|
私の住む自治体では「市長が住民の声を聞く」というスタンスで、様々な場に出かけ短い会合が持たれている
この話はいい話に聞こえるが本当にそうだろうか?
この会合は住民から依頼する形をとるが、実際は市役所指導である
では、参加者はどのようなものなのなのだろうか?
住民とはいえ、ある種何らかの共通の括りがあり団体になっている中で会合が開かれる
その中の意見がいったい住民の意見なのだろうか?それらの意見は団体にとって都合のいいものであり
決して最大公約数的なものではないことの方が多いのではないだろうか?
実際、私が所属する団体(社会福祉)でもこの会合を利用したことがあり、意見に関しては疑問に思うことも多かった。だが、それは団体が政治的背景をあまり持たない性質上、全くずれているわけではなく真っ当なものでもあった。
だが、ニュースで聞かれるような市民活動には政治的な背景があり、基本的に左翼的傾向があるのは肌で感じられるだろう
なぜ、左翼的活動が住民活動(運動)なのだろうか?本当にこの国の人たちは左翼的思想を受け入れてるのだろうか?
否である。本当に一般的な人たちは政治に興味があっても活動はしいていない。一般の人は仕事があり、家庭があり、社会的立場がある。そんな人が、政治的に活動できるわけがない。
だからこの国は今までオカミを信じ、一般の人たちは働き生活してきた。その中で、腐敗した部分がありそれを正していかなければならないのは解るが、極左による日本の解体など望んではいない
住民の声など左翼に先導された一部の意見で一般的でないと心得よ
|
全体表示
[ リスト ]



こんにちは、dunubの窓と言います。successさんのところから来ました。
確かに住民運動=社会主義反体制活動となっていますね。
リベラルという言葉も間違っている、本当は日本伝統破壊主義の傾向を帯びています。
今、民主党などでは無宗教の追悼施設を建設とか言っていますが追悼なのだからどういう宗教や施設で行っても良いはずです。日本には政教分離原理共産主義に陥って日本古来の価値観を全否定するグループがいます。今日も菅は植民地政策で迷惑をかけたなどと歴史問題で確定していない事柄を口にしていました。酷い行為です。
2010/8/15(日) 午後 0:43