☆Hanna ジャーナル

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Kotoba

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新曲できた!

Tomorrow We Will Be Angels

(2012年5月5日 作詞作曲Hanna Bunya)
 
線路の音、カタコト、耳傾けながら、
自分に、任されていること考えてみた
がむしゃらに、汗をかき続けることだけが
君の役に立つことだったのかな
 
あぁ、花を咲かせたい
一歩進まなきゃ、今日も冷たい種のまま
 
We will never give up
99パーセント
勇気さえあれば
 
Tomorrow we will be angels
1パーセントの可能性
前向きにつながれる
 
君をみていて、やっとわかった気がする
あたえるってことのほうが、ずっとずっと
よろこび長続きするってこと、今日も
ちっちゃい感動で救われてるよ
 
自転車、風の向こうに見えた未来
海も空も街も、精いっぱい応援している
 
We will never give up
どの場所にいても
希望とどけるよ
 
Tomorrow we will be angels
もうすぐ来る明日を
君の羽でうけとめて

夢あきらめるなんて、ありえない
だって、誰だって
道しるべなしでは、ほほえんで、
羽をひろげ、とびたてるの?
 
We will never give up
99パーセント
勇気さえあれば
 
Tomorrow we will be angels
1パーセントの可能性
前向きにつながれる
 
We will never give up
どの場所にいても
希望とどけるよ
 
Tomorrow we will be angels
もうすぐ来る明日を
君の羽でうけとめて
 
 
昨日行った講演:
「解放・自由に向けての奴隷たちの戦略 〜ゴスペルの歴史に学ぶ〜」
2012年4月18日 文屋範奈(ぶんやはんな)

ゴスペル音楽は、アフリカからアメリカ大陸に強制的に連行され、奴隷としての生活・労働を課された人々が作り出したものです。彼らはアフリカから持ち込んだ自分たちの文化(音楽、ダンス、芸術、武道、宗教、食物の種苗、等など)を新世界へと持ち込みました
...
奴隷たちはそこで死ぬまで農作業、牧畜、土木建設、家事労働、奴隷主人の子どもの世話など、ありとあらゆる労働を押し付けられたのでした。奴隷は許可なしにプランテーションを離れて活動することは当然のこと、奴隷間での祖国の言葉を話すことも、故郷の歌を歌うことも禁止され、見つかると厳しく罰せられました。また白人社会の事情を知らせないため、そして知恵や教養をつけさせないために、文字の読み書きも禁じられていました。彼らに唯一許されたことは、日曜日に教会に行くことでした。やがて奴隷たちは教会で耳にする賛美歌を、自分たちのアフリカ風に歌うようにもなりました。それが「黒人霊歌」ないしは「スピリチャルズ」の元となったのです。白人のキリスト教とアフリカの音楽が融合することで生まれたのが、このゴスペルの原点なのです。

ゴスペルは希望、神への賛美、そして労働や慰めなど様々なシーンで歌われましたが、注目するべき部分は、それが「暗号」として使用され、奴隷たちを自由と解放へと導く道具として利用されたことです。逃亡やサボタージュを言葉で促すことや、解放への望みを歌うことは、奴隷主人に聞かれ罰される危険やリスクを考えると、安易に直接的に行えることではありませんでした。そこで、奴隷の人たちは、ゴスペルの歌を「暗号化」させ秘密の合言葉とすることで、伝えあいました。Steal Away to Jesus や、Swing Low Swing Chariotといった曲は秘密集会や逃亡の合図とされました。

奴隷の逃亡の道は「Underground Railroad(地下鉄道)」と呼ばれました。実際の線路を表したのでなく、逃亡者が歩いて通った道なき道や、途中で逃亡を支援する人や隠れ家などの信頼できる人と人との繋がりが、すなわち人脈が「地下鉄道」と呼ばれていました。クエーカー教徒や敬虔なクリスチャンなどの白人の支援者も多くいました。「人の作ったルールより、神のルールが優先する」という信念に基づいて、危険を顧みず、奴隷制度に反対し、解放を支援したのでした。奴隷制度のない北部に逃亡し、自由人となった元奴隷の人たちが、新天地でまず行ったことは、自分たちの状況を伝え、また読み書きできるように教育を充実させることでした。そのように、多くの無名の一般人や奴隷、そしてアボリッショニスト(奴隷制度反対者)こそが、本当の意味でのアメリカ合衆国の「自由」と人々の「解放」の軸であったのです。

解放・自由への戦略はまとめると次のようなものです。(1)ゴスペル音楽により、融合し存続する。秘密や信念を分かちあうことで団結とパワーを得る。(2)信念をわかちあえる協力者や外部との連携。Underground Railroad。(3)読み書きは人としてのアイデンティティ

奴隷の人々が望まなかった状況においてではありますが、それでも彼らの血と涙によって、ゴスペル音楽という「財産」を現在の我々に遺してくれました。彼らが自由と解放を求めた過程には、今の我々が学べる事柄が多く刻まれています。
東日本大震災から今日で一年たちました。
この一年、復興をめざし力を尽くしてこられた皆様方に最大の敬意を表します。
ありとあらゆる場所、それぞれの形で「絆」を強めて、支援に貢献された方々に
心より感謝をいたします。
 
あらためて、震災にて命を失われた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、
被災地の一日も早い復興を続けてお祈り申し上げます。
 
今日は、<チャイルド基金設立&東日本震災遺児チャリティパーティ>で
神戸北野異人館キャセリンハウスにて夢と希望を歌って参ります。
東日本大震災遺児とパキスタンの震災遺児の橋渡しチャリティです。
日本中、世界中の皆様と心をともにし、祈りをこめて貢献していきます。
平和と恵みが豊かにありますように。
 
文屋範奈
Love&Peace. Hanna Bunya

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自由も、

自由のありかたや

「らしさ」をつぶすなら

それはファシズムだ。


強者が弱者の

ありかたや

「らしさ」を否定するなら

それは侵略だ。



拉致して奴隷に無理からにさせておきながら、

「豊かで自由で民主主義の国にこれて良かったね!」

「ピカドンあったけど戦争でそれ以上死なないで良かったね!」

なんていうヤツのことは、
私は信頼しかねます。


それぞれに
「らしさ」
を認めないと
地球は終わる。

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