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私が自分の本当の身分を知った時。同じく、ラッキーやちょうちんとは無関係な二女に話しました。
驚いたことに二女は平然として、「そんなの、今頃。わかったの?あれはね!物語なのよ。実際のとは関係ないの!」いう。
そういえば、二女が私どもの前に現れたのは小学校に入るちょっと前と言うくらいだった。それなのに学校には行かなかった。
ラッキーの戸籍はこんなのでした。
藤田ラッキー 第一妻・・・・長女・東亜子
第二妻・・・・長男・洋三
二女・×子
三女・▽子
第三妻・・・・四女・○子
こんな風になっていました。都合5人の子が記載されていますが、ラッキーの子は誰もおりません。
しかし、ラッキーに子がいないわけではありません。
ちょうちんは口癖のように妻と私に「あんたら、ラッキーさんのことを勘違いしているよ!!あの人に何人子供がいるかわからないんだから・・・数えきれないよ」
三人の妻だけでもあまりいないと思うけれど、こんなんでした。
よく、こう言われていました。
「お宅のお父さん発展家だね」って、
第一妻はラッキーより、一回り12歳年上、第二妻のちょうちんはラッキーより一回り12歳年下です。
つまり、第一妻と第二妻であるちょうちんとは24歳差です。
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藤田ラッキーさんは、「発展家」というか、色々な事情のもとにあったのでしょうかねぇ。
2018/8/28(火) 午前 7:52
> mineさん、今晩は!
そうだと思います。いわゆる強姦で生まれた子だったからでしょう。祖母も祖父も子のラッキーのことを故郷の阿波の方には隠していたようです。
ラッキーが私を攫った理由の一つには私が祖父に似ていたからでしょう。
四国で、私のことを「よう○叔父に似取りわなぁ…」と言っておられましたし、第三妻もそのようなことを言っておられました。
この問題複雑の極みです。コメントありがとうございました。
2018/8/28(火) 午後 9:13 [ hannreinakinisimo ]