイロ、手にしていたんですね。
こういうところ、しっかり者です。
そして女性軍の悲鳴を聞きながら岩国しか生息していないと言う
『白蛇』を観覧に。昔岡山や山口地方では白蛇は神の使いとされていました。
ただ、この白蛇はどうしてこうなったか、まだ研究中のようです。
ロープーウェイで山頂に上ると見えてきました。吉川家の居城。
「岩国城」です。
詳しくはこちら
岩国は山口県なので、毛利元就ゆかりの場所が多いようです。
ただこの周辺は
レンタカーの方が色々見れるかもしれません。
岩国城から見える景色は橋も綺麗に見えます。
のんびりと景色を見るにはお薦めです。
明日は城内などをUPしたいと想います。
妻が寝ているので、代わりに書かせて頂きました。
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我が家で彼のバースデーをしました。 鍋と七草粥とケーキのアンバランスが家庭の温かい空気を感じます。こんな日が来るなんて夢のよう。有り難うと叫びたい気持ちです。旅行写真は累計500枚軽く越えたのでもうしばらくUPお待ち下さいm(__)m
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