医学の限界?脳梗塞視床痛・・・

ある日突然誰にでも襲いかかる脳梗塞、この恐怖なったもんじゃないと・・分からないかもね。。とにかく日々の血圧チェック要注意ですよ!

署名の経過報告。

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<当日の様子  NHKニュースより>

http://www.craseed.net/kourousyo.html


44万4千人署名提出!
6月30日金曜日
紹介議員:丹羽雄哉元厚生大臣

厚生労働省側:堀江裕保険医療企画調査室長



厚生労働省は国民の声を聞き、一日も早い撤廃を!





リハビリテーション医療の打ち切りに反対する署名活動について!

たくさん人の賛同を頂きました署名活動の動向を

更新してお知らせして行きたいと思います。


すでに打ち切られ途方にくれている
患者さんや、
自費でやむなくされている方や
ある程度の年齢の方には介護保険を使っての
治療を受けようと考えているものの、
受け入れ態勢が整っていなく
充分なリハビリを受けられていない人も
出始めています・・。

リハビリ難民が街にあふれ出そうと
しているにも関わらず、未だに
何の反応も出していない事を
もっと知ってください・・。




リハビリテーション医療の打ち切り制度撤廃運動

<リハビリテーション診療報酬改定を考える会ホームページ>より


        http://www.craseed.net/

  


4月1日発症の方のリハビリ打ち切りまで  

  (3月31日以前の発症の場合は4月1日発症とみなすとの
        緩和措置により上記を想定しました。)



脳血管疾患リハビリ


9月27日まで)


打ち切り後
282 日 経過



呼吸器リハビリ

6月29日まで )


打ち切り後 372 日 経過  
 

運動器リハビリ  

8月28日まで)

 
打ち切り後 312 日 経過

   
上記リミットまでに算定日数上限撤廃を!



    44万人署名に対する厚生労働省の反応
2007年 7月 6日 金曜日 現在、なし
(署名提出後 371日経過)





6月30日(金)11時 厚生労働省に提出しました。
紹介議員:丹羽雄哉前厚生労働大臣

  
 

集計結果 
署名者数431,525人
(国民の292人に1人が署名)
ネット署名者数12,497人
総署名者数444,022人


<リハビリテーション診療報酬改定を考える会ホームページ>より

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                <全国からたくさん集まった署名!>




リハビリテーション医療の打ち切りに反対する署名活動について!

たくさん人の賛同を頂きました署名活動の動向を

更新してお知らせして行きたいと思います。


すでに打ち切られ途方にくれている
患者さんや、
自費でやむなくされている方や
ある程度の年齢の方には介護保険を使っての
治療を受けようと考えているものの、
受け入れ態勢が整っていなく
充分なリハビリを受けられていない人も
出始めています・・。

リハビリ難民が街にあふれ出そうと
しているにも関わらず、未だに
何の反応も出していない事を
もっと知ってください・・。




リハビリテーション医療の打ち切り制度撤廃運動

<リハビリテーション診療報酬改定を考える会ホームページ>より


        http://www.craseed.net/

  


4月1日発症の方のリハビリ打ち切りまで  

  (3月31日以前の発症の場合は4月1日発症とみなすとの
        緩和措置により上記を想定しました。)


脳血管疾患リハビリ


9月27日まで)


打ち切り後
4 日 経過



呼吸器リハビリ

6月29日まで )


打ち切り後 94 日 経過  
 


運動器リハビリ  

8月28日まで)

 
打ち切り後 34 日 経過

   
上記リミットまでに算定日数上限撤廃を!



    44万人署名に対する厚生労働省の反応
2006年10月1日 日曜日 現在、なし
(署名提出後 93日経過)





6月30日(金)11時 厚生労働省に提出しました。
紹介議員:丹羽雄哉前厚生労働大臣

  
 提出の様子(NHKニュースより)  http://www.craseed.net/kourousyo.html



集計結果 
署名者数431,525人
(国民の292人に1人が署名)
ネット署名者数12,497人
総署名者数444,022人


<リハビリテーション診療報酬改定を考える会ホームページ>より

http://www.craseed.net/

声明文

本年4月の診療報酬改定では、必要に応じて受けるべき
リハビリ医療が、原則として、発症から、最大180日に制限されてしまいました。

個々の患者の、病状や障害の程度を考慮せず、機械的に日数のみで
リハビリを打ち切るという乱暴な改定です。

それも、国民にほとんど知らされることなく、
唐突に実施されてしまったのです。

障害や病状には,個人差があります。同じ病気でも、病状により、
リハビリを必要とする期間は異なります。

また、リハビリ無しでは、生活機能が落ち、命を落とすものもいます。
障害を負った患者は、この制度によって、生命の質を守ることが出来ず、
寝たきりになる人も多いのです。
リハビリは、私たち患者の、最後の命綱なのです。

必要なリハビリを打ち切ることは、生存権の侵害にほかなりません。
こうした国民の不安に対して、除外規定があるから問題はない、と、
厚労省は言います。

しかし、度重なる疑義解釈にも関わらず、現場は混乱するだけで、
結果として大幅な診療制限になっているのです。

このままでは、今後、リハビリ外来や、入院でのリハビリが崩壊し、
回復するはずの患者も、寝たきりになる心配があります。

リハビリ医療そのものが、危機に立っているのです。
さらに、厚労省は、医療と介護の区別を明確にした、と言います。

しかし、医療のリハビリと、介護のリハビリは、全く異質なものです。
介護リハビリでは、医師の監視のもとで、厳格な機能回復、
維持の訓練のプログラムを実施することは出来ません。

リハビリは、単なる機能回復ではありません。
社会復帰を含めた、人間の尊厳の回復なのです。リハビリ打ち切り制度は、
人間の尊厳を踏みにじるものです。


私達、リハビリ診療報酬改定を考える会は、
この、打ち切り制度の撤廃をめざして、5月14日から、
全国で署名活動を行いました。

その結果、わずか40日余りで、
40数万人もの署名を集めることができました。
これは国民の300人に一人が署名したことになります。

この、国民の声は、もはや圧殺できるものではありません。
厚労省は、非人間的で、乱暴な、この、制度改定を謙虚に反省し、
リハビリ打ち切り制度を、白紙撤回すべきであります。

私達は、これを、強く要請します。

平成18年6月30日
     リハビリ診療報酬改定を考える会・代表  多田富雄

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