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前記の掲載のブレイナー弁護士からの手紙について、福迫君はこのように書いてきました。
僕の公判弁護士マイルズ・ブレイナー氏へ送った手紙です。どうか、よろしくお目通しの上、できましたら、ブログ上でk際して皆様のご意見を伺いたいのですが……
と、言っております。どうか、よろしく、以下 訳してみま
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Dear 雷太
アメリカ上院議員ジョン・マケインからの手紙のコピーを受け取りました。
私はマケイン上院議員があなたを助けることは驚きませんが、彼が大統領選を考慮して走っているのでしょう。
彼がこういうことを公にしたいタイプであることを疑います。
私は、あなたが藤田の兄弟と連絡を取って、彼が日本の首相に国際囚人取引協定をU.S.政府に圧力を与えるかどうかを見ます。
囚人交換合意に対する主な障害はホノルルの検察官事務所です。
私は日本政府によって、ホノルルの釈放委員会に、圧力を加え、日本へのあなたの移送に反対しないこと強制することで、より効果的であると思っていました。
私はあなたの視点が、終身刑に服している日本国民が、より好きであり得なかったアメリカの政治家と時間を浪費するより、むしろ、日本の所轄の大臣と日本国民置かれると思います。
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公判記録を読んだ感じではブレイナー弁護士は本当に頑張っていました。ここで、内容を話せばとんでもない裁判であると同時に陪審制度(日本でも施行されるそうですが・・・)は愚行ではないかと思いました。
日本政府の圧力がほしいです。
よろしく、ご意見賜りたくお願い申し上げます。
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