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読みやすい本なので一日で読めました。アマゾンにレビューを書きました。いろいろな人が是非の批評をしていますが、読み物としては面白いので軽くおすすめします。 |
読書
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ネットで絶賛されていたので読みました。
素晴らしい内容です。出光興産の創業者:出光佐三 の物語です。
名前は聞いたことがあり、アポロガソリンが子どもの頃話題であったような記憶があります。
なんといっても女神のようなロゴのガソリンスタンドは誰もが知っているでしょう。
読みすすむにつれ、感激、感動し、じーんと来る場面は多数あります。やはり情熱は人を動かすんだなーとしみじみ思いました。 佐三の単なる金儲けではなく、理念、理想、日本人としての尊厳と誇りに裏打ちされた行動がすばらしい。そして周りに集まった人々、戦後、役人の中にも真剣に国家のこと考え力をかしてくれた人がいたこと。
稀有なのは日田さんという人が佐三に創業資金と運転資金を2度も無償で提供した話。
『失敗したらいっしょに乞食をしようやないか。』
なんて言えるでしょうか。
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このYoTube に紹介されていましたので読んでみました。
猛烈な格差社会と中国官憲の厳しさゆえに一旗揚げようと日本にやってくる中国人たち。金さえ手に入れば罪の意識などさらさらない。オーバーステイは当たり前、捕まっても病気は日本の税金で治してしまえとのしたたかさ。日本人に迷惑をかけっぱなしの不良外国人の筆頭はこの手の中国人だ。人生バクチ的観念を持つようだ。驚きを持って読めますが、こんな人々を扱わなくてはならない警察官、入管の方々のご苦労をお察しいたします。途中でお腹いっぱいになってきました。こういう現実があることを知るうえで興味深い本ですね。
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今日、時間があったので本屋に寄ってみた。幸い座って試し読みさせてくれるところだったので、下記の本を途中まで読んだ。写真が豊富で文章も簡潔。内容は国際社会を動かす人々の知る人ぞ知る内容。買ってもいいかなと思いました。
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