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お久しぶりです。
なかなかブログに気を向けることができずにいるうちに7月になりました。
何もしないでいるうちに、一年の半分が過ぎ、このままではあっという間に年末が来てしまいそうです。
沖縄や奄美地方は梅雨明けしましたね。こちらも既に暑い日が続いていますが、梅雨が明けたら延々と猛暑が
続くんでしょうね。
先月に入ってから、冷房の準備と思って掃除をしていたところ、寝室の壁掛けエアコンの送風口に黒い点々を
発見!!!
これは・・・もしや、カビ!?
初めてのことに、もうビックリ (゜ロ゜)(゜ロ゜屮)屮
「これは、このままでは絶対に稼働させてはいけない!」(家族に発令しました)
早速、情報通なお友達やエアコン清掃経験のあるお友達から信頼・安心な業者の情報収集をし、色々検討して
手配しました。 なにせ庶民なので、ハウスクリーニングすら業者に依頼したことがなかったので^^;
既に、清掃シーズン真っ只中だったので土日の予約は7月下旬まで埋まっていて平日も2週間先まで埋まって
ました。
一日でも早くお願いしたかったので、平日の午後、夫に都合をつけてもらって立ち会ってもらいました。
今回は、「壁掛け式エアコン」だけじゃなく、きっと見えないだけで内部が汚れているだろうと思われる「天井埋め
込み式エアコン」もやることにしました。
ちなみに、埋め込み式エアコンは普通のエアコンの3倍弱の費用が掛かります。。。(T-T)
以下は、立ち会えない私のために、どれだけ汚れが凄いかを確認できるようにと夫が撮ってくれた画像です。
期待を裏切らない、汚れがよ〜く分かる画像もありますので、スルーしてくださっても結構です。
本来、非常に恥ずかしいことなのですが、どなたかの参考になればと意をを決して記事にしていることを
ご承知おきくださいませm(_ _)m
壁掛け式エアコンカバーをはずしたところ(養生済み)
こんなに汚れているんです。
見える部分は結構こまめに掃除をしていたので、ショックです。
手前側は少し前の梅雨のジメジメにやられた感じもします。
専用洗剤を吹きかけて時間をおいて、高圧洗浄で洗い流します。
こちらは、天井埋め込み式エアコンの内部。
普段、自分でこまめに掃除してますが、外せないパーツもあってここまで開けたのは初めてです。
どちらのタイプも、外せるパーツは解体してお風呂場で清掃し、
こちらのタイプも本体内部は洗剤を吹きかけて時間をおいて高圧洗浄します。
埋め込み式タイプもこのように養生します。
洗い流した汚水は、ビニールを通ってバケツに溜まります。
さて、どれだけ凄い汚れが落ちているのでしょうか!
いよいよ黒い水登場です。
恐いもの見たさの好奇心のある方だけ、ご覧ください(笑)
ひぇ〜〜〜〜っ(/_・)/
これは壁掛け式タイプのエアコンの方だと思いますが、
夫曰く、天井埋め込み式タイプの方も同じような感じだったと。
この画像を見た私は、思わず 「やはりウチだけだよね。こんなの(T^T) 」 と言ったら
夫は 「業者の人が言うには、これは平均的な汚れ具合でどこのウチもみなこれ位は
汚れているって言ってたよ」って。
そうなの〜〜〜!??
前日の事前電話ではスタッフ1人で3〜4時間位の作業時間でしたが、2人の方で作業をしてくださったお陰で、
2時間半程度で終了したそうです。
さて、こちらが清掃後の姿です☆
壁掛け式タイプのエアコン
送風口の恐ろしい黒点も、このとおり。 真っ白になりました,゜.:。+゜
天井埋め込みタイプ
内部の画像は撮ってませんが、自分では掃除できない部分まで綺麗になって嬉しいです。
清掃作業後、きちんと作動するか確認運転をして大丈夫だったので、これでいつでもスイッチON♪できます。
私と息子は、花粉だけじゃなく、特にカビ・ホコリ系のアレルギーの症状が顕著にあらわれて体調を崩すので、
安心して使えます。
そうそう、アドバイスをくれたお友達のメールには
「清掃後のクリーンな空気はやっぱり良いよ^^」とありました。
今のところ、朝晩は涼しいし、日中も窓を開けたり扇風機で過ごせていますが過密性の高い造りの部屋なことも
あるので、熱中症にならないように上手にエアコンも使っていこうと思います。
これまでも設定温度高くても大丈夫でしたが、今年はより一層、エコ節電できると思います☆
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こちらの書庫の記事の更新、実に久しぶりです。
日頃、オススメ☆って思うものとあったりするのですが、なかなか更新に至りませんでした^^;
タイトルそのまんま。
ある方のブログ記事を見て、私も食べてみたい!!って思って、連休中の買い物中に見つけて即買いしました。
早速、昼食に作ってみました。
息子と娘はたしか、それぞれ違う物が食べたくてそれらを作った後、夫のとで2人分(2袋)作りました。
冷蔵庫にあったあり合わせの具材なので、こんな感じです^^;
夫は、ゆで卵が嫌いなので、その他の具を多めに盛りつけました。
茹でている最中は、ごく普通の袋麺と同じ感じ。
ツルツル〜〜と食べたところ、麺がモッチモチ♪ ほんと、生麺のような食感です。
夫も、 「思ったより、良いんじゃない^^」って。
ただ・・・・・
私達の感想としては、
「添付の液体つゆの味が濃すぎる(しょっぱいのと、ドロリとしている)」 かな。
いやいや中華屋さんのはそうだよ〜って言われる方もいるでしょうか、中華屋さんであえて冷やし中華を注文し
たことがないのと、これまで「シマダヤ」の冷やし中華を食べて来ている私達だから、そう感じたのかも知れませ
ん。
やはり、保存性ゆえ通常の液体つゆのようなサラッとしたものには出来ないのでしょうか(-_-;)
シマダヤのつゆに比べて酸味も足りないので、私はお酢を回しかけました。
あっ、それと 「胡麻&青のり」(袋に「ふりかけ」と記載あったりします)が付いていない
ので、家のをトッピングしてます(笑)
それでもやはり生麺と違って、保存が効くのでこれは重宝します♪
オススメします☆☆☆
ちなみに、これが(今年の我が家の)「冷やし中華始めました」となりました(*^-^*)
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昨冬記事にしました、お手製の足コタツの記事 『¥材料費&電気代ゼロの「足コタツ」 』
今も現役、使用中です^m^
でも、この冬はさらに寒さが厳しく感じます。(年齢のせいは否めませんが…)
相変わらず下の階にテナントが入らず。(私が心配することではないけれど、ビル経営は大丈夫なのだろうか)
今月に入ってから大がかりな工事が始まったので、てっきりテナントが入るかと淡い期待をしましたが、
なんでも原状回復して貸し出しに力を入れようとしている様子。。。
そんなことより、賃料下げて、一日でも早くテナントを入れて欲しい(>_<) というのが、
私達の願いです。
シンシンと冷える事務所では、この足コタツだけでは、太刀打ちできず。
厚手&長めのレッグウォーマーを着けて、これまで膝の上に乗せていたレンジで温める「ゆたぽん」を
足コタツの中に、入れていました。
その「ゆたぽん」も、お昼頃には冷めてきてしまうので、レンジで再加熱したりして。。。
それでも、寒い {{ (>_<) }}
コンセントが足元近くに無いのと、私的に電気を多く消費するのは、やはり抵抗があり^^;
毎日、良い物ないかな〜〜と考えながら過ごしていたら、先日、インテリアショップでの買い物中に、コレは!!
ってモノを見つけました,゜.:。+゜
☆パソコンUSBに接続するブランケット☆
もう、テンション上がっちゃいました!が、慎重に。
店員さんに断って広げてみたり、温かいのか尋ねてみました。
「じんわり温かくなってくる感じです^^」と。
その場で試すことは出来ませんが、もう藁にもすがる気持ちで購入。
早速、翌日のお昼時間から繋げてみることにしました
電気毛布のような凄い温かさではありませんが、たしかに、膝頭がじんわりぬくぬくしてきます。
足元までスッポリ覆う大きさではないので、この上から薄いフリース素材の膝掛けを掛けてます。
自分の体温で温まる気もしますが、途中、席を外していても座った時に掛けると、ブランケット自体がやんわりと
温かいです。 職場の同僚に触ってみて貰ったところ、「これは、温かい!」と。
シートクッションに腰掛け、このブランケットを掛け、その上から薄いフリース素材の膝掛けを掛けます。
背もたれには、ストールを掛けています。
そして、足元は足コタツ+ゆたぽん。(レッグウォーマーはスカートで寒い時に着けたりしてます)
大寒を過ぎたものの、一般のオフィスビルとはかなりの温度差があるこの部屋では、まだまだ厳しい寒さが続き
ます。 一日の大半をここで過ごすので、寒さで風邪をひきたくないです。
もちろん、この寒さを辛く感じているのは私だけではなく、上司達もいよいよ対策を取ることにしました。
天井に幾つもあるエアコンからの温風が上手く部屋に回っていないことは分かっていたので、サーキュレーター
を3個購入し、良い具合になるように設置してみてます。
夏は暑くて、冬寒いこの部屋。
夏もこのサーキュレーターで上手く空気を循環させたら、今までよりも少しは良くなるかな。と期待しつつ(-_-;)
ちなみに、共用部分は冷暖房がないので、ヒジョーに辛いです(ノД`)
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私の職場のあるビルは建築年数が経っていて造りも古いので、全館空調とかの設備がないことに加え、昨冬
からは下階のテナントが不在のこともあって、暖房をつけていても温風の循環が悪く、冷気が下半身をシンシン
と襲ってきます。。。
重ね着、膝掛け、ゆたぽん(電子レンジで温めるジェル式ゆたんぽ)は当たり前ですが、冷えた事務机からも
冷気が漂ってきて、今年は特に辛い思いをしています。
それが私だけではなく、私の両隣の女性2人も同様な思いをしており、毎日、あれこれ対策を練っていました。
そんなある日、1人の同僚が家族からアドバイスを受けて『発砲スチロール箱を使った足コタツ』を製作してきま
した。
段ボールにアルミ箔を貼っても同様に効果があるようです。
本人が試した後、私も足を置かせて貰ったところ、ジワジワ〜と暖かさを感じました。
ただの発泡スチロールが〜〜〜!! 感動的です☆
私も一刻も早く発泡スチロール箱を手に入れて作ろう!!っと、探してみたものの見当たらなくて、
行きつけの飲食店(飲み屋)や商売人に知人が多いオトウサン(義父)にお願いしてみました。
何でも、キッチリ仕事をするオトウサン、「縦、横、高さのサイズは?見合ったのをお願いしておくよ。一つで良い
のかい?」 と。 そして、その日の夕方にはほぼピッタリのものを調達済みでした。
こういうところ、オトウサンは本当に仕事ができる人だわ〜!と感じたのでした。
週明け月曜日が一番冷える(週末休みは暖房が入っていない)ので、どうにか間に合わせて持って行きたい!
フタを箱の底に重ねてガムテープで貼り付けました。(箱の底に空気の層ができます)
見た目がよろしくない…が、近所には可愛いテープを売っているお店もなく。。。。
機能的にはそのままで良いのですが、人の出入りもあるので少しでもオフィス仕様にと思い、家にあった包装紙
(大きいのがこれしか無かったのですが…可愛らし過ぎる^^;)で周りを包みました。
ただ、問題は、とても軽いのですが、かさばるので、袋に入れたものの自転車を漕ぐ時は飛ばされないように
しっかりと握り、短時間ではありますが、地下鉄乗車時は網棚に乗せて職場へ持って行きました^^;
たまたま終点駅が近かったので、電車が空いていて助かりました〜(^_^)b
机の下に置いて
足を入れて
グレーの小さめのフリースブランケットを足の上に被せておきます♪
サンダルを履いても入る位の余裕もあります。
足を横に動かす余裕も十分あります。
節電対策やエコ対策もあってこの冬は色々な商品が売られていますが、
この足コタツ、(不用品でいただいた箱のお陰で)材料費&電気代はゼロです。
初日、なぜか夕方頃までに脚全体がパンパンに浮腫んでしまって、どうしてだろう〜?と夫に話したところ、
「動いてないからじゃない?膝下の足だけをチョコチョコ動かしていても、血行が悪いんだよ。」
自分では結構、脚全体を動かしていたつもりでしたが、箱の中ということで無意識に体全体の動きが足りなかっ
たのかも。
普段、どれだけ落ち着きが無く、足癖や座り癖が悪いのでしょう(笑)
なので、仕事の動作以外にも意識的に立ってみたり、歩いたり、上半身もストレッチしてみたりするようにして
います。
これから、年明けの1月、2月が寒さのピークだと思います。
その頃、この足コタツでしのげるのか、一抹の不安はありますが、引き続き、生姜紅茶や厚いタイツ、
レッグウォーマーといった小道具も総動員してこの冬を乗り切りたいと思います!
ちなみに、職場では乾燥対策、ウィルス感染対策などもしています ^_^
一日の大半を過ごす職場の環境は、体調管理に影響が大きいですから☆
東京の寒さでこんなこと言ってちゃいけないですよねm(_ _)m
東北、北海道など寒い地域、或るいは仕事上暖房が入れられない職場の方々の寒さ対策を教えていただけたら
参考にしたいと思います。よろしかったら、教えてください☆
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ブログお友達の mimiさん から教えていただいた
生姜の便利な保存方法。
mimiさんの記事は こちら♪
冷蔵庫にちょうど生姜の塊があったので、グッドタイミング〜☆と即実践させていただきました♪
工程は・・・・・・本当に簡単です♪♪
① 皮付きのままの生姜をよく洗って、おろす。
② ステンレス製のバット(mimiさんの記事では発砲トレーを使ってましたので、どちらでも^^)にラップを敷い て、その上に広げるて包む。(あまり隙間をあけずに均等な厚さで^^)
③ 冷凍庫で凍らせる。
④ ラップを外して、使いやすい大きさにパキパキ折ってタッパーに入れて冷凍庫で保存。
以上、、、、、おろして、凍らせて、パキパキ折るだけですが、早速便利に使わせていただいています☆
毎回、生姜をおろさなくて良いし、色んな大きさにしておいたので、料理や使い方に合わせて摘んでいます。。。
季節柄、料理やドリンクにちょこちょこと生姜を取り入れて、風邪予防しましょう!
mimiさん、ズボラな私でも即実行できる素晴らしいアイデアを紹介してくださって
ありがとうございました m(*^-^*)m
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