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あきらめたわけではない でも 覚悟はしておかないといけない 自分で自分に言い聞かせ、夫や子供には いつまで生きられるかわからないのだからと冗談っぽく話をしている自分がいる 癌センターは毒をもって毒を制する所 治療の方法がないとなったら患者を見放す事もあるらしい いわゆる癌難民だ 今のうちから万が一の時に診てくれる近くの病院を探しておいた方がいいのだろうか 今は癌センターで延命治療をしているが、緩和医療についてもっと勉強しないといけないのかもしれない
諦めてはいけませんが、私もやはり緩和医療はどこか頭にあります。 癌難民という言葉も聞きますが・・どうなのでしょうか? きちんと、その必要が出てきたら紹介してくれないのでしょうか? いつか来るその時は誰にもわかりません。 頑張りましょう。(いつも頑張れと言ってごめんなさい)
2008/1/18(金) 午後 1:53
だれも明日の事はわかりませんしまだ起こってない事心配するのはもっと後でもいいのかなと思うけど。緩和医療については岩手はすごく遅れているのでこうだったらいいのにっていうことを行政側に伝えていこうと思っています。 はねさんは今は治療法があってその治療を一生懸命頑張っているのだから今日より明日もっと良くなると信じて一緒に頑張りましょうよ。
2008/1/18(金) 午後 8:49
生きることを諦めてはいけません、頑張りすぎてもいけません。 私も、再発は乗り越えたけれど、再再発はいつも恐怖。 はねさんと同じように家族で冗談っぽく、いつまで生きられるか 分からない、、、だの、パーゲンで冬物を買っても来年に着ることが できるかな?とか、いろいろ自分の中で覚悟もしてるのか? 近くで診てもらえる病院を探しておくのは一つの手段だと 思います。私も緩和ケアなどの情報は常に収集していますよ。 だって次にガンが出てきたら、使う抗がん剤はないのだから。
2008/1/18(金) 午後 9:28
りささん いつも有難うございます。 やはり緩和医療は視野にいれておくべきですね。 癌センターの中にある癌相談室に、また相談してみようかな。 でも、正直まだ勇気がないです。 いつか来るその時をまだ考えたくないのでしょう。
2008/1/19(土) 午前 10:15
ピンクさん 緩和医療が遅れているというのはよく聞きますね。 先の事は誰にもわからないし、万が一の時の安心を得ながら更に前へ進んでいけたら理想的かな。
2008/1/19(土) 午前 10:19
かやおにさん そうですね。やはり近くで見てもらえる病院があれば、いざという時に安心ですね。 私も緩和ケアやホスピスの情報など、出来得る限り収集しようと思います。 まずは今の治療を頑張ります。
2008/1/19(土) 午前 10:21
かぎコメさん 有難うございます。 おっしゃるとおりだと思います。 これは誰にでも必要な事ですね。
2008/1/19(土) 午前 10:26
緩和治療で日々どう生きるかではないでしょうか。 完治がなくてもこうして生きているありがたいではないですか。そう思えといっても人それぞれで、余計なおせっかいかな。ごめんなさい。
2008/1/21(月) 午前 7:31 [ - ]
ぎんだまさん そうですね。 ぎんだまさんの生き方、考え方は私の憧れでもあります。 今生きている事のありがたさは十分感じていますが、それが長く続かないかもしれないと思い落ち込む所に私の弱さがあります。
2008/1/21(月) 午後 0:16
はねちゃん 自分が納得行くまで色々調べたほうが良いですね。後で後悔するよりもね。 ↑言葉は良くわかります不安ですね、でも生きてる限り頑張ろうぜ。日々兆戦だ、負けるな、強い祈りが絶対通じるぞ。
2008/1/25(金) 午前 4:20 [ だいごろう ]
だいごろうさん はい。生きている限り頑張らなくては。 そう思っています。
2008/1/26(土) 午前 11:08
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諦めてはいけませんが、私もやはり緩和医療はどこか頭にあります。
癌難民という言葉も聞きますが・・どうなのでしょうか?
きちんと、その必要が出てきたら紹介してくれないのでしょうか?
いつか来るその時は誰にもわかりません。
頑張りましょう。(いつも頑張れと言ってごめんなさい)
2008/1/18(金) 午後 1:53
だれも明日の事はわかりませんしまだ起こってない事心配するのはもっと後でもいいのかなと思うけど。緩和医療については岩手はすごく遅れているのでこうだったらいいのにっていうことを行政側に伝えていこうと思っています。
はねさんは今は治療法があってその治療を一生懸命頑張っているのだから今日より明日もっと良くなると信じて一緒に頑張りましょうよ。
2008/1/18(金) 午後 8:49
生きることを諦めてはいけません、頑張りすぎてもいけません。
私も、再発は乗り越えたけれど、再再発はいつも恐怖。
はねさんと同じように家族で冗談っぽく、いつまで生きられるか
分からない、、、だの、パーゲンで冬物を買っても来年に着ることが
できるかな?とか、いろいろ自分の中で覚悟もしてるのか?
近くで診てもらえる病院を探しておくのは一つの手段だと
思います。私も緩和ケアなどの情報は常に収集していますよ。
だって次にガンが出てきたら、使う抗がん剤はないのだから。
2008/1/18(金) 午後 9:28
りささん いつも有難うございます。
やはり緩和医療は視野にいれておくべきですね。
癌センターの中にある癌相談室に、また相談してみようかな。
でも、正直まだ勇気がないです。
いつか来るその時をまだ考えたくないのでしょう。
2008/1/19(土) 午前 10:15
ピンクさん 緩和医療が遅れているというのはよく聞きますね。
先の事は誰にもわからないし、万が一の時の安心を得ながら更に前へ進んでいけたら理想的かな。
2008/1/19(土) 午前 10:19
かやおにさん そうですね。やはり近くで見てもらえる病院があれば、いざという時に安心ですね。
私も緩和ケアやホスピスの情報など、出来得る限り収集しようと思います。
まずは今の治療を頑張ります。
2008/1/19(土) 午前 10:21
かぎコメさん 有難うございます。
おっしゃるとおりだと思います。
これは誰にでも必要な事ですね。
2008/1/19(土) 午前 10:26
緩和治療で日々どう生きるかではないでしょうか。
完治がなくてもこうして生きているありがたいではないですか。そう思えといっても人それぞれで、余計なおせっかいかな。ごめんなさい。
2008/1/21(月) 午前 7:31 [ - ]
ぎんだまさん そうですね。
ぎんだまさんの生き方、考え方は私の憧れでもあります。
今生きている事のありがたさは十分感じていますが、それが長く続かないかもしれないと思い落ち込む所に私の弱さがあります。
2008/1/21(月) 午後 0:16
はねちゃん 自分が納得行くまで色々調べたほうが良いですね。後で後悔するよりもね。
↑言葉は良くわかります不安ですね、でも生きてる限り頑張ろうぜ。日々兆戦だ、負けるな、強い祈りが絶対通じるぞ。
2008/1/25(金) 午前 4:20 [ だいごろう ]
だいごろうさん はい。生きている限り頑張らなくては。
そう思っています。
2008/1/26(土) 午前 11:08