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ちょうちんは、私が在米中に私の死亡時にちょうちん受け取りの生命保険をかけていた。
今はどうか知らないが、当時は生命保険に加入するときには被保険者の身体検査が必要だった。私が渡米
中に日本の医療機関で、私が身体検査ができる状況jにはなかった。
しかし、私には生命保険が掛けられていた。
ということは私に成りすました同年代の男が私に成り代わって身体検査を受けたか、医療機関が偽の証明
書を出したかであろうと思われる。
いずれにじても不正が行われたのでしょう。
今、思うに私に成り代わって身体検査を受けたものがいると思う。つまり、ちょうちんには私と同年代の
いて、彼に代理をさせたのでしょう。その男は私が旅行とかで不在になると江戸川の家にやってきていた。
日本で大きな航空機事故があったのを見て、ちょうちんが私が死ねば保険金が手にはいると考えたので
しょう。
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私が帰国して、すぐに所帯を持って江戸川の家から出て行った。何か月かして、妻が妊娠した。切迫流産
の危険があって、絶対安静の妻のところにちょうちんが見舞いと称してやってきた。
見舞いではなく、こういうことだった。
「お義母さんは酷いよね! こんなトイレに行くのもままならない状態のところに来て、あなたにけけ
ている生命保険の保険料を私に支払えっていうの・・・で、どんな保険なんですか? って、聞くと、呆
れたわ! あなたが被保険者で受取人は誰だと思う?あの義母さんだって!! 普通はね。自分のかけ
て、子供たち受け取りにするのが一般的でしょう。なのに、年下の息子にかけて自分受け取りなのよ。ど
んな感覚をしているの??」
つまり、ちょうちんは私の命が金に換えられないかといろいろやっていたのだろう・・・・
『藤田小女姫殺害事件』も、同じ発想からだろうか・・・
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ちょうちんの死後、この生命保険に対していかになんでも親がわが子に対して生命保険をかけて、受取人になっているというようなことを生命保険会社はやっているのか、件の生命保険会社に対して質問したら、
…そういう商品もご会います…と、平然と保険のセールスレディはおしゃった。
たまらなく寂しかった!!
2017/9/17(日) 午後 9:19 [ hannreinakinisimo ]
> hannreinakinisimoさん 辛い氣持ち良く解ります。
日本文化の否定貶める洗脳で、戦後は狂ったとしか言いようの無い人達が増えています。
2017/9/20(水) 午後 8:54 [ iwa*ima*u*a1949 ]
> iwa*ima*u*a1949さん、今晩は!
そうですね。
契約欲しさに何でもするのでしょうが、返す言葉がなかったです。
コメントありがとうございました。
2017/9/20(水) 午後 9:14 [ hannreinakinisimo ]