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姉・藤田小女姫こと藤田東亜子が殺害されてから、もう、すぐ四半世紀が経とうとしています。
亡くなったものの年齢を数えても、仕方ないのですが、56歳になったばかりでした。もっとも戸籍は信用なりませんが…
私のブログも起こったことをつらつらと書いてきました。それと、戸籍など全く信用ならないと知ってから、自分の身分が知りたくていろいろ調べて全国を回りました。
結果、いろいろ分かりましたし、自分の実親も知ることができました。
事件については、姉・藤田東亜子と私は、両親同じの姉・弟です。
で、事件後東亜子の近くにいて親しかった方に、
「東亜子と私が一緒にいて協力し合えば事件は起こらなかったか?」と尋ねたところ・・・
「事件が起こらなかったかもしれないし、…・乃至は貴方も一緒に殺されたかもしれない。それほどr大変だったのよ」とのことでした。
私の方で起こったことを書いてきましたが、何しろ、長い間のことであれもこれもとわかりにくいので、かいつまんで、書きます。
残された時間も少ないので、・・・・
よろしくお願いいたします。
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一年ほど前からこちらのブログを読ませて頂いております。ありがとうございます。
藤田さんの激しい想いに圧倒され、また藤田姉弟さんが歩まれた数奇な人生に驚いています。人間関係が複雑で、私の頭では整理しきれませんが・・。
はじめて藤田小女姫さんをテレビでお見掛けしたのが、確かミヤコ蝶々さんの夫婦善哉の占いコーナーだったような気がしますが、記憶違いでしょうか? 私は昭和20年代生まれなので、 私の10代の頃だったと思います。背筋がピンとして浮世離れした美しいお顔立ちの小女姫さんの占いが直感的で、また話の例えが面白く、番組を楽しみにしていたことを憶えています。その後、何かのテレビ番組で見た、
後ろにかしずくように控えていた中年の女性はお母様だと思っていたのですが、違ったようですね。後ろにこんなに深い闇が隠れていようとは思ってもおりませんでした。お話の続きを楽しみにしております・・
2018/12/28(金) 午前 11:40 [ sor**eyes ]
「長い間のことであれもこれもとわかりにくい」、そうでしょうねぇ、これまで記事を拝読させていただき、なんとなく分かります。
2019/1/1(火) 午前 7:51
> sor**eyesさん,明けましておめでとうございます。
あの事件の後、三島由紀夫文学の研究者で、日本文学を精通されているサイディンスッテカー氏にお目にかかることができました。
そのとき、私は⋆₊*事件が起きてから、自分の身分を知ることができました。戸籍をしんよぅしていたもので・・・というと、先生は***日本の戸籍はでたらめです…と言われました。
それから、自分はどこから来たか知りたくて日本全国と言ってもいいくらいしました
父は労働運動をしていたそうです。東亜子が殺害されて、母には、もう、気落ちしてというよりもすべて、頭が突き抜けたようになっていました。でも、私は何と自分と同じような性格なのだろうと・・・血を感じました。
孫である私も子を抱かせてあげることが出来なかったです。
人の子を攫ってきて、自分の子であると嘘を言っているのは私と子孫すべてを犬や猫のように扱ったということですね。
日本には特別養子縁組制度と言うのがあります。
あれはでたらめの最たるものですね!!
こめんとありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。
2019/1/2(水) 午後 8:05 [ hannreinakinisimo ]
> mineさん、開けましておめでとうございます。
そうっですね。経験してみて犬猫扱いにされたのがわかりますね。
私はとぼけていたので)お惚けの○○ちゃんちおよばれていました・・・、強くは感じませんdねしたが、人間扱いではないですね。
わがこをもってはじめてわかったのでしょうが・・・
これからもよろしくお願い申し上げます。
2019/1/2(水) 午後 8:11 [ hannreinakinisimo ]
「これからもよろしくお願い申し上げます」、いいえ、こちらこそよろしくお願いいたします。
2019/1/8(火) 午前 8:11
> mineさん、
大分、寒くなってきました。おたがいかぜなどひかないようにしましょう!!
2019/1/8(火) 午後 8:05 [ hannreinakinisimo ]