春夏秋冬

白砂青松の国に子供たちが笑い過ごせますように

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

2014/08/04 強震モニター1

皆さん、こんにちは。
9時台の強震モニタです。

今日は、九州の南部など、また四国、紀伊半島の西側突端近く、また
東海の一部で、この時間、10ミリの雨が降っています。この辺りもしばしば
強い雨となりますので、さすがに強震モニタは西日本の一部では慎重に
見ないといけないようです。
なによりも大雨、お見舞い申し上げます。

以下、今日の各地の用心したいエリアです。

北海道は、連日となりましたが、北部の一部の無点灯域を
除いて、全域が点灯の海となっていますが、そのなかでも東半分、また
南西部、道央が気になります。
特に、東北部はじめ東部は、8時台より画像を撮るなか、不安定で、また
南西部は時に広い点灯域から無点灯がほとんど消えたり、実に活発です。
ご用心下さい。

東北は、こちらもいつもどおり、岩手の一部が富士火山帯の呼吸に関わらず残って
いますが、連日、極めて広い点灯域が関東と合わさっていますね。
そして、太平洋側、青森〜宮城〜茨城、そして千葉、房総まで、海岸線の点灯が分厚く、
また日本海側、青森〜秋田〜新潟そして北陸以西まで海岸線の点灯がやはり分厚い
点灯となり、内陸の広大な点灯とともに、心もとないほどですが、
北海道に南西部の点灯拡大とともに、連日、点灯域が拡大した青森
そして、岩手沿岸から宮城〜福島、茨城、繋がる千葉、房総までの太平洋側が

いつもにも増して活発で、太平洋側へと開けた点灯域が実に活発で、

要注意ですね。

しかも、9時前頃からは、宮城で例の薄いオレンジの点灯が複数現れ、白色や黄緑

点灯も多く、それは、岩手、秋田内陸、会津、また新潟東の山脈に沿ったりと

まるでマグマがすさまじい速さで走っているようで、それは茨城、千葉、また飛騨や
富士など、関東まで見られますので、このエリアは警戒下さいね。

関東、甲信越、中部、東海は、今日もすさまじく活発で、今日は、高密度域、富士山火口傍、
また飛騨山脈脇、岐阜、愛知などで黄色点灯が見られ、特に高密度域は久しぶりに多数の黄色〜黄白色点灯が
極めて多く、また前記の東北でも見られます白色や薄いオレンジ点灯も全域で
見られますので、茨城、房総、伊豆半島などの高密度域、静岡も警戒、
また東海〜飛騨山脈、また極めて太い点灯ラインまた点灯域ができた、愛知、岐阜、また
甲信越も警戒したいですね。

近畿は、愛知、岐阜、北陸〜若狭湾〜大阪の点灯域がやはり
広大になり、それに京都、兵庫、岡山〜鳥取、また広島、島根などの
今日も広く瀬戸内や日本海側へと開いた点灯域、また志摩半島を含めた
紀伊半島、また四国の特に東側と一体となり、今日も実に活発です。

もう3日間以上、その京都の琵琶湖沿岸の白色点灯の塊は変わらず見られます
し、同様に紀伊半島全域、そして中国、また四国地方も台風による降雨の前から
異常に点灯数が多くなっていますので、飛騨の地震とは別に、みのエリアも
きっとご用心下さいね。

九州、南西諸島は、この時間は強い雨が降っている
エリアがありますが、九州の東西、また阿蘇、霧島など、
鹿児島の点灯域のベースは変わりませんし、鹿児島は
口永良部島、桜島などが、阿蘇とともに噴火、活発化していますので
四国、山口の点灯とともに、まだ用心したいですし、南西諸島も、
後続の地震に警戒したいですね。


たいへん遅いご報告で申し訳ございません。
視力がまた落ちて、のろのろと書くしかなく、ご迷惑を
おかけします。


09:17
イメージ 1
イメージ 2

09:15
イメージ 3

09:14
イメージ 4
イメージ 5

09:05
イメージ 6

09:03

イメージ 7

画像、情報提供 NIED

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

2014/08/03 強震モニター1

皆さん、こんにちは。
11:39頃、千葉県北部沖辺りを震源とする地震が
起きました。
千葉〜茨城の点灯域はすぐに回復、活発です。
後続にも、また飛騨や房総沖、東海など、他のエリアの皆さんにも
ご用心下さい。

今日は体調不良とパソコン不調のため、ご報告が遅くにりそう
ですが、ご勘弁下さい。

11:39
イメージ 2
イメージ 1

イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5
イメージ 6

画像、情報提供 NIED

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

2014/08/02 強震モニター1

皆さん、おはようございます。
08時台の強震モニタです。

今日も朝から、列島全体が極めて活発です。

気になります所は昨日とほぼ変わりませんが、北より今日の
気になった所を挙げますと、

北海道の北部の僅かな無点灯域を除いたほぼ全域点灯状態が、
昨日よりも酷くなり、南西部の点灯域は、太平洋側の点灯域が更に拡大した感のあ
る青森県まで?がっている点と、その青森県の真ん中辺りに黄色点灯が見られること
です。

東北は、変わらず、富士火山帯の呼吸への同期に関わらず、岩手県の
ごく一部の無点灯域が残りますが、今日も実に活発で、全域点灯。
前記の青森から茨城、栃木、群馬までの全域が気になりますが、岩手沿岸部
、そしてそれに?がった、宮城、福島、茨城の、やはり一体となった広い点灯域と、
それが太平洋へ開いたようにすさまじく活発化していること。
また、宮城、秋田の内陸の黄白色点灯、新潟の黄色点灯、他、白色〜
薄い茶褐色点灯が内陸部にも散らばっていること、そしてやはり秋田の
点灯域ですね。
新潟の点灯域はやはり広がっていますが、こちらも危機感があるのに

31日の上越地方、M2.3などと、見合った規模の地震がないのが気になりますが、

新潟はすでに、茨城〜栃木〜群馬ライン同様、関東、甲信、中部、東海、北陸と

一体化し、飛騨、頚城、白根山傍も同然ですので、

ここが動くのは飛騨山脈の地震のときなのかと素人は思います。


今の今、危ういと思えますほどに気になるのは前述の太平洋側ですね。

尚、茨城県の黄色点灯は、昨日に引き続き見られます。
また茨城震源の地震がなければ良いのですが。

関東、甲信、中部、東海は、今日も東北、近畿、北陸側と一体化した
ようで、非常な活発さですね。
今日も、巨大な楕円の点灯域は僅かな浮島のような無点灯域を残して

活発。
その高密度域から千葉、茨城などよりカーブした点灯は、広いままで
日本海側へと開け、また太平洋側も、千葉県〜茨城県のそこここで開いています。
また楕円を切るように、静岡から富士山、山梨、長野と北上した太い点灯ラインは
前記の高密度域側からカーブした点灯と、東海道〜愛知、岐阜を経てカーブした点灯が
合わさった、飛騨、頚城、白根山南の拡大した点灯域に合流後、他の東海道から北上した
点灯ライン、また広い愛知、岐阜の点灯域から富士経由、また飛騨脇を北上したライン同様、
新潟〜富山〜福井まで続く太い日本海沿岸の点灯へと流れ込んでいます。

ここ暫くは、その高密度域の三浦、伊豆半島の陸側が広く点灯するようになり、静岡側
から東海へと点灯が?がってしまいましたし、伊豆半島の東西の付け根は、黄白色点灯
がしばしば見られるようになりました。
これが東海から近畿の一層の活発化を示すものなのでしょうか。
尚、今日も三浦半島付け根も黄白色点灯ですし、このエリア全体で、
例の薄い茶褐色点灯が見られます。
また愛知、岐阜でも黄白色点灯が見られ、三重より、点灯は志摩半島以南

まで見られ、前述の千葉、茨城とともに、東海、甲信、中部、飛騨の北、北陸方面も

気になりますね。



近畿は、昨日にも増して活発です。

とうに東海と合わさった広大な点灯域は、今日は北陸から若狭湾
側で日本海側へ大きく開け、大阪側でも海へと開けていますし、京都、
兵庫、鳥取〜岡山のやはり日本海側と瀬戸内に抜け、拡大した点灯域、
また島根、広島などのやはり拡大した点灯域と合わさり、また紀伊、淡路、四国の
点灯域とも合わさって、余りに広大で、怖いくらいです。
連日の活発化が更にすさまじくなったこのエリアは、飛騨、東海とは別に、
日報にもご報告がありました大阪まわりの地震などへの警告と取りたいですね。

また台風の影響のなかでも、今日も降雨のないときと同様の点灯配置が
見られる九州と中国、四国地方の点灯から、豊後水道、そして昨日、
M2.8の地震が起きました日向灘、また有明回方面、活火山の活発化にも
気をつけたいですね。

また南部、鹿児島の点灯域も変わらず活発です。
タバサさんが仰せのとおり、南西諸島とともに、台風通過後に用心ですね。

体調不良で遅くなりまして申し訳ございません。
また昨日は特に酷かった打ち間違えの多いこと、本当に済みません。
いつまで視力確保ができるのかなの状態で、確信を持って違うキーを
押したりしております状況です。

今日もどうぞ皆さんにはくれぐれもご用心なさいましてお過ごし下さい。

08:23
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

08:22
イメージ 4
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
イメージ 8
イメージ 9
イメージ 10

8:19

イメージ 11

画像、情報提供 NIED

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

2014/08/01 強震モニター1

皆さん、こんにちは。
体調不良で遅くなりまして、申し訳ございません。

1日10時〜11時台の強震モニタです。
今日も午前中から列島全体が極めて活発です。
もう関東、甲信、中部、東海の巨大な楕円の点灯域は、
東北また近畿の点灯域、更に中国地方、淡路を経て四国まで
一体となったようで、そのどのエリアも、また北海道、九州も、
点灯域、点灯数がすさまじく、列島が沈んで行くようです。

北海道は、ほぼ変わらず、北部の一部無点灯域以外は東北部〜東部、
また西部〜南西部中心に危ういほどです。
今日はそれに南部の点灯域も加わり、引き続き注意したいですね。

東北は、こちらも連日となりましたが、岩手の一部無点灯域以外は、無点灯が
浮島状態となっていますね。
青森〜岩手、秋田〜岩手へと斜めに走る点灯域、その秋田〜新潟、山形、
また岩手〜宮城〜福島〜茨城、栃木、群馬、全域が極めて活発で注意したいですが、
岩手、秋田と、宮城〜福島〜茨城、そして新潟が気になります。
新潟とともに先日の東方沖地震後も点灯域が広がりながら、なかなか発震のない青森も
注意ですね。
尚、茨城で今日もオレンジ色点灯が見られます。

関東、甲信、中部、東海は、前記のとおり、東北や近畿、北陸と一体となる
すさまじい活発さで、高密度域、また静岡〜富士山〜山梨から日本海側、また
東海〜富士経由、また長野北上、また岐阜経由で飛騨脇などを経て日本海側、また
北陸へと注ぐ点灯がマグマの大動脈のようで、日本海沿岸の太さを増した点灯ライン、
同様に実に分厚くなった東海道から三重県志摩半島までの点灯ラインと合わせ、
時限爆弾を抱えているような活発さですね。
今日は短時間のうちに、常時薄いオレンジ色や黄色点灯が見られる
高密度域のほか、愛知、三重、山梨、富士火口近くで黄色点灯が見られ、また
よく地震前などに見られたりする淡い茶褐色点灯は全域、東海沿岸でも
見られ、更に近畿などでも黄色〜黄白色点灯が多く見られますので、
タバサさんがたのご報告どおり、日報でご報告がありました首都圏とともに、
東海また近畿も注意かと存じます。

その近畿、北陸は、愛知、岐阜の広い点灯域と合わさり、また中国地方、
淡路より四国地方まで広がったようで、極めて広い点灯域を成しています。
紀伊半島全域が内陸まで点灯、また中国、四国地方も手か頭数がすさまじく、
また黄色〜黄白色点灯が、京都、兵庫、鳥取、島根、山口の日本海側、
また瀬戸内側、岡山、広島、山口など、四国の徳島、高知、愛媛でも見られて、
これは先の東海〜中部、甲信、関東と同様の珍しいほどの活発さですので、
このエリアも、そして飛騨山脈の地震にも警戒したいですね。

九州南部〜南西諸島は、今日は台風の影響を考えなければなりませんが、
九州の点灯特徴は、活発化してから良く見られるもので、特に豊後水道側は
台風の影響をあまり受けておりませんし、対岸の四国、また山口でも黄緑色点灯が
見られますし、まだ降雨のない北部から熊本の点灯、また種子島、屋久島については
置いて、鹿児島の点灯域は変化がありませんので、昨日の有明海地震の後続など、
また活火山にも気をつけたいです。

また、今日は台風の影響かと思われますが、南西諸島は連日点灯が続いておりますので、
タバサさんご報告の、南日本の地震にも気をつけたいですね。

尚、タバサさんが昨日、ご報告くださいました東海地方の深部低周波美振動の
マッブのドットのうちの陸上の動きが、愛知から北東、飛騨山脈へとくっきりと
見える点灯ラインそのもので、今更に鳥肌が立つようです。

どうか、これから暫くは、栃木の研究者さんや、タバサさんがたがご指摘されている
地域を中心に、皆さんにはくれぐれもご用心下さいね。


11:16
イメージ 1

10:52
イメージ 10


10:55
イメージ 2

10:54
イメージ 9

11:13
イメージ 3
10:56
イメージ 4

イメージ 5

10:55
イメージ 6

10:54
イメージ 7

31日19:33
イメージ 8


画像、情報提供 NIED

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

2014/07/31 強震モニター4

14:44

14時台の強震モニタです。
動く様子をご覧になると非常に実感できますが、いよいよ
活発化していますね。
視力低下で黄色〜オレンジ点灯も良く見えないのですが、
その黄色〜オレンジ点灯が、愛知、岐阜、飛騨脇、富山県、
富士火口近く、茨城、滋賀、大阪等々、飛び跳ねるように
すさまじい速度で走っています。
点灯の動きもすさまじいです。

の黄色〜オレンジ点灯が飛び交う一帯、また東北、
そして点灯域が極めて広がったままの北海道、また朝方
日本海側へと拡大した点灯域が開けて、気になりました島根など、
また南西諸島…いずれの地域も用心したいですね。

慌てた文章で申し訳ありません。

14:44
イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
イメージ 8

画像、情報提供 NIED

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事