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 千年恋歌〜日本語バージョン【東方神紀】
          
 韓国の慶州は、千年続いた古代国家新羅時代に開かれた首都です。  慶州の歴史遺跡地区は、世界的に有名な日本の京都や奈良に
  比べても、遺跡の密集度と多様性において引けを取らない素晴らしい
  遺産として評価されています。
 
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         ソウル駅
      
 
 
 
 
 
 
 
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     韓国の新幹線KTXに
     乗って新慶州へ
 
 
 
 
 
 
 
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         門をくぐり、
    山道を20分程歩くと・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
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   石窟庵(ソックラム)が見える。
 
   世界遺産に登録されている
  石で彫られた、素晴らしい
  お釈迦様が鎮座されている。
                                                                                         
http://www.tabijin.com/unesco_01.html ← 慶州世界遺産ここで見られます。
 
 
 
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仏 国 寺
 
 
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  味鄒王陵(ミチュワンヌン) 古墳公園内にあります。
    味鄒王は新羅の第13代王のお墓
 
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  瞻 星 台(チョムソンデ)
  
     東洋で一番古い天文台
   新羅の女王時代に建立
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  慶州は無数の古墳、遺跡があり、空の中の博物館と言われています。
   幹線通りの全ての街路樹は、桜が植えてあります。
   春に訪れたらなら、きっと!美しいでしょう
 
 
 
 
 
 
 
 
  

韓国〜ソウル

 華麗なる遺産 挿入歌 Crazy In Love Ji Sun

 韓流ドラマが面白い 中のひとつ、華麗なる遺産を何度も繰り返し見ました。
   主人公のウンソン役のヒョジュさんが可愛いです
 
 
 
                            友人と韓国の旅へ
 
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      南大門市場入口
   広大な敷地にある総合市場
 
  食品、雑貨、衣料品、花、漢方薬
  アクセサリー等1700種と問屋街などが    ひしめき合っています。
 
 
 
 
 
 
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       無数にある明洞の裏路地                            映画館
                
                                       ソウル市内にある明洞(ミョンドン)エリアは
           東京の原宿と言われ、日本人観光客に人気の街
             歩いているほとんどの人が日本人でした
           
 
 
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                              宮廷料理、韓定食
 
             市内にある宮廷の様な建物にある料亭
                 ’’コリアンハウス’’
         主に観光客、現地の人が海外から訪れる人を
         接待に使われていることが多いようです。
 
 
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                              韓国伝統の舞踊
 
         食後に、コリアンハウス内にある劇場で韓国伝統の
         民謡、舞踊を1時間鑑賞できます。
         (撮影禁止に気がつかないで撮ってしまいました)
 
              素晴らしい民族舞踊に感動しました 
 
 
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                 明洞にある '' チマチョゴリ村 '' で記念撮影
 
 
  かつては日本と国交がなく、近くて遠い国と言われた韓国と聞きました。
   今は自由に行き来が出来て、この様に双方の国を訪れて
   楽しめる良き時代が嬉しいですね
 
    

長野〜妻籠

 コブクロ【時の足音】
 
 
 
 
   江戸から京を結ぶ旧中山道の木曽川沿いを岐阜に向って行くと妻籠(つまご)あります。
   江戸時代に栄えた旅籠(旅館)で、一つ先には島崎藤村誕生の地、馬籠(まごめ)があります。
     妻籠は長野県、馬籠は長野県でしたが、現在は岐阜県に変わっています。 
 
   
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                       タイムスリップしたよう
 
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      お茶屋さんの看板猫ちゃん
   話しかけると背を向けて固まります
   そのしぐさが可愛くて、こちら側から
   
 
 
 
 
 
 
   妻籠の地を訪れて歴史の時の足音が聞こえたかの様、何故か懐かしさを覚えました

長野〜寝覚めの床

 ボレロ
 フランスの作曲家モーリス・ラヴェルがバレエ音楽として1928年に発表。
 TVで初めて、この曲をバックにバレエダンサーが踊る姿を見た時に感動したのを思い出しました 
 ぜひ、この曲を聴きながらご覧下さいねぇ。
 
                            
                              
 
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                   珍しい地名に、何かしら?っとワクワク
 
 
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     長い階段を下りると・・・

 
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ここを通り抜ければ、広がる空間
              
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この先に寝覚めの床があります。
この日は放水の為に寝覚めの床まで行けませんでしたが
この空間に来れただけでも満足
友人達とここは、何だか違う空間と雰囲気を感じたねぇと語り合ってました
 
 
 寝覚めの床の伝説
  浦島太郎が龍宮城から故郷に戻った時には300年の時が流れていました。
   親兄弟は勿論、近所の人々も誰も知る者もいなく、寂しさに耐えかねて
   諸国の旅へと出かけ、この美しい里を見つけて住みついたのです。
   ある日、龍宮での生活が忘れられずに玉手箱を開けると、立ち上る白煙とともに
   白髪の翁になりました。【ああ、今迄の事は夢だったのか・・・】と目覚めたところから
   "寝覚め"といい、床を敷いたような岩を見て人々は"寝覚めの床"と呼ぶようになりました。 
  
http://vlog.xuite.net/vlog/swf/lite.swf?media=MjMwOTk1MQ&ar=1&as=1
* 音楽は羊の生活物語さんからお借りしています。

⌒☆ 押し花教室の先生の還暦祝いに、皆さんで箱根に行ってきました(^―^) ⌒☆

イメージ 1 数年ぶりに訪れた箱根です。

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気温が低いので、桜の花が咲いていなくて残念でした。

桜が満開の頃に、もう一度来てみたいです。

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宿泊したホテル河鹿荘。心配りがいき届き、食事も美味しく心地よいホテルでした。

イメージ 6 新宿から小田急ロマンスカーで1時間半で行ける箱根。

桜が咲く時期にふたたび訪れたいけれど、行けるかしら?・・・(^―^)

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