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この書庫の記事が随分滞ってしまっていましたが、息子がサッカーを辞めたわけではありません^^;
先月下旬、所属する地元スポーツ少年団のサッカーチーム主催の 「ちびサルCUP」 (未就学児〜小2
対象の屋内フットサル大会)がありました。
今年で3回目という大会ではありますが、毎回多くの子供達の参加があり、大きなスポーツセンターの体育館を
使用させてもらっています。
息子は、最高学年だたので、所属するサッカーチームのママサポとして、私も主要なお手伝いを終日しました。
朝8時半集合。 担当場所の設営。プログラムと事前に集まって作成しておいた装飾物の貼り付け作業。
午前中行われる未就学児の試合の準備。
私は他数名のママ達と受付担当のため、名簿・ネームホルダー・景品くじ等をセッティング、全8チームのうち
割り当てられた3チームの受付をしました。
短時間に集中的に来場するので、いかに混乱させず、注意事項も伝えていくか、気を遣いました。
受付の仕事が一段落付いて、ホッとしたのも束の間、試合結果の表彰後の帰り際に渡す景品の袋詰め作業。
景品担当係と一緒に、山になっている景品(団員家庭や個人、協賛会社からの寄贈)を未就学児用と、午後の
小学生用に全参加者分を用意。
中身を検討し、平等になるようにグッズを割り振って、番号順に並べていきます。
帰り際も集中するので、間違いのないように景品の受け渡しとネームホルダーを回収しました。
そうこうしているうちに、午後の部の小学生達の受付が始まります。
小学生も8チーム(チーム名は国)。
その前に、交替制でお弁当を食べました。 やっと座れた〜(*⌒▽⌒*)
そして、何よりも嬉しかったのは、高学年のママ達が温かいコーヒーポットや、手作りのケーキを焼いて来てくだ
さっていたことです。 他にも景品くじの準備や裏方でお手伝いに駆けつけてくださいました。
そのさり気ない心遣いに感激しました。 私だったら、そんなことまで頭も気も回らないな・・・と思いました。
僅かな休憩時間でしたが、美味しいケーキに午後も頑張るエネルギーを戴きました☆
昨年同様、合間の時間に同じ地元で活動しているチアリーディングチームの披露がありました。
前回よりも、人数が少ないような気がしたのですが、元気いっぱい可愛さいっぱいの演技でした♪
自分の子供の試合の時間は、上の観覧席から応援をしました。
色んな学校の子が入り交じってチーム編成されているので、知らない子ばかりです。
全部で3か4試合位やりましたが、息子は1試合以外はずっとキーパーでした。(写真は、ゴールスローしている
ところです。)
本人は、キーパー希望じゃなかったのですが、他にやれる子(やる子)がいなかったから…だそうです。
観ている親としても、どうしてキーパーばっかりなの?と思っていました。
ただ、フィールドポジションの1試合では、攻め上がって鋭いクロスでゴールを決めたので 「ヤッター!」
という気持ちでした☆
結局、表彰どころか上位にも入れなくて、本人は不満だらけでしたが、そこは普段のサッカーチームの試合とは
違うイベントなので、なだめました^^;
息子のこともそこそこに、無事、最後の撤収作業まで終えて、午後4時半過ぎに解散となりました。
帰宅して、ほ〜〜〜〜っ と、気持ちも解放されたような感じで、脚がパンパンになっていたことに気づきま
した。
もう、夕飯何も作る気持ちになれない (-_-;)
かといって、また外に出て食事する気にもなれない。。。。
で、たしか作ったのが
簡単☆混ぜ寿司(疲れた時は酢だ!)
あとは、子供達が大好きな麩と何かのすまし汁。 思い出せないけど、お豆腐のサラダとかだったと思います。
これは… 大人用にイカをニンニクと炒めて、明太子&生クリームで仕上げたものです。
どうにか任務を終えた私と、終日、娘 ちーたん をみてくれていた夫を労っての 乾杯☆
の おつまみ1品かな。
何週間も経ってしまって記憶が曖昧で、ごめんなさい (´д`)
3年生になった4月からは、中学年(4年生と一緒)での練習がスタートしました。
試合形式が8人制のオフサイド採用となったり、ピッチも広くなるので、頭も体力も要ります(笑)
(私の方こそ、サッカーのルールで分かっていないことが結構あります^^;)
まだまだ、サッカーが楽しいのかお友達とワイワイ群がっているのが楽しいのか、サッカーに対する目的意識が
低いままではありますが、辞めると言わないので、今年度も続けることになりました。
練習に向かう身支度や練習中の態度について、散々家族会議をした末でのことです (=_=)トホホ
こんな息子ですが、第1回目のちびサルCUPに参加してみて、 「走り回れて楽しい!」 と思えたことが
その後、小学生になってそのままこの地元のサッカーチームへの入団に繋がっています。
同じようにこういった地域の様々なスポーツイベントで体験して、興味を持ったから始めるって子達は多いようで
す。
そういう意味でも、やはり地域の活動の役割って大切だな〜と感じます。
今後も続くであろうこの大会では、高学年の団員達にはお役目があることもあり、引き続きママサポとしてお手伝
いしていこうと思います。 気の利いたことはできないとしても^m^♪
これまでのちびサルの様子は→ 2010 これらの記事を見ると、どうにかこうにか…成長を感じます(笑)
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サッカー☆息子
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今年に入って3連休の一日目、サッカーの練習始めでした。
年明けから、一層寒さを増してこの日も風が冷たかったです。
去年の今頃、まだ1年生だった息子。
異なる数箇所の練習場所まで付き添って過ごしていましたが、一人での行き帰りができるようになったこともあ
り、当番の日以外は、(きっと何かやらかしているには違いないのですが、それを目にすると私のストレスにもな
り、余計に手や口が出てしまうので>_<;)練習中や最後の挨拶に顔を出す程度にしています。
連休最後の日は、冬休み最後の日でもありました。
練習が終わる少し前に、近所の小学校へ向かい一緒に帰りました。
最近、家で作るラーメン以外のラーメン屋さんでも、あっさり系豚骨醤油味を食べられるようになったので、
二人で帰り道にあるお店に寄りました。
お昼時でカウンターしか空いてなかったので、二人並んで座りました。
荷物置き場が小さくて、背中にリュックを背負ったまま、ダウンコートは膝に挟んでいました。
息子は「スープ:超あっさり、麺の堅さ:ふつう、トッピング:コーン」です。
レンゲの他に、穴あきレンゲが添えてありそれでコーンを食べています(笑)
家のラーメンでもコーンを入れるので、うちにも欲しい便利道具です。100円ショップで売ってないかな〜^^;
餃子も一枚半(8個)ありましたが、息子が6個食べました^-^;
この日は、そういえば成人の日でした。 近所のホテルが地域の成人式会場になっていましたが、
一人もそれらしき人や振り袖姿は見かけませんでした・・・時間的なタイミングでしょうか?
息子とこうしてラーメン屋のカウンターに座って同じ大きさのドンブリを並べて食べるようになるなんて。
食べる量だけは、年齢相応に成長しているんだな〜と感じました^^;
この子、20歳の時、どうなっているんだろう。人の道だけは外れないように、それだけをモットーにしています。
先週末の14日。 午前中のグランドでの練習後そのまま、隣接のスポーツセンターの貸会議室でサッカーチー
ム低学年の新年会がありました。
代表役員ママ達が事前申込をして部屋を借り、全ての準備をしてくれました。
注文したお弁当、ジュース、お菓子等を戴いた後、パパコーチ陣からサッカーに関するクイズ大会。
正解数に応じて異なる景品をもらいました。
学年費で賄っているものの、泣く子がいないように全員数を用意してくれた役員ママ達の計らいに感謝です☆
先日の練習解散前に、パパコーチ陣から子供達には話してあったらしいのですが、それぞれ自分のサッカーに
関する今年の目標を発表することになっていたようです。
今度の年末に振り返ることができるように、証拠保存(?)録画されていました(笑)
そんな話、息子は当然憶えていないのか、話してもくれなかったので、一体なんて言うんだろう。。。
と不安でした。
息子が指されました。ドキッ(゜Д゜)
「無回転ボール(シュート)を打つことです!」
えーーーー! 無回転ボールって、あの本田選手の!?
まあ、夢は大きい方が良いですよね(笑うしかない・・・・)
そういえば、こないだお風呂場から聞こえてきた夫と息子の会話。
無回転ボールの仕組みについてゴチャゴチャ話していたっけ。
自分が貰ったお年玉でサッカーボールを買うと夫と約束していたようで、この日の夕方買いに行きました。
欲しかったボールはたしか、コレ。
アディダスの「Jabulaniジャブラニ」(2010ワールドカップ公式ボールモデル)
(画像はウィキペディアより) 息子が買ったのは、4号サイズ。お店では最後の1個だったようです^^;
無回転ボールでのシュート。いつ見られるのか・・・・楽しみにしておきます(笑)♪
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天気に恵まれた10月の3連休の中日。お出かけしていた方も多かったと思いますが、我が家は色んな予定が詰まっていて、遠出するような行楽はありませんでした〜
昨年と同じこの時期に参加した「少年少女駒沢サッカーフェスティバル」
この日の試合付き添いは私。
駒沢オリンピック公園内の競技場へ。
選手(出場者)とコーチ、監督しか競技場内には入れないので、遠く離れてやっと撮った写真です。
息子達2年生は時間をあけて2試合あったのですが、私が応援できた試合はこの1試合のみ。
ちょうど、スタートからほんの少しの間(?2分もなかったような^^;〜)ピッチに立った息子の姿を見られて
良かったです。
ちなみに、2年生チームは2勝☆
…というのも、この日、なんと私もこの素晴らしい天然芝のピッチに立ったのですよ〜!
選手として(笑) 2試合サッカーをしました(このオバサンがですよ><)
所属する地元チームにはママさんチームもあるのですが、それほど厳しく練習したりメンバーも最近少しずつ
加入してきたらしいのですが、まだまだ少ないらしく子供の付き添いママでも是非参加を!と連絡があったので、
人数合わせ位のつもりで付き添いついでに返事をしていたら、2試合ともしっかり、出していただきました。。。。
ハーフなしの10分間ですが、走り続けるのはやはり、しんどかったです。
何せ、普段、運動してなくて、サッカー自体練習もしたことないんですから。。。
勿論、サッカーシューズ持ってないですからスニーカーですよ^^;
5分間くらいで交代してもらったものの、喉が血の味。。。
シュートも打ちましたが、ゴールは決まらず^^;
ちなみに、2敗★です。
自分の年齢もありますが、普段の運動不足がたたっています。
自分では全然走れていた感がありませんでした〜
来月はマザーズカップという試合があるらしく、チームに入って欲しい!参加だけでも!と温かいお誘いもいただ
いて、恐縮この上ないのですが、練習も参加できないし、ちょっと私には出来ないな〜と思っています。
ただ、こうして自分がサッカーを経験してみるだけでも、とても有意義でした^^
いかに足だけでボールを操ることが困難で、走り続けることが苦しいことか、身をもって感じました。
練習や試合後、息子についつい、あれこれ言うのはいけないことですね。
子供達のタフさ、一生懸命な姿だけを讃えたいと思います☆
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先日の週末、息子が所属する地元サッカーチームの大会がありました。春と秋の年2回行われる地域ブロック大会
で、低学年・中学年・高学年が同じグランドで行うので、チームとしても一丸となってサポート・応援を行います。
ちょうど今年、パパサポ&ママサポ用のチームTシャツもモデルチェンジがありました。
勿論これまでのでも良いのですが、涼しい素材になったのとデザインも大きく変わったので、つい、応援するうちに
熱が入って…当日昼食時に買ってしまいました^^;
ポロシャツの生地と同じ素材で薄く、涼しい&軽いのが嬉しいです。
背中には高学年ユニフォームと同じロゴで地域の漢字名が縦書きで入っています。
秋の大会のときは、薄いロンTとの重ね着しても合わせ易いです。
当日朝5時半起きでお弁当(お留守番の娘 ちーたん の分も)を作り、7時前にはグランドへ=3
いつもは電車・バスを使って行くのですが、今回は用具類(ビブス・キーパーグッズ・給水ジャグ・救急セット等)持参
する係りとなったので、起き抜けの娘 ちーたん を車に乗せて夫に送って貰いました^^;
正直、私は ちーたん とお留守番していたいのですが、ママサポの仕事もあるので、この大会については、私担当は
免れません。
2年生主体のメンバーで6人制10分ハーフでブロック戦。その後、決勝戦(順位決め戦)。
息子達2年生の代は徐々に人数を増やし、現在18名。 選抜メンバーで “勝ちに行く試合!”として望みました。
結果は ☆☆準優勝☆☆
結果そのものはとても嬉しかったのですが、そこへ至るまでの何試合もの内容、チームとして戦う姿がとても素晴ら
しかったです。
選抜メンバーが全試合殆ど出場し、華々しい活躍を飾りましたが、長時間応援し続ける控えの子供達の頑張りや
最後にほんの少し数人交替してピッチに立てた子供の姿にも感動しました。
試合の経過によって控えの子供の交替可否や人数の判断をしなければならない監督&コーチ陣の苦悩もあったと
思います。
決勝戦のピッチに向かう前、「試合に出る子は出ない子の分も頑張ること、開始から目一杯走り攻めていくこと、後半
仲間(控えのメンバー)に交替できるように 3点以上獲って来い!」と気合を入れていました。
危うい場面も泥だらけになりながら精一杯プレーし、ギリギリの時間で約束どおり3点ゴールを決めた子供達。
最後まで諦めず、1点に泣く準優勝でした。
実は、息子は試合には出られませんでした。
それでも、あの息子があの息子がです、徐々に集中して一生懸命応援する姿を初めて見ました。
戦うメンバーの名を叫び、喜びに立ち上がり、悔しさいっぱいで戻ってきたチームメイト達に拍手をする。
本来当たり前のことですが、去年の同じ試合は勿論、これまで何度もいろんな大会を経験してきましたがいつも、
土いじりや草いじりを始めたり(今回もやはり少しありましたが…)応援する姿勢が出来てなかったので、
応援している息子を見ていて嬉しく思った瞬間がありました。
やはり自分達の代の試合だと気持ちの入り方も違うのかも知れませんね。
表彰式終了後、空いたコートで練習試合やフリー練習で目一杯動いて満足気な息子でした。
下の写真は、高学年の決勝戦を応援する姿です。みんなと「スネあて」を打ち付けて笑って応援しています。。。
中学年優勝!高学年準優勝!という素晴らしい結果となりました☆ 体がまた一段と大きくなったメンバー全員が走る背中や逞しく戦う姿に、感動した一日でした。
曇りの空模様で暑すぎず、海近くなので午後は風が冷たい位で応援する身としては助かりました。
…が、やはり、一日中グランドに立ちっぱなし&サングラス無しでいたので、足腰の疲れの眼精疲労が凄まじく、
昨日位まで、とても辛かったです。
子供の回復力には到底敵いません(涙)
夏場の試合、今後もあるんです。。。。>_< トホホ
****** 長々長文に、お付き合いいただきありがとうございましたm>__<m ******
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昨日は、地域に所属する様々な種目のスポーツ少年団の運動会がありました。
地域主催の行事ですが、全団体参加ではないようです。
幾つかあるサッカーチームの中の1つに所属している息子ですが、昨年のこの時期は、まだ正式な入団手続きをして
いなかったので、今回初めての参加でした。
【開会式】
主催者、関係者のお話では
「大震災では、君達と同じ位の子供達が数多く避難所生活をしていたり、それ以前に多くの子供達が亡くなったという
事実があります。こういう時だからこそ、自分達がこうしてスポーツをすることができることに感謝し、元気いっぱい
プレーしましょう。」 とありました。
各団体の団旗を中央に掲げて選手宣誓がありました。
【青組】
赤、青、黄色の3組に分かれて競技です。
息子のチームは青組でした。
低学年は玉入れ・綱引き、リレーは選抜制でした。
青組である他の種目団体の子供達と一緒にチームになって参加します。
普段は別々に練習したり、大会では競うこともある色んな団体の子や異な
る学校の子達との交流・親睦という目的もある行事ということでした。
午前中で全プログラム終了。
日差しが強く、待ち時間や開・閉会式の挨拶等も長くて、子供達はお疲れの様子。
(屋外であること、暑い天候、子供対象の行事ということを考慮し、もう少し、コンパクトに纏めてお話して欲しい…
と感じました。)
【お弁当タイム】
お花見している人達もいる桜の木の下で、
準備されたお弁当をチームで食べました。
息子は苦手なものをチームメイトにあげたり、
またそれを欲しがる子達がジャンケンをしたり、
和気藹々な雰囲気を身近に見れてまだまだ可愛
いもんだなぁ〜と思いました。
お弁当を食べて、チームとしては解散。
午後からは、一般の子供達も大勢参加する 「スポーツフェスティバル」 です。色んなスポーツ団体の指導の下、
体験ができます。スタンプラリー形式になっていました。
私自身の用事があって、約1時間しか付き添ってあげられませんでしたが、どうにか3つほど体験できました。
【卓球】
私と息子とでペアになってやりました。 ラケットを握る手がぎこちなく、小さい息子には卓球台が高くて大変そうでし
たが、思ったよりもボールを打ち返してきました。 私も、昔遊んだピンポンを思い出し、懐かしくなりました。
【バスケットボール】
ルを持つことはしていないと思いますが、教えて
くれるお兄さんの言うとおりにドリブルシュートに
チャレンジしていました。 離れて見ていて、
あの息子が落ち着いて並び、指示に従っている
こと自体にちょっと驚かされました。
【野球】
と即答していた息子。今回は、体験してみようとい
う気になったので、やってみました。
しかし、何もかもが初めて。
手取り足取りでどうにかバットを構え、ボールが
当たるまで頑張ってました。
バッティングの後、グローブをつけてキャッチボー
ルも教えてもらいました。 こちらも、落ち着いて指導を受けていました。
…ま、サッカーを辞めて野球チームに乗り換える気は無さそうでしたが(念のため^^;)
去年と一昨年もこのフェスティバルには参加していて、剣道、トランポリン、空手なども体験したことがありましたが、
やはり比べてみて、息子が少しずつ落ち着いて参加できるようになってきたような(?)気がします。
知らない子達に混ざる、初対面の大人の指示を聞く、列に並ぶ、道具を扱う…大人社会では当たり前のことですが、
小さな子供にとっては、こういった行事参加全般は集団社会へ一歩踏み出すためにとても良い練習になると思いま
す。
息子は、対人コミュニケーション力に欠ける特徴がありますが、だからこそ、こういったチーム入団や地域行事を通し
て社会性を育んで欲しいと思っており、本人の意思を尊重しながら参加しています。
もちろん、息子の活動範囲が広がっていくと同時に、あちこちでの失敗も多く親として凹むことも度々ですが、それと
同時に私自身の交流範囲もどんどん広がり、色んな方々から話が聞けたり、励ましていただいたり心救われることも
多いです。
これからも周りの多くの人達に感謝し、親子共々で育てていってもらいたいと思っています。
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