日本将棋連盟天童支部

天童の本当は良い悪代官です。

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低学年指導

山形新聞観戦記

はるき君の対局だった。

低学年指導の所感も書かせていただいた。

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みなさんのご意見をお願いいたします。

そして、もう一つ思ったこと。

前に、坂井君のお母さんが、熊坂先生のロングインタビューの件

人文学から将棋を見る。(と、私は思っていたが・・・)

これは、間違いだった。

人文学は人間を研究することだったのだ。

つまり、将棋を指す人の研究だった。

ここで、気づいたことがある。

低学年の子供たちは、どうして、楽しそうに、将棋を指すのだろうか。

これは、将棋の本質を考えることだ。(強くなるためのポイントがあるはず)

・・・・考慮中

「未知との出会い」の言葉浮かんだ。(本質は短い言葉で表せる。)

将棋が発明されてから、500年以上の月日が流れている。

そして、驚くことに、1局も同じ棋譜がない。

これは、すごいことだ。(81ますの宇宙と呼ばれるゆえんかも・・)

指せば指すほど、新しい局面に出会う。

子供たちは、そこで考える。

これが楽しさの原因ではないか。

そして、・・・強くなるためには、未知の局面でどう指すのか?

これが、指導方法のポイントではないのか。

もっと、研究しよう。


なぜか一句

未知の道 恐れを畏れん 我は立つ

はぁ〜、また50点か。

追記

散文的(普通の文章)と気が付いた。修正。

我は立つ 恐れを畏れん 未知の道

52点か?(たいして変わらんか)


今宵のウイスキーは、なぜか甘い。(なぜか昴の歌詞が流れている)




追加

本質は短い言葉で表せる

このことで、小話を

あるスナックでカクテルの名前を考えることになった。

カンパリーソーダ(赤い色)は、男性が女性をナンパする前に一杯ひっかけて行くのが起源らしい。(?)

そこで、私が命名したのは・・・

この話を、ある女流棋士二人(N女流と今はT女流)にしたことがあった。

それを聞いた二人は、速足で去って行ってしまった。

〇〇〇〇と勘違いされたのだろう。

だから、S元理事より、女流と2次会禁止令がでたのかもしれない。

そのカクテルの名前は、・・・・直接お問い合わせください。(やはり書けない)

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