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とうとう自分もライトノベルの壷へとはまってしまったわけで、今回は「灼眼のシャナ」を手にとってみました。今のところ3章の途中まで読み進めております。もちろん学校でwもうクラスメイトに「ヲタク」と呼ばれてもかまいやしません。(手にとった理由が明らかにヲタクなので反論できないことも混じっているのですがorz)でもヲタク差別は徹底的に反論しますっ!嗚呼ヲタクに幸あれ。 話は本題へ。 自分は小学校の時からこういうファンタジー系は嫌い(例 ハリーポッター)だったはずなのですが、最近好みが変わったのかSFは好きになりました。ファンタジーは好きなものと嫌いなものにハッキリと分かれますが。冒険モノなんて・・・絶対ムリです、はい。ちなみにハリーポッターは今でも読みたくないですね・・・。 この「灼眼のシャナ」もファンタジーに分類されるものだと思いますが、抵抗なく読み進められました。それもキャラ性かなぁ・・・と思っているのですが。僕はツンデレ少女に弱いようです・・・。 Amazonのレビューでも言われていた通り専門用語には結構苦労しています。さっきやっと分かるようになりました。僕にとってこの本はもう一度読み返す必要があるようです。そのほうがもう一度楽しめるというわけです。楽しさ2倍っ!(なんか違うようなw) ・・・とまあ楽しく読み進めております。嗚呼なんてライトノベルはすばらしいのでしょう・・・。さあ明日も読んでやるぞーっ!
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2007年01月11日
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