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チェルノブイリの被害者は100万人 −1、2 再掲です。−1〜3
http://blogs.yahoo.co.jp/hangontan/11782003.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hangontan/11782352.html http://blogs.yahoo.co.jp/hangontan/11782538.html バンダシェフスキー博士らとともに優れた警告をされるジャネット・シェルマン博士の動画と文字起こしです。
日本でもすでに昆虫や鳥類、植物において、そして人において深刻な被曝症状が出ています。
嘘だ、そんなのもっと後から出るだろうとか決めつける前に専門家がたによる警告をしっかりと心に置くべきですね。
是非ともご覧下さい。
下はその動画です。
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チェルノブイリの被害者は100万人 1/2
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チェルノブイリの被害者は100万人 2/2
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福島原発事故の影響で 米国の死亡者数1万4千人増加か〜EX-SKF-JPさんより/ミンスクにおける子供の疾病について驚く報告。−1〜2
これは
『EX−SKF−JP』さんの記事
『…
ワシントン発2011年12月19日・PRNewswire via COMTEX
福島事故の影響はチェルノブイリ事故後の放射能被曝に関連した死者数とほぼ同等か。幼児がもっとも影響を受け、今後の研究では死者数が更に増える可能性も。 アメリカでの1万4千人の予想を超えた死者数は日本の福島原発事故による放射性降下物に由来するものである、とする新しい論文が、2011年12月号のInternational Journal of Health Services誌に掲載された。福島事故の健康への被害を詳細に記載して医学誌に掲載された、最初のピア・レビューの研究論文である。 著者のジョセフ・マンガノとジャネット・シャーマンによると、福島原発メルトダウンから14週間の間のアメリカでの予想を超えた死者数は彼らの推定で1万4千人、これは1986年チェルノブイリ原発のメルトダウンから17週間の間の同死者数1万6500人とほぼ同等である、という。 福島事故後に報告された死亡者数の上昇はアメリカの1歳児以下の幼児でもっとも大きかった。2011年春の幼児の死亡数は2010年と比較して1.8パーセントの上昇、それに引き換え福島事故直前14週間の死亡者数は8.37パーセントの減少を示している。…』 シェルマン博士らによる福島第一原発事故による米国での乳幼児の死亡について。
また共同研究者ローレン・モレ博士による解説動画
『日本北米の乳幼児 核による大虐殺1/4:福島原発テロ:ローレンモレ』とその文字起こし、
更に『Eisbergの日記』さんの記事
『ミンスクにおける子どもの疾病経過
2008年4月20日(日)23:26発表 チェルノブイリ -- 17年後 「汚染されていない」地域において明らかな疾病の増加 』というミンスク市の病院による調査結果 それらを含んでいます。
一切の無用な感情など入り込む余地のないものです。
嘘だのなんだのと否定する前に、チェルノブイリとフクシマがもたらしてきた、もたらしていることを謙虚に受け止めて、これからの時代、子供たちの命を一番にして生きたいものですね。
下はローレン・モレ氏による解説動画です。
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日本北米の乳幼児 核による大虐殺1/4:福島原発テロ:ローレンモレ
どうか是非これらの記事、動画はご覧下さい。
すでに鳥類が激減です。
その鳥類に薬を与えるときには体重比で換算します。
小さいメジロなどは1/2000とか、です。
そのメジロもカラスすら北部九州からいなくなりました。
渡り鳥に到っては、冬に1羽も見ていません。
今、自宅に来る鳥類は、雀のうちでも我が家とその近所に住む、この病人の撒く餌で育った二十羽ほど、
ヒヨドリが一羽、あとはカササギ、キジバトの番ぐらいです。
野鳥の宝庫であったのに、です。
雀が多い?…多過ぎるのです。他で餌を食べません。そしてその殆どが今春〜夏の雛です。
その雛たちが育つ前はわずか2、3羽まで激減していました。
雛たちが無事に育つのかは分かりません。
で、人間の体重なんかと単純には比較できませんが、僅か2000倍ですね、大人で。
また九州でもなんらかの体調不良を訴える人が70数%に上ると広瀬さんが言っておられましたね。
初めて九州の実情に触れた人をその時知りました。
こちらでも3.11以降、軽くはない症状を複数持つ人が何もない人に比べて圧倒的です。
そんななかで何を必死に安心のための欺瞞になど陥るのか。
子供たちの命の前には正しく向き合わないと、子供は死ぬのですよ。
米国で死んだ乳幼児のうち、一歳未満が殆どです。
現実から逃げるな、です。
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