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4月4日、実父が大動脈瘤破裂で倒れました
午前9時頃だったらしい
そのとき自宅に兄がいて、倒れた物音に気付き救急車を呼んだとのこと
そして、最初の病院でCT撮影、腹部大動脈瘤破裂と診断
その病院では処置できないとのことで、再び救急搬送
その時点で「まず助からない」と告げられたが、次の病院に一縷の望みを託し緊急手術
手術を行う前に担当医から説明がありましたが、家族を呼ぶようにいわれた兄が家族に連絡、
一族集合・・・・担当医から「助かればラッキー」と説明され、うなだれる面々
だが、手術終了間近に入院について説明が看護師からあり、助かる方向にホッとする家族
4月8日現在、術後良好で入院中!!!!
いや〜、びっくりしました
手術後、家に帰って腹部大動脈瘤破裂について調べまくりました
ホントに助かったのが奇跡に感じられました
物の本によるとだいたい7割くらいの人が助からないらしい
なのに、助かった父はすばらしい
なんといってもお医者さんにも感謝、ほかの人たちにも感謝
だけどICU症候群って皆様ご存じでしょうか?
実は現在父はその状態らしい
はじめ母は認知症になったといって私に電話してきたのだが、お医者さんの説明と温度差を感じ調べることに
そしたらICU症候群ということが判明し一安心
今回父は助かりましたが、これを読んだ方々は是非ご自愛ください
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