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昔、予知能力者の予言で ” 第3次世界大戦は東ヨーロッパから始まる。”って言ってましたけど。
まさか、ウクライナ情勢がそれなんでしょうか。


STAP細胞に関する論文は不手際によるものだったとして、STAP細胞が作成できることが真実なら彼女は研究者として救われるはず。

レシピを公開して第3者が同じ手法で作成できるように尽力すべきではなかろうか。

彼女からは「STAP細胞はあります。他の研究者も成功しています。」と口だけの答弁しか得られていない。
その証をどのように立てるのか前向きな話が聞けなかったので信用できない。

理研は1年かけて検証していくらしいけど、どうなるのやら。

たぶん、ダメだと思う。


憲法改正の是非を問う国民投票を巡り、自民党と公明党は、改正した法律の施行から4年後に投票年齢を「18歳以上」で確定させることで合意しました。

 現行の国民投票法では、民法で定める成人年齢や選挙権が18歳に引き下げられるまでの間は、国民投票の年齢を「20歳以上」と定めています。自民党と公明党は、投票年齢を18歳以上に引き下げることを協議していましたが、自民党から慎重な意見が相次いでいました。協議の結果、合意した改正案では、法律の施行から4年間は20歳以上としつつ、その後は自動的に18歳以上に引き下げるとしています。自民・公明の両党は改正案を来年の通常国会に提出し、成立を目指す考えです。

なんで18歳以上にこだわるのかよくわかりません。いままでどおり20歳以上で良いのではないかと思いますけど。
これは選挙権ではなく、憲法改正の是非を問う国民投票のこと。
18歳と言えば高校生を含みますね。憲法のことなんか考えているだろうか。
政府与党が若者受けするキャンペーンでもやらかして、ノリでイってしまえ的な誘導、催眠をしかける策があってのことなのかもしれない。まだ案であって成立してないですが、野党はどう考えているのだろうか。

これは小さいことのようの思えるかもしれないが、憲法改正ってのは日本の法律の核ですし、第9条戦争の放棄にも関わってくる。若年層ほど命や戦争を軽く受け止めがちなので ”集団的自衛権”解釈からたどって第9条が時代に合わないんじゃないのというふうに誘導される危険があるように思う。

どうせアメリカさんの意向に沿うように練られてるんでしょう。


昨夜から始まった『グッド・ワイフ4』です。いつもながら素晴らしいドラマです。
ドラマのジャンルはリーガルサスペンスドラマと言うんですね。

コメディーとしては『アグリー・ベティ』が私の中では最高でした。
どちらのドラマも一言一句聞き漏らさないほどの集中力で観てました。それほどセリフがウィットとユーモアに富んでいて、言外の意味に頭を働かせないと楽しめないしスピードにもついていけないからです。

グッド・ワイフの方はゲラゲラ笑うほどのことはないです。むしろニヤリとしたシニカルな笑みを引き出してくれる場面が多いと言えるでしょう。
お決まりの複数エピソード同時進行で気が抜けない。あらゆる意味で密度が濃いです。
アメリカ社会を知らない外国人にとってはこのドラマをしゃぶりつくすことは不可能かもしれない。
そこで上記のHP等の解説が必要になる。(the law = 警官 (口語)だったんですね。)
女性視聴者にはファッションなんかも気になるところでは無いでしょうか。
ビデオ取りして再度観てます。

ウチの嫁さんは「主役の女性(初期のERの看護士役だった人)が魅力的で無いから」と観ないです。
私は言います。「お前みたいに本質を理解しようとしない人間はアカン!」





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