春夏秋冬

白砂青松の国に子供たちが笑い過ごせますように

ユーリ・バンダシェフスキー博士

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

チェルノブイリ事故による放射性物質で汚染されたベラルーシの諸地域における非ガン性疾患 Y・バンダシェフスキー教授−1〜5
Thursday, September 29, 2011
チェルノブイリ事故による放射性物質で汚染されたベラルーシの諸地域における非ガン性疾患 Y・バンダシェフスキー教授
Peace Philosophy Centre
 
バンダシェフスキー博士の論文を以前『Peace Philosophy Centre』さんより転載させて頂いたものです。
福島の子供たちの30%の甲状腺に嚢胞や結節が見られた今は、ますます知っておきたい優れた論文ですね。
内部被曝で下限を言うことの愚かさ。
 
『10Bq/kgの蓄積でも「様々な身体系統、特に心筋における代謝異常が起きる」。
しかも
『…セシウム137により人間や動物の体内に引き起こされる病理的変異をすべてまとめて「長寿命放射性物質包有症候群」(SLIR)と名付けることもできそうである。この症候群は生体に放射性セシウムが取り込まれた場合に表れる(その重症度は取り込まれた量と時間で決まる)』
重症度は量と時間で決まる…』
 
今のこの国の基準値は殺人的であり続けていますね。
どうかご覧下さい。
 

全1ページ

[1]


.
yashima
yashima
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事