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もし 外出先で 靴を脱がなくては・・・・ いけなくなった 時 トイレに駆け込んで こうします・・・・ まず 靴下を脱いで はんのきエキスを 足の指 表から、裏から 2回ずつ シュッと吹き付けます 失礼 妙齢のお嬢さんでなくて 申し訳ない・・・ そして 手の指で 足の指の間を擦ります 最初は ヌルヌル していますが そのうち 抵抗感が出てきて 最後には 薄皮一枚ピーリングです その後 足の裏全体に拭きつけ おなじく 手のひらで擦ります ヌルヌルから ゴシゴシ になって 角質が取れる感じ・・・ 後は 靴と靴下にスプレイして いざ 出動です・ 副作用 言っておきます なぜか ホッカホカします そして さらさらに そのまま ベッドに行きたくなります。 冷え性に良いかも 靴下 履かなかったら 指に KISS できるかも?ですよ。
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消臭剤
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消臭のメカニズムや 商品の内容
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森の香り フィトンチッド 総てが有益ですばらしい訳ではないのです 資料はフィトンチッド普及センターのを引用しています。 フィトンチッドには、他の植物への生長阻害作用を始め、昆虫や動物に葉や幹を 食べられないための摂食阻害作用、昆虫や微生物を忌避、誘引したり、病害菌に 感染しないように殺虫、殺菌を行ったり、と実に多彩な働きがあります。 自然界のなかでの生き残りを賭けて作り出している成分なので 『人体に有害なもの』もあって当然です。 ドクゼリ、ドクウツギ、スズラン、アセビ(馬酔木)など、山野に自生する有毒植物はいくらでもあります。センダンの実、 夾竹桃は燃やすと青酸ガスがでて簡単に死にいたります。 漆もそうですね 朝鮮朝顔もそうです このように植物が作り出す成分のなかには人体に有害なものも多数ありますが、 昔の人たちは植物の有毒毒成分を上手に利用して生活してきました。『矢』に毒を 塗って狩猟したり、有毒成分を水中にまいて魚を痺れさせて捕まえたり、といった 具合です。さらには、有毒成分を『薬』としても用いてきたのです。 アロマテラピーなどで精油(これもフィトンチッドの代表的な成分です)を用いる場合、その特性をよく 理解してからでないと危険 なことが多々あります。たとえば、人気の高い精油に『カモミール』があ りますが、こ の精油には通経作用があるため、妊娠初期には使用を避けなければなりません。 『ペパーミント』も同様です。また、『ユーカリ』や『ローズマリー』には、強い刺激性と 強力な作用があるため、妊娠中や高血圧の人は使用しないほうが安全です。 フィトンチッドは有用であり危険なのです。 その上で 抗菌作用 消臭作用 リフレッシュ効果があります。 また アレルギー、花粉症 院内感染症、病気の予防 にも効果があります。 はんのきエキスは使用目的の消臭 抗菌 リフレッシュですが ただ かなり安全なのでマウスウォッシュや飲用の試験もしております。
ペット、養鶏、養豚の飲用には良い結果がでていますので。 表向きフィトンチッドですが 実は樹木の発酵抽出液なんですね 作用が フィトンチッドと全く同じなので そう表現していますが。 |
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フィトンチッドとしての はんのきエキス フィトンチッドとは 簡単に言えば 森林の香りの正体が『フィトンチッド』。森林の植物、 主に樹木が自分で作りだして発散する揮発性物質で、その主な成分はテルペン類 と呼ばれる有機化合物です。 この揮散している状態のテルペン類を人間が浴びることを森林浴と言うわけです。 樹木は光合成は太陽の光エネルギーを利用して、炭酸ガスと水から炭水化物を作り酸素を放出します。 さらに樹木は二次的にフィトンチッドなどの成分を作りだすのです。 このフィトンチッドには、作りだした樹木自身を護るさまざまな働きがあります。 他の植物への成長阻害作用、昆虫や動物に葉や幹を食べられないための摂食 阻害作用、昆虫や微生物を忌避、誘因したり、病害菌に感染しないように殺虫、 殺菌を行ったりと実に多彩です。 土に根ざして生きる樹木は移動することができません。そのため外敵からの 攻撃や刺激を受けても避難できませんから、フィトンチッドを作りだし、それを発散 することで自らの身を護るわけです。 このフィトンチッドを抽出したのが はんのきエキスです ***抽出方法が他のとは かなり違っています 特許を取得した所以ですが。 ある意味 今までのアロマセラピーに用いられる精油(これもフィトンチッドです)とは全く違う製品になっています。 それは製造過程でハンノキの根も一緒にチップにして発酵させてより確実なエキスを抽出することにあります。より濃密なエキスが抽出されます。 だから このエキスはエッセンシャルオイルとは全く違うモノなのです。 **フィトンチッドがもたらす効果は、大きく分けて次の3つが挙げられます。 リフレッシュ
森林浴の爽快感はどなたでもご存じだと思います。自律神経の安定に効果的と言われ、肝機能を改善したり快適な睡眠をもたらすことも知られています。
消臭・脱臭
森林へ行くと、悪臭の原因となる動物の死骸や枯れた木などがあるにもかかわらず、爽やかな空気が広がっています。森林には空気を浄化したり、悪臭を消す働きがあります。
こうした消臭作用は身近な生活臭に効果的です。
食品への防腐、殺菌を始め、部屋や浴室のカビ、家ダニなどへの防虫にも効果的です。
抗菌作用は、人体を蝕む病原菌にも有効です。人体に安全な天然物質ですから、副作用の心配がなく穏やかに作用します。 **簡単にフィトンチッドの効果を見るコトが出来るのが おすし屋さんです。 お客様に握った寿司をのせる飯台には『ヒノキ』が使われています。ヒノキにはカンファー、α−ピネン、リモネン、カジノールなどテルペン類の成分が多く含まれており、これらの相乗効果により抗菌作用が働きます。 さて寿司ネタを入れたガラスケースのなかには『椹(サワラ)』の葉が置かれています。これは見栄えをよくするだけではありません。サワラに含まれている成分はピシフェリン酸で、この物質は強い酸化防止作用を持っています。お寿司を握るときには『ワサビ』をきかせますね。お刺し身を食べるときにも使います。ワサビの香りには、アリルイソチオシアネートという舌を噛みそうな名前の成分があり、強力な抗菌作用があります。 このように 昔からの智恵でフィトンチッドを利用していたのですね・・・・ しかし 現代の生活環境では*森の香り*身近に感じることはなくなりました。 はんのきエキスをお風呂上りに 自分の身体の上のほうに噴霧して その かすかな ほのかな 霧の中に身をゆだねると 決して匂いはしないのですが 森の中に居る記憶が蘇ります・・・・ 香料が入っていないので 匂いません ワンちゃんはわかりますが。 次回に続く・・・・ 文章は「フィトンチッド普及センター」から引用させていただきました。
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ペットも人間と同じ様に ストレスを抱えて生きています。 そんなペットにアロマセラピーは有効だと 聞きます。 ブラッシングに シャンプーに お耳の掃除に ペット用のソファに そしてお部屋全体に ティーツリーやユーカリが効果が有るのは良く聞きます。 しかし 何時も疑問に思うのですが。 アロマセラピーの時は 人の症状に合わせて精油を配合しますよね ペットもその症状の重さと内容によって個別に調合しないのでしょうか? 既に配合して売っているシャンプー どの子にあわせて造ったんだろうか? 彼らももはや人間と同じ? 症状もそれぞれ 違うはず・・・・ その上 またまた疑問に思うのですが 犬の嗅覚は最大人間の100万倍にもなるって聞いたことがあります。 そんなワンちゃんは「くさ〜ぃ・・・」って思っていないんでしょうか? 電車で香水の匂い ばんばんの おばさん と隣り合わせになったとき みたいに。 「 息が出来ない・・よ〜・・」って でも 彼らはなぜか気持よさそうです 特にブラッシングの時 で こんな 想像してしまいました あたっているかどうか? ***ブラッシングは飼い主にたくさんかわいがってもらえる、たくさん撫でてもらえる そんな大好きな飼い主との一時に精油の香りがあれば 愛情溢れて ここち良いことをしてもらえる香り・・・・飼い主から癒される香り・・ だから 幾らきつい香りでも 我慢してうれしい気持に なっているのっでは?? 聞いてみないと解りませんが・・・・我慢しているなら可愛そうです。 彼らももはや人間と同じ ? もっと 優しく 癒されたい 猫です 猫は犬ほど嗅覚は発達していません、それでも人間よりは鼻が利くでしょう。 猫は犬よりも更に代謝が悪い。 そこで問題があります。 アロマオイルを使ったケアをして、それをなめることで体内に蓄積されたり 解毒できずに体調を悪くすることもあるのだそうです。 でも アロマの精油は天然100%なんですね。 もとより 抽出方法から天然100% はんのきエキス 果たして ペットのお気に召す匂いだろうか? 抽出した樹の香りがするの? そうです原液は森の香り フィトンチッドです。 確かに消臭した後でも ブラッシングに使ったあとでも 樹の香りで満たされているでしょうね 私たち人間には 解らないですが。 はんのきエキスは そんな 商品です。 ペットたちに優しいオーナーにお勧めの商品です。 |
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足の臭い くっさ〜 と 言い出すのは 冬のブーツの頃ですか? ところが 夏でも 臭いますよね。実際 色々試した 備長炭を入れて まるで 靴のせいにしていませんか? 臭いのは 足です・・・ 原因 それは 足の裏には「エクリン腺」という汗の穴が密集しています。その為、とにかく汗をかきます。 ところが この汗には、ほとんどニオイはありません。ですが、放置しておくのは危険です。足についている雑菌が、皮脂や汚れ汗に含まれる有機物を分解して悪臭に変わるというわけです。 さらに靴などの密閉された状態の足は、高温多湿な状態・・雑菌の活動は活発化して、 さらに臭いを発生させます。 汗のせいでは 無く 雑菌が臭うのです。 その上 もっと厄介なのが この時期のグジュグジュ水虫 足のくさいのと関係ないように思われますが 違うんです はい・ 足の裏の汗が多いと湿度は上昇し、温度も水虫の菌が繁殖しやすい適温になり、更に汗によってふやけた角質は水虫にとって美味しい環境になります。 ただでさえ気になる足の裏の臭いが水虫によってかなり悪化する可能性があります。 今から直しておかないと 冬 激烈な臭さに襲われますよ・・・ で これ 商品では無いのですが はんのきエキスを作り出す 放線菌フランキア その菌が発酵する時に出す 抗菌性のフランキアアミド それを 酢酸エチルで抽出しました かなり濃い液体で 引火性も有ります これを10倍以上にに薄めて 刷毛で指の間に塗って殺菌します。 そして はんのきエキスを足の裏に噴霧して 靴下を履きます そして 靴の中にもはんのきエキスをシュッと これで 水虫と足臭〜を 撃退できます。 ただただ 申し訳ないのですが
こお フランキアアミド抽出液は非売品です。 私は 試すことが出来ますけどね・・・・ はんのきエキスの原液噴霧でも効果ありますから。試してください。 |



