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さて、秋の房総をみんなでドライブです。
美しい秋の自然を感じて下さい。
ホテル付近から
金木犀の咲く道へ
たわわに実る柿
落下してあちこちにある栗
そして…
一面の秋桜!
地元の人も遊びに来るようで、とても綺麗です。
いきなり広がった秋桜の世界に
一同大はしゃぎ!
風に揺れる秋桜がとってもきれいでした。
そして…
後ろ髪引かれつつ叔母を施設に送り
お化けの待つ海ほたるへ★
旅行は楽しかったようで、花ちゃんはまたすえこねえねと行く!
と繰り返してました。
また行こうね!
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今日もてくてく
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日頃思った事や気が付いた事を書き連ねています
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いよいよホテルに到着です。
ホテルのかぼちゃに『これたべれるの』と花ちゃん。
豪華で花ちゃんもここでは小さなレディ★
私たちはホテル探検隊(笑)隊長婿殿&花ちゃんでした。
フロント脇のハロウィンの飾り
花ちゃんと婿殿のお部屋。広々!
少し休んだらご飯です。
懐石料理に舌鼓の大人たち。花ちゃんは四苦八苦しながらも完食!
で、女たちのお目当ては…
そう、デザート!梨のレモン和えと抹茶わらびもちにオレンジフルーツ♪
美味しかった〜(^0^)
さぁホテル探検に繰り出すぞ!
これ着る〜と言っていた花ちゃん。いつか着る日が来るかな?
結婚式場もあります。
この日は約5組の結婚式があったようでした。
エレベーター前のオブジェ
ロビー
どれだけ広いんだ…と気後れしてしまうほどなのに
花ちゃんうれしくてダンスを披露。
ホテルマンに転ばないでね上手だねと言われて
家族全員笑顔(^^)
さあぐっすり休んで朝に備えようね♪
お部屋のテラスからの景色
朝ですよーバイキング行きますよ〜★
大好きなソーセージにオムレツ。和洋中なんでもアリのバイキング。
バイキングを楽しんで、お外に散歩です。
金木犀の小道をぬけると… こんな綺麗な景色が待っています。
『おさかなさんがお友達になろうねって来たよ』
ここは、鯉がたくさん泳いでいます。
ホテル全景が大きくて撮れません><;
ホテルチェックアウトして、これからドライブです!
お世話になりました。
『またね、バイバイ』と花ちゃんも別れを告げて。
すっかりホテルマンの人気者。
今度はドライブ編になります。もう少しお付き合い下さい♪ ↑生活と文化応援クリックお願いします |
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写真がありすぎて、房総まで掲載できそうにないので、
まずは先日の旅行の前編と言った感じです。
初めにショッピングを楽しみました。
そして叔母が楽しみにしていた東京タワー
★ハロウィンも近くイベントも★
このカボチャお化けを追い掛け回して捕まえたのは花ちゃんです♪
展望台エレベーター前もハロウィンに 展望台に昇るとダイヤモンドのように輝くタワーのオブジェがキラキラ★
展望台からの景色。
上:レインボーブリッジ 下:芝増上寺
東京タワーでは『お江展』が開催されていて
美しい戦国女性から江戸城内の日本美が飾られていました。
上様御成り廊下
ドラマで使用されたお初の打ち掛け
ドラマで使用されたお江の打ち掛け
ドラマで使用された茶々、後淀殿の打ち掛け
将軍御台所(お江)居室
連休と芸術の秋が重なり、タワー展望台だけでなくタワー内
とても楽しみました。
花ちゃんは内掛けを着たいと大騒ぎ★
この後叔母はタワーでお土産をわんさかと買い、一路ホテルを目指しました!
このホテルがすっごかった!!
旅行記続きます。
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婿殿は昨日帰るなり、真っ先に愛妻、花橘のもとへ。
お土産片手に猛ダッシュ
婿殿のお土産は東京タワーで開催されていた『お江展』で購入した
お風呂用バックとポーチ
和物が好きな花橘さん大喜び
本当は花橘の好きな金木犀をいっぱい持って行きたかった所ですが
ご存知、金木犀は香りが強いのでNG…
でもいつか一緒に金木犀の小道を歩こうと金木犀の写真をプリント
したんです。
ここ最近の秋晴れはこの二人のせいでしょうか?
…そうとしか思えませんね
あれから連休中、沖縄の義母さま、義父さまから、お洋服と
マンゴージュースの差し入れがあって、
親戚で折った鶴が飾られていました…
『鶴を夫と想ってました』
惚気おって…早速お茶と、藍染のエプロンと草木染めのふろしきに、
ちりめんうさぎを入れて送ったとか。
いつも気にかけてくれるお舅・姑様で有難い事です。
その為にも元気になろうね!
婿殿は会いに行ったら、『お帰りなさい』
と言われたこと
『ただいま』と言えた事がとても嬉しかったそうです。
PRIDE/今井美樹
作詞:布袋寅泰 作曲:布袋寅泰 私は今 南の一つ星を 見上げて誓った
どんな時も 微笑みを絶やさずに 歩いて行こうと 貴方を想うと ただせつなくて 涙を流しては 星に願いを 月に祈りを 捧げるためだけに生きてきた Uh… だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド やさしさとは 許し合うことを知る 最後の真実 わがままさえ 愛しく思えたなら 本当に幸せ 貴方は私に 自由と孤独を 教えてくれた人 夜が来るたびに無口になって 震える肩を抱きしめていた Uh… だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド いつか私も 空を飛べるはず ずっと信じていた 翼があったら飛んでゆくのに 貴方の胸に今すぐにでも Uh… 見上げてみて 南の一つ星を 素敵な空でしょう 私は今 貴方への愛だけに 笑って 泣いてる ↑生活と文化応援クリックお願いします
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国民は見てますよ。
国民の常識は国会の常識にしていきましょう。
転載よろしくお願いします。
国会議員給与「削減続けよ」の声無視 輿石幹事長の不思議な政治感覚
民主党の「常識」とは
東日本大震災を受け国会議員の給与(歳費)を月50万円カットする措置が、半年間で終了した。民主党の輿石東幹事長は「(カット措置を)延長するつもりはない。」と断言した。
カット措置の延長だけでなく、みんなの党が何度も提出している「給与3割(約39万円)、ボーナス5割カット」法案へ協力する気も民主執行部には、さっぱりなさそうだ。一方被災地では、今も県議の給与減額が続いているところもある。 ■削りすぎて秘書を減らさないといけない、と悲鳴? 輿石幹事長は2011年10月6日の会見で、給与措置の延長問題について聞かれ、「それはもう一区切り立ちましたから、延長する気持ちはありません。」と答えた。 「削りすぎて秘書を減らさないといけない、という悲鳴。」も輿石幹事長の耳に届いているそうだ。 また、「歳費の削減だけが身を削ることではない。」として、都内の旧高輪(国会)議員宿舎の売却や国会議員定数削減への取り組みを上げ、「そういう努力はかなりしている。」とも指摘した。 ちなみに、旧高輪議員宿舎は2007年まで使用され、その後閉鎖された。その施設の売却が、国会議員として「身を削る」ことになるという論法には疑問の声も上がりそうだ。 議員定数削減については、輿石幹事長は「各党全部が賛成しないと進まない。」とも述べ、最初から野党のせいにして腰が引けている。定数削減については、特に少数政党の中に根強い反対論がある。 ツイッター上では、輿石幹事長発言に対し、「どんな区切りがついたのか」と疑問を呈する声もあった。 4月から9月まで、大震災を受け、復興財源を少しでも多く確保しようと、国会議員ひとり月129万4000円の給与中、50万円を削減する特例法を制定していた。半年でひとり300万円、総額で約21億6000万円を捻出した。この措置が9月で終わり、10月から満額に戻るのだ。 ■「国民はしっかり見ていますよ」 みんなの党は、厳しい財政状況を受け、震災前から「国会議員がまず身を削るべきだ」として、「給与3割、ボーナス5割カット」法案を国会へ提出していた。震災を受け、給与カット措置が終わる9月以降も給与カットを続けるべきだ、と9月の臨時国会へも提出した。 しかし、「民主党、自民党等からは、まったくの『音なし』。」(みんなの党、江田憲司・幹事長)だったようだ。 政府は、国家公務員の給与引き下げ法案(平均7.8%)を国会へ提出している。朝日新聞は10月1日付朝刊の社説で「自分たちは満額を受け取り、公務員給与は減らす。こんな理屈が通るはずがない。」と指摘。議員歳費(給与)の減額を強く求めた。 被災地の福島県の県議会では、6月から次期改選の11月下旬まで議員報酬(給与)を10%カットすることを決めている。また、岩手県議会では5月から、改選があった9月中旬まで、15%の削減をしていた。改選後、給与カットを再度実施しようとの動きも議員間で出ている。両県とも、震災前から3月末まで、2〜5%の削減を実施してもいた。 福島県の石原信市郎県議(県民連合)に話をきいた。県民連合は、民主党系議員らで構成する会派だ。 石原県議は、「国会議員のことは、国民の常識に照らし、国会で決めてもらえればいい。」と静かに話した。 「国民の常識」とは、復興増税や公務員給与削減が議論される中、「国会議員は満額」はおかしい、というニュアンスなのかと質問すると、石原県議は「常識は常識、としか言えませんね。国民はしっかり見ていますよ、ということです。」と答えた。 |






