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第408回は、ゼンダマンです。
タイムボカンシリーズの第3作目で、音楽を担当している山本正之さんが声優として登場した作品です。
紹介するのは、山本さんが声をあてているゼンダライオンが歌う「ゼンダライオン」です。
映像はありませんが、フルコーラスです。
「ゼンダライオン」
作詞 松山貫之
作曲 山本正之 歌 山本正之 「鉄ちゃん さくらちゃん 行く先ドーゾ」
ゼンダ アクダ ゼンダ アクダ
ゼンダ アクダ ゼンダ アクダ ゼンダ アクダ ゼンダ アクダ ワオーッ ワオーッ 力自慢で のど自慢 ポッポー 唄えば 皆ふりかえる ポッポー ヤンヤと よい子も手をたたく さくらちゃん 乗ったら恥かし ポッポー 鉄ちゃん 乗せたら勇まし ポッポー シュシュポッポ シュシュポッポ シュシュポッポー 胸に輝くプレートは 44の16 力まかせに 突っ走る 俺らライオン ゼンダライオン ワオーッ ワオーッ ワオーッ ゼンダ アクダ ゼンダ アクダ
ゼンダ アクダ ゼンダ アクダ ゼンダ アクダ ゼンダ アクダ ワオーッ ワオーッ 千年先でも 昔でも ポッポー タイムトンネル くぐりぬけ ポッポー 自由自在に 走るんだ さくらちゃん 乗ったら嬉しい ポッポー 鉄ちゃん 乗せたら堂々 ポッポー シュシュポッポ シュシュポッポ シュシュポッポー 胸にきらめくプレートは 44の16 力いっぱい かけとおす 俺らライオン ゼンダライオン ワオーッ ワオーッ ワオーッ ゼンダ アクダ ゼンダ アクダ
ゼンダ アクダ ゼンダ アクダ ゼンダ アクダ ゼンダ アクダ ワオーッ ワオーッ どこへ逃げようと アクダマン ポッポー 時代をこえて 国こえて ポッポー 地獄の底まで さがしだす さくらちゃん 乗ったらハッスル ポッポー 鉄ちゃん 乗せたらたくましい ポッポー シュシュポッポ シュシュポッポ シュシュポッポー 胸にキラキラ プレートは 44の16 ファイトかけ声 走りぬく 俺らライオン ゼンダライオン ワオーッ ワオーッ ワオーッ ヌクヌクのひとりごとムネのプレートのBは動輪が2個というSLの表記なのは有名ですね。
第5話から第35話まで、番組が視聴者から募集した子供が歌っていました。
募集が集まるまでは、スタッフなどの子供が歌っていたそうで、富山さんの子供も歌われたそうです。
山本さんがノリノリで演じていたと思います。
戦うより唄う方が好きで、すぐに帽子に内蔵されているカラオケ装置で唄おうとして怒られたりしていました(^^;
台詞もいわゆる「山本節」で、抑揚をわざと付けていましたね。 |
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曲はいつも通りノリノリなんですけど、シリーズ全体からするとなぜか地味な作品っぽいですよね?
2010/6/17(木) 午後 11:16
私も後番組にオタスケマンの方がインパクト強くて・・・
2010/6/17(木) 午後 11:19 [ 城明日華上等兵 ]
そうそう、なんか地味。
主人公二人の衣装も、あまり好きになれなかったな〜
とかいいながら、かかさず見てたけど(^^;
2010/6/17(木) 午後 11:30 [ しら ]
>マチルダさん
おそらく、終盤まで新しい要素がほとんど登場しなかったことと、使っている武器がヤッターマンに似ていたからでしょう。
2010/6/18(金) 午後 7:17 [ ヌクヌク ]
>城明日華上等兵さん
うーん、地味なんですかね(^^;
2010/6/18(金) 午後 7:20 [ ヌクヌク ]
>しらさん
あらら、しらさんまで地味だとおっしゃる。
2010/6/18(金) 午後 7:21 [ ヌクヌク ]