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大阪の海遊館で4年ぶりにメスのジンベエザメ公開へ
大阪市港区の「海遊館」は21日、
ジンベエザメのメスを4年ぶりに3代目「遊(ゆう)ちゃん」
=写真(同館提供)=として一般公開すると発表した。
高知県土佐清水市にある海遊館の研究施設 「海洋生物研究所以布利センター」で飼育中で、
推定年齢5〜6歳。全長4・1メートルで、推定体重900キログラム。
22日にセンターから搬入し、23日から一般公開する。 ジンベエザメは同館のシンボル的存在で、
同館は「新たなスターの誕生に」と期待している。
これから元気にスクスク育って欲しいですね。
それには私たちが魚が活き活き出来る
豊かな海作りをしなくては…
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釣り日記
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ただいま原発や地震の問題もあり、自由に釣りができず
また本人も入院中のため、お魚や海に関する記事以外は
お休みさせて頂いています。以前のように釣りが安心して出来る
海になりますように。
また本人も入院中のため、お魚や海に関する記事以外は
お休みさせて頂いています。以前のように釣りが安心して出来る
海になりますように。
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【鳥取】全長約30センチの黄金色のオニオコゼが岩美町牧谷の山陰海岸学習館で展示されている。山陰海岸は先月、世界ジオパークに認定されたばかり。和田年史学芸員は「幸運をもたらすためにやってきたのかもしれない」と話している。
カサゴ目のオニオコゼは水深約200メートルの海底に生息する。 刺し身、空揚げ、煮付けにしてもおいしい高級魚だ。
黄金オニオコゼは先月27日、岩美町網代沖で底引き網漁船が捕獲し、 「めずらしい魚が捕れた」と同館に持ち込んだ。
和田学芸員は「黒褐色が一般的だが、色素異常で黄金色になったらしい」 と話している。
ニュースソース
ジオパーク
こんな魚がいるんですね。まだ海は未知の世界ですね。
その未知の世界を大切にしましょう。
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横須賀某所に朝早く行きましたが、海が荒れて想うように、
魚は釣れませんでしたけれど可愛いでしょう?
全てリリースしました。今頃元気で海を泳いでるかもしれませんね。
こんなに晴れていいお天気で釣り日和かな〜
と想うと海は荒れているんですよ。
本当に自然には適いません。
後白河法王も【加茂川の流れとさいころの目は適わない】と言いましたけど、
自然も人の心も想うようになりませんね。
取りあえず釣果です。
赤ちゃん魚ばかり計4匹が釣れました。
まだ、幼魚はリリースして海で元気に泳いでもらいます。
皆元気で、写真撮るのに一苦労…
でも楽しい時間でした。ありがとうね★お魚さん!
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彼の釣竿が折れて新しい竿がなかなかいいのが無いのと、この天候不順で
なかなか釣りに行けませんでした。
そして日曜日、ようやく横須賀に釣りにいけました〜(*^−^*)
釣り場では午前中は鯵が、私たちが準備し始めた午後は
鰯と鯖が釣られていました。
私は【釣れれば何でも歓迎派】(毒とか持つ魚や、サメとかは勘弁ですが)
椅子に座ってのんきにご飯を食べていました。
青空の下のご飯は最高です!
準備も出来たので新しい竿の活躍の期待も兼ね、いざ!
鰯の群れが綺麗でつい見惚れて群れに釣り糸たらすのを
忘れた私…その所為かあまり鰯は釣れず、<?>な魚が
たくさん釣れたのですが小さいお魚は逃がしました。
旬なのか、鰯もかなり大きいのが釣れて嬉しいです♪
名前不詳なお魚。↓
何か目がとろんとしてる様に見えますね。
このお魚の名前、ご存知の方いませんか?たくさん釣れたので
多分群れで泳いでるとは思います(^^;)
下は多分鯖ですね。まだ青物が泳いでいます。
ウミタナゴですが上の魚と下の魚違う気がします。
何が釣れる解らないのも楽しみの一つですが、私たちの知らない生き物が
海にはたくさんいます。
全体的な釣果です。鰯はすぐうろこがはがれてしまい、
キラキラするのですが、手にたくさん着きます。
鰯は群れに運よく遭遇すると(遭遇したんですけど)忙しいくらい釣れます。 もう夜もふけました。お魚持って帰りましょう。
釣られてくれたお魚さんたち、有難う。これからもよろしく★
(よろしくしたくないでしょうけど)
これからも釣り場を荒らさない、海に針など仕掛けを捨てない、
小さい魚はリリースする、悪天候で無理な釣りはしない
ゴミはゴミ箱への気持ちで楽しみたいと思います。
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埼玉県久喜市の利根川で30日、大型淡水魚ハクレンの群れが相次いで跳びはねる産卵期特有の現象が見られた。
地元では初夏の風物詩ともなっている。
中国原産のコイの仲間で、成魚の体長は約1メートル。 この時期、生息する茨城・霞ヶ浦などから利根川をさかのぼり、
旧栗橋町付近で産卵。産卵前になると、
音や震動に驚いて跳びはねると言われている。
水かさが増し、水が濁り、水温が上がるのが条件とされており、 前日の雨で増水したこの日は絶好の“ジャンプ日和”。
期待通りの集団ジャンプが始まると、集まった住民らは歓声を上げたり、
カメラを向けたりしていた。
同市栗橋東の長谷川清さん(74)は
「巨体が次々と宙に舞う光景はいつ見ても圧倒される」とうなっていた。
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