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			<title>Blog</title>
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hanoi_kawachi</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Blog</title>
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			<title>あの日を境にわが人生は暗転</title>
			<description>あれは２００６年９月６日の午前１０時ごろだった。突然襲ってきた脳卒中で台所の椅子もろとも床に倒れ意識が朦朧となる。これが不幸の始まりだった。たまたま前日三宮で外国語教室を経営している幼友達に会い深夜まで酒を飲んだのが引き金になったといわれるが足をとられて前後不覚になるような深酒はしておらずこれが直接の原因になったとは考えられない。隣接のテナントビル建設に絡んで半年ほど前から多忙な日々を送っていたのは事実だがこれでストレスが蓄積して行ったとも思わない。家族は喫煙が元凶だと断定するが１日一箱弱程度で脳までおかされたとは考えずらい。むしろタバコに駆り立てた何かが問題だったように考えられる。ただ当時の健康状態で若干気になる計測値がでていた。血圧の下の値が９０以上でたまに９５を超えることがあった。まさに赤信号が点っていたと言える。後で知ったのだが小生の兄弟姉妹の血圧レベルが当時の小生のレベルに近く小生の高血圧症は生活習慣からでなく遺伝的なもののようだ。現在はアモロジンと言う比較的弱い降圧剤を服用しているが効果はてき面でこの一年血圧は上下とも極めて正常範囲に収まっている【ちなみにあの日以来禁煙を守っている。飲酒は以前より減ったが続いている】。いずれにしろ現在家の中での形勢は以前とはまったく逆転し今は邪魔者扱いで邪険に扱われ片身の狭い思いをして暮らしている。今まで一番低い序列だった次女が唯一健常者になったことで我が家のボスにのし上がり親にあれこれ命令するようになった。彼女の意にそぐわない行動をとるとと口汚く親をののしることも多くなった。身内でいざこざが起きるとコントロールが利かなくなるようだ。恨み骨髄に達するのは真実だ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hanoi_kawachi/33187030.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 14:01:31 +0900</pubDate>
			<category>俳句、川柳</category>
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			<title>あの日を境にわが人生は暗転</title>
			<description>あれは２００６年９月６日の午前１０時ごろだった。突然襲ってきた脳卒中で台所の椅子もろとも床に倒れ意識が朦朧となる。これが不幸の始まりだった。たまたま前日三宮で外国語教室を経営している幼友達に会い深夜まで酒を飲んだのが引き金になったといわれるが足をとられて前後不覚になるような深酒はしておらずこれが直接の原因になったとは考えられない。隣接のテナントビル建設に絡んで半年ほど前から多忙な日々を送っていたのは事実だがこれでストレスが蓄積して行ったとも思わない。家族は喫煙が元凶だと断定するが１日一箱弱程度で脳までおかされたとは考えずらい。むしろタバコに駆り立てた何かが問題だったように考えられる。ただ当時の健康状態で若干気になる計測値がでていた。血圧の下の値が９０以上でたまに９５を超えることがあった。まさに赤信号が点っていたと言える。後で知ったのだが小生の兄弟姉妹の血圧レベルが当時の小生のレベルに近く小生の高血圧症は生活習慣からでなく遺伝的なもののようだ。現在はアモロジンと言う比較的弱い降圧剤を服用しているが効果はてき面でこの一年上下とも極めて正常範囲に収まっている。いずれにしろ現在家の中での順列は以前とはまったく逆転し今は邪魔者扱いで邪険に扱われ片身の狭い思いをしている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hanoi_kawachi/33187029.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 14:01:27 +0900</pubDate>
			<category>俳句、川柳</category>
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			<title>疑惑のゴール</title>
			<description>今回の一次リーグ戦の独逸ー英国戦で誰が見てもおかしい疑惑のゴールがあった。一点取るのにあれだけ大騒ぎするのにしかも殺人事件も起こりかねないW杯で疑惑のゴールがあった。しかし疑惑が残ったままうやむやで終わったことがなんとも腑に落ちない。誤審も試合の一部と割り切れる問題ではないはず。次回W杯からITの最新技術を導入して疑惑のない審判をおこなうそうな。それにしても疑惑のゴールで負けたチームが審判の判定に素直に従っていくのがなんとも不思議だ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hanoi_kawachi/33130556.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 15:38:23 +0900</pubDate>
			<category>俳句、川柳</category>
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			<title>日本陣ベスト１６止まり</title>
			<description>&lt;div&gt;何年か前のサッカーW杯でパラグアイの選手がown goal、結果ウルグアイが敗退。帰国後その選手は射殺されたそうな。今回一次リーグに勝ち残った北朝鮮の代表はここで全敗惨敗、帰国後強制労働の罰を受けるとのうわさがある。。６/29の決勝T１回戦で日本はパラグアイに死闘１２０分の末敗退。PK戦で駒野選手がシュート失敗。もし彼がパラグアイだったら帰国後どんなバッシングを受けたことか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それにしても試合が伯仲して最後にPK戦で決着するのは合点がいかない。むしろじゃんけんかくじ引きで決めてもいいのではないか。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hanoi_kawachi/33130232.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 14:13:58 +0900</pubDate>
			<category>俳句、川柳</category>
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			<title>日本代表快進撃の原動力</title>
			<description>&lt;div&gt;今回のW杯を通して日本サッカー陣の活躍が内外で話題になっているがその原動力はなんだったか?&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まず岡田監督がインタビューで繰り返し話していた氏の哲学、サッカーで勝つには&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;#9312;勝ちたいという気持ちを持って試合に望む&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;#9313;集中力を絶やさないこと&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これは氏が現役選手として活躍していた時代身に着けた哲学ではないかと思う。非常にシンプルな表現だが大変深い意味を秘めた言葉ではないか。この２つを選手たちの前で繰り返し話し選手たちを鼓舞することに終始していたのが印象的だった。これで選手たちのモチベーションに火がついたかどうかは知る由もないが何がしかのやる気を引き出したことは間違いない。案外人間のやる気を引き出すインセンテブは単純なものかも知れない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本に凱旋帰国した選手たちが今回のW杯快進撃の原動力が技術より闘志を大切にしたからだったと素直な感想を吐露していたのが印象的だった。これも岡田監督が重視した心の問題に相通じるではないか。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hanoi_kawachi/33130159.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 13:53:54 +0900</pubDate>
			<category>俳句、川柳</category>
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			<title>世界を熱狂の渦に引き込んだサッカーW杯スペインの初優勝で幕</title>
			<description>&lt;div&gt;世界が熱狂的に沸いた世界のお祭りサッカーW杯がスペインの初の栄冠で幕となった。高失業率など経済が左巻きになっているスペインにとってまたとない明るいビックニュースとなった。確実にスペイン社会に新たな活力を注入してくれるだろう。全世界が国家を挙げてサッカーW杯を応援するのもなんとなくうなずける。経済的なインパクトの大きさがその背景にあるのだ。今回の日本代表の活躍で日本の経済の３０００億円もの底上げが期待できるそうな。国家挙げての支援は当たり前のことなのだ。海外のサッカー有名選手の年俸がベラボーに高いのもうなずける。国の威信を掛けて戦っている国家の代表選手であれば当然かも。今回の日本代表の活躍で海外チームクラブから高額の移籍料でのオファーが引きもきらずだそうな。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;G-8で各国首脳が会議そっちのけでTV観戦で自国チームを応援する光景を目の当たりにしてサッカーW杯が政治的にも最重要視されているのを今回思い知らされた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;蛸占いで一躍有名になった蛸のパウル爺さんW杯８試合すべての勝者を的中させたというから驚きだ。準決勝でスペインの勝利、ドイツの敗退を的中させ一時パウル爺さんの身が危険にさらされた時スペイン政府がパウル爺さんの救出作戦に動いたというのもあながち嘘ではなさそうだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hanoi_kawachi/33129625.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 12:02:36 +0900</pubDate>
			<category>俳句、川柳</category>
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			<title>W杯日本代表凱旋会見でTV出ずっぱり、人気うなぎのぼり</title>
			<description>一次リーグ戦快進撃、日本代表選手世界のクラブから熱い視線。移籍金うなぎのぼり。無名の新人がいきなり8億円でヨーロッパりーぐからのオッファーなどなど。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hanoi_kawachi/33072995.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 15:56:22 +0900</pubDate>
			<category>俳句、川柳</category>
		</item>
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			<title>マニフェスト今じゃ詐欺の代名詞</title>
			<description>&lt;div&gt;Dirty小沢の追放とトップの首の据え替えで政権の支持率がV字回復。国民はこの選挙目当てのチェンジに幻惑されてはならない。確かに小沢のDirty Imageは民主党にとどまらず日本国全体のイメージを悪くしている。これ以上日本を悪い方向に導かぬよう小沢の復権は許してはならない。鳩山政権９ヶ月の最大の功績は小沢と小沢色の一掃ではなかったかと思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただその後の鳩山→菅への政権移動劇は単なる政権トップの顔を据え変えただけの選挙目当ての看板替えに過ぎないことはみえみえだ。本来選挙は現政権の政策施策に対し国民の審判を受けるのが筋である。その意味で今度の選挙には鳩山小沢体制で望むべきだった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それにしても菅新政権は発足して間もないと言うのにすでに金と政治でほころびがではじめている。これからあちこちでメッキが剥げていくような勘がする。スケールの小さいDirty小沢がまだまだ民主政権にも棲みついているようだ。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hanoi_kawachi/32953718.html</link>
			<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 13:53:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>サッカーW杯岡田監督に物申す</title>
			<description>&lt;div&gt;普段はサッカーに全く興味がなかった人が今度のW杯を見て俄かサッカーファンに変身した人が増えたのではないか。こんな俄かサッカーファンのど素人の意見など誰も相手にしないと思うが逆にこのど素人の素朴な感想や意見がこの世界にどっぷり漬かってきた当事者の選手や監督には新鮮なものに写ることもあるのではないだろうか?そこで小生が抱いた素朴な意見を列記する。小生はこの意見をアドバイスを選手/監督が守りさえすれば必ず日本チームが最後まで勝ち残ると信じている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本チームが勝ち残るためのど素人からのアドバイス&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;#9312;ゴール前の錯綜ゲームでのシュートの精度を上げる練習をもっと積め。どんなにパニックッテてもゴール目がけて打ったシュートは確実にゴール内に入るよう普段から練習を繰り返し身に着けておけ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;#9313;先のオランダとの対戦で岡田監督は勝負を最後の２０分と見て攻撃選手を一気に投入したがチャンス勝機はそれまでに終わっていた。そこで提案。アグレッシブ選手はいつでもチャンスに対応できるよう最初からスタメンに入れておけ。アグレッシブ選手の年俸には特別の配慮を。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;#9314;勝ちゲームには選手全員に金一封を出せ。数千万単位で。それほどW杯で勝てれば日本の経済効果期待できる。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hanoi_kawachi/32953054.html</link>
			<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 11:57:38 +0900</pubDate>
			<category>俳句、川柳</category>
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			<title>久々に明るい話題二つ：サッカーW杯国外で初勝利、小惑星探査機７年ぶりの帰還日本の技術水準の高さを証明</title>
			<description>&lt;div&gt;世界ランク４５位の日本と同１９位のカメルーンとの対戦を日本が１：０で競り勝ち。そのとき日本国中が勝利に沸いた。試合後の選手たちの喜色満面の表情がこれまでに辿った道がどんなにか苦しかったかを物語っているようだ。なにかと話題になる本田の大口叩きもこのときは心地よく聞こえたから不思議だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この試合の視聴率が日本が点数を入れた前半戦で低く、やっと後半戦になってから持ち直したのには意外だった。我が家もそうだったがどうせ弱い日本のことまず勝つことはないだろうと見くびっていた日本人が結構多かったのではないか。時間が時間だけに半分眠っていた人も多くいたと考えられる。急にTVの音が騒々しくなって気がついたら日本が得点していたというのが本当のところではなかったか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なかなか点数の入らない試合にうんざりしてた御仁が多かったのではないか。サッカーはいらちな人間には性に合わないスポーツのようだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もうひとつの快挙は地球と火星の間を周遊している小惑星いとかわの岩石を採取して地球に持ち還る使命を与えられた探査機はやぶさが与えられた役目を終え７年ぶりに地球に戻ってきたという素晴らしい快挙だ。はやぶさはこのため実に６０億kmも宇宙空間を飛行していたというから驚きだ。日本が持てる技術の粋を凝集して開発した探査機だった。途中幾多のトラブルに遭遇したがことごとく克服し初期の目的を達成して帰還したというから関係者にとっては感激もひとしおだったにちがいない。技術者冥利に尽きる思いだったろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一方この世界一の技術の開発予算が先の事業仕分けでばっさり削られてしまったというからなんと夢のない話だろうと嘆かざるを得ない&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hanoi_kawachi/32888232.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 12:11:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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