花徒然

小さな愛を持ち寄れば美しい大きな愛の花に平和の実になります。 http://www.269rank.com/

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愛知県岩倉市の五条川で7日、こいのぼりののりを落とす「のんぼり洗い」が行われた。のぼりの発色を良くするための作業で、職人が包丁やブラシを当てると、赤、青、黄の原色がいっそう鮮やかに浮かび上がった。
 
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岩倉市内を流れる五条川は、地域内の農地へ
農業用水を送る大切な水路です。
毎年、この五条川では色鮮やかな鯉のぼりを洗う
「のんぼり洗い」を見ることができます。市内中本町には、
2軒の「のんぼり屋」があります。ともに「松浦」の姓をもち、
紺屋(染物屋)として400年あまりの歴史を持つ老舗です。
鯉のぼりをつくるようになったのは、大正末〜昭和初頭の頃からです。
岩倉の「のんぼり屋」は、伝統的な手法を現在まで守り続けており、
なかでも「のんぼり洗い」と呼ばれるのり落としは、
例年2月〜4月初旬に五条川の冷たい水の中、寒風をついて行われます。
表面に残るのりを包丁で削り落としていくと、
赤や青の色彩が水面に浮かび上がってきます。
この「のんぼり洗い」は約70年続く、
五条川の風物詩として人々に親しまれています。
http://www.maff.go.jp/tokai/noson/shinko/hyaku/100sen/aichi/iwakura01.htmlより
 
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こういう伝統行事は末永く、日本の伝統文化として残して欲しいです。
それには私たちが若い人々に語り告げる事ですね。
 
 
鯉のぼり元気に泳いでね!!
Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。
 
 
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震災被災地、宮城県山元町の林イトさんが5日、
避難先で100歳を迎え、斎藤俊夫町長から
敬老祝い金10万円や花束などを贈られた。
林さんは、福島県との県境付近に暮らし、震災から3日目、
自衛隊のヘリコプターで救出された。
「めでたいやらめでたくないやら……。こんなにしていただいて皆さんにありがたいと思っています」と話した。

 林さんは同町保健センターの救護所に避難している。
林さんが100歳になったことが伝えられると、拍手が沸き起こった。

 1人暮らしの林さんは震災直後、
自宅の外の木につかまっていたという。幸い津波の直撃は受けず、
近所の緑川秀雄さん(62)が声をかけ、2晩付き添ってくれた。
緑川さんは「(林さんは)普段と変わらず、ひょうひょうとしていた」
と言う。13日、林さんは自衛隊に救出された。

 長寿の秘訣(ひけつ)を聞かれた林さんは
「(秘訣は)ゼロ。自然に100歳になってしまった」とおどけ
「今はうちに帰りたい」と話した。【後藤豪】
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お誕生日おめでとうございます!
貴女がこうして生きて100歳を迎えられた事が
とても とても嬉しいです。
何処にいても生きていれば誕生日は訪れる事を
貴女は教えてくれました。
ありがとうございます。
 
いつまでもお元気でいてください!!
 
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フラガール、復興の旗振る 45年ぶり全国巡業復活へ
 
炭鉱町の再起を描いた映画「フラガール」の舞台となった
福島県いわき市の温泉レジャー施設「スパリゾートハワイアンズ」が、
45年ぶりにフラガールたちの全国巡業を復活させる。
震災被害と原発事故の「風評被害」に苦しんでいるふるさと。
笑顔で、復興への願いを発信する。
 いわき市では3月11日の地震と津波で277人が犠牲になった。
施設もガラスが破損するなど4億〜5億円の被害が出て、休業している。
黄金週間前の部分再開を目指したが、原発事故で見通しは立っていない。
 「風評被害は炭鉱閉山より深刻」と、
同施設を運営する「常磐興産」の斎藤一彦社長(66)は話す。
市内の炭鉱住宅で育ち、いわき市の盛衰をずっと見てきた。
今回の原発事故は、観光業だけでなく、
農業や製造業にも大きな被害を及ぼす様相を見せる。
昭和30年代以降の石炭離れで町が衰退したときよりも深刻に感じるという。
 同社は1966年、石炭採掘時の副産物だった温泉を生かし、
フラダンスショーを盛り込んだレジャー施設
「常磐ハワイアンセンター」を炭鉱そばに開業。
炭鉱作業員らの娘をダンサーとして育てて人気を集め、
地元の危機を乗り越えた。
 開業前、新人ダンサーのチームが宣伝のために全国を巡業し、
自らも成長し、地元の人たちを元気づけた経緯は、
俳優の蒼井優さんらが演じた映画「フラガール」(2006年)で描かれている。
 再びフラガールに復興の象徴になってほしい――。
斎藤社長は、不便な生活を続ける被災者を励まし、
福島を苦しめる風評を振り払いたいと考え、
あの当時の全国巡業を復活させることにした。復興の状況を見ながら、
巡業を始める時期や訪れる場所を決める。なるべく広く巡りたいという。
 「炭鉱には『一山一家』という言葉があった。
事故などにも力を合わせて立ち向かってきたDNAがわれわれにはある」
と斎藤社長は言う。
「私たちとハワイアンズが生まれた今の場所を必ず再興させてみせる」
(西堀岳路)
    ◇
 元フラガールたちも立ち上がっている。
 映画で蒼井さんが演じた初代フラガールのモデル、
小野恵美子さん(67)は、いわき市内でダンス教師をしている。
 小野さんは、同じく初代フラガールで、
いまは市内で飲食店を営む湯座よし子さん(63)らと協力して
実行委員会をつくり、3月23日に全国の高校生を集めた初の競技大会
「第1回フラガールズ甲子園」を開く予定だった。
県内外の13校が参加を表明し、湯座さんの指導で練習を重ねてきたが、
震災で開催の見通しが立たなくなった。元フラガールたちは落ち込んだが、
関西からの参加予定者たちは、すぐに地元で募金活動を始めてくれた。
 それを見た小野さんたちは、地元の復興の様子を見つつ、
今夏にも大会を開くことを決意した。
「廃れる炭鉱町を『ハワイアンズ』が救い、いわきは復興した。
今度はフラガールズ甲子園が、復興の足がかりとして恩返しする番です」。
小野さんはそう意気込んでいる。(矢崎慶一)
 
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落ち込んでる人ばかりではない。さぁ!と合図をかける人がいる。。。
何か始めようと立ち上がる人がいる…
日本はまだ生きている。そう感じました。
フラガールズのみなさん!!素敵なダンスの花を咲かせて下さい!!
期待してます!
 
★フラガールズhttp://blog.excite.co.jp/hula-girl/
 
★スパリゾートハワイアンズhttp://www.hawaiians.co.jp/
            ブログ: http://blog.livedoor.jp/hawaiians/  
 
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<東日本大震災>プロとサッカー、子供たち元気に モンテディオが教室 /山形

サッカーJ1のモンテディオ山形が、
震災で福島県などから避難している子供たちが元気になればと、避難所になっている山形市落合町の市総合スポーツセンターで
サッカー教室を開いた。
子供たちは約40人が参加。
県出身のMF秋葉勝選手やGK清水健太選手ら6選手と
ミニゲームなどをした。

子供たちはJ1の選手とプレーできることに興奮。
ミニゲームでは、ボールを持った選手の足元に集まり、
激しくボールを奪い合った。
清水選手は「自分も楽しんだ。みんなで思いきり笑い、前を向いて生活していくきっかけになれば」と話した。
福島県南相馬市小高区、市立金房小4年、
村上湧野君(10)は「プロとゲームができるなんて夢みたい。
アシストできた」と興奮していた。【前田洋平】
 
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こんな生活の中でも、背中を押してあげる事は大切。
走り回って声を出す喜びを、たくさん経験して欲しい。
アスリートの皆さん、そんな喜びを現地の子供に
たくさん与えてあげてくださいね。
私たちの分まで。
 
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花橘乙女
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