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この3年7か月の間、夜になったらDQXの世界にいる事が習慣になっています。
休むのは体調が悪い時くらいで、それ以外は毎日です。
一つのゲームをこれだけ長い間プレイするというのも初めてですが、
いわゆるオンラインゲームをプレイするのもこれが初めて。
最初はオンラインゲームというものに抵抗があり、ドラクエとはいえオンラインだから、
買うのどうしようかと悩んでいたのですが、思い切って買ってプレイしてみて、
ハマってしまいました。
もちろん嫌な事を言う人もいるし、する人もいますが、それはごく少数の
限られた人だけで(僕がそう思ってるだけかもしれませんが)ボスが強すぎて勝てなかったり、
アイテムをゲットしたいけど一人で行くにはちょっと大変だな〜という時には、
周りにいる人たちや、フレンドの人、そしてチームの人たちが助けてくれます。
なかなかボスに勝てない時に落ち込んでると、「次頑張ろう!」と励ましてくれたり、
冗談を言い合ったりと、いい人たちが多い事も事実です。
そして、出会いと別れが多い事もまた事実。
辞めていく人や、ゲームになかなかインできず事実上の引退となっている人など、
様々です。
別れというのは本当に悲しいし、さびしいです。
それが、別にゲームをやめるわけではなく、チームを脱退するという形だったとしても、
今までチームの活動を楽しく送っていた仲間が抜ける事はホントにさびしいです。
もちろん、身勝手で独りよがりな理由で、他の仲間に嫌な思いをさせて辞めていく人も
いますが、それだって、辞めるならちゃんと一言謝ってから辞めればいいのに、
と悲しくなります。まあ、意味合いは全然違いますが。
ゲームの中だけの話だと思う人も多いかもしれませんが、たとえどういう形だろうと
仲間は仲間です。直接顔を見た事もなければ、名前も知らない、声を聞いた事も
なくたって、大切な仲間です。
さびしいけど、でも無理に引き留める事はしません。
だって辞めるにはちゃんとした理由があるし、それに決めたのはその人自身なんですから。
ゲームの中だけの事とはいえ、簡単に決められるとは思えないので、
やはりその思いは尊重すべきではないかと思います。
長々と、脈略の無い文章になってしまいましたが、
最近、色々と考える事があったので書いてみた次第です。
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視聴率なんてものはもともとスポンサー企業やテレビ局が分かればいいわけで、
視聴者にはなんら関係のないこと。
こういう事を我々に知らせてどうしようというのか、
意図が全く分からないんだけど。
少なくとも、僕は視聴率で見る番組を決めるなんて事はないから全くどうでもいい話題。
なんて言って、ここで書いてるくせに何言ってるんだって話だけど。
今回は内容以前の問題。
こうなるのは必然だったのではないだろうか。
二十年以上前だから誰も憶えてないだろうと踏んだのかもしれないが、
人気のあったドラマ、多くの人間が憶えていたってわけだ。
というより、そのドラマを制作した局にバレないとでも思ってたのかね。
だとしたらよっぽどのバカか?
こんなバカな人間の制作したドラマなんて、
そりゃ見たいなんて思わないのは当然。
今回の結果は出るべくして出たって事だろう。
脚本家の方に対しても失礼。
局側がいかに脚本家を軽く見ていたかもバレてしまった。
脚本家の方にとっては作品は子どものようなものでしょ。
それをこんな軽く扱われたんじゃたまったものじゃないだろう。
まあ元々始まる前からケチが付いていたんだし、
今後どうなるんでしょうかねえ。
ゴールデンタイムじゃあ有り得ない数字しか取れなかった以上、
このままで済むとも思えないけど。
ま、どうでもいい話ですけどね。
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そのファンの期待を裏切ったのは誰だよ。
来春にコンサートを控えているのにもかかわらず、ですよ。
どれだけたくさんの人に迷惑をかけることになるか、分かりそうなものだろうに、
結局は自分の幸せを最優先したってことでしょうかね。
でもこれだけ多くの人に迷惑をかけておいて自分だけ幸せになろうなんて、
あまりにも図々しいような気がしますが。
まああの羊水発言のときから僕の中での彼女のイメージはガラッと変わりましたよ。
なんて下品で非常識な人なのだろうかって。
妹はああでも姉である彼女は少しはマシかと思っていたら、
やっぱり姉妹ですね、結局同じだったんですよ。
しかも今回結婚する男って妹の元彼なんだそうで、
一体どういう神経してるんでしょうかね。
まあ誰が誰を好きになろうと結婚しようと知ったことではないけれど、
普通ならさすがに抵抗あるよなあ。
何のためらいもなく付き合えるってよほど神経が図太いんでしょうか。
妹が振ったにせよ振られたにせよ、
なんか嫌じゃない?
それが嫌じゃないってところが…。
別にいいです。僕の人生に何の影響もないですから。
でも人に迷惑をかけてる自覚くらいは持っててほしかったですね。
30歳にもなる人のやる事じゃないでしょ。
品行方正であれとは思わないけれど、
だからって人に迷惑をかけていいってことじゃないですからね。
「私は売れてるんだから何をやったって許される」って事にはなりませんから。
ファンの人の本当に喜んでもらいたいなら、
妊娠はやっぱ駄目だったんじゃない?
スケジュール入ってないならともかく、
ずいぶん前から決まってたんでしょ。
今自分が置かれている立場をよ〜く考えて行動しないと、
自分だけならいいけれど周りの人にまで迷惑をかけてしまうことになりますよ。
って自分も今まで以上に気をつけて行動しなきゃ、ですね。
では。
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番宣の時とか放送中に言ってたのかな?
全部生出演とか生放送とか。
言ってなかったのなら収録の可能性もあるって事だよね。
でも別に、全部生放送じゃなくてもいいんじゃない?
生放送ってそんなに重要?
自分らだってニュースでやらせとかやってるじゃん。
そっちの方がはるかに問題だと思うけど。
あんたらみたいにいい加減なことばっかり伝えてるよりかはマシなんじゃないの?
っていうかコレそんなに大騒ぎすることなのかな。
演出って思えばアリのような気もするし。
まあ口止めは行き過ぎた感じはあるけど、わざわざ紙面を割いてまで言うことでもないような気がする。
放送倫理なんて言うのなら、おたくのテレビ局の事考えたら偉そうに言えないと思うけど。
自分の所の事となると急におダンマリなんだよなあ。
あの珊瑚礁を傷つけた件は絶対に許されないぞ。
おたくの記者でしたよねえ、やったの。
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今更ですが、
またこの作品について書こうと思います。
この映画を高齢者の方向けのように仰る方がいらっしゃいます。
確かに若い世代の方たちにとっては、
生活様式であったり文化であったり、
理解するのが難しい所があったかもしれません。
しかし、果たしてそれがマイナスポイントになるのかといえば、
必ずしもそうではないように思います。
今を生きているんだから、
今の事だけ知っておけばいい、
というわけではないでしょう。
その時代があったから今があるわけで、
その時代がどんな時代だったかを知る事が、
そんな無駄なことでしょうか。
「温故知新」、
僕はいい言葉だと思うけどなあ。
過去を振り返ってみることも、
時には大事ですよ。
もう一つ、
宮崎さんの「コクリコ坂から」についての、
企画のための覚書を読んでみて下さい。
色々意見はあるでしょうが、
僕はこれを読んだ後に映画を観たのでより楽しめました。
それと声優の件。
プロの声優をどうして使わないんだって未だに言ってる人がいますが、
その理由については、
ジブリのいろんな方が色んなメディアで、
とうの昔に発言されてますよね。
それを知らないんでしょうか。
探して読んでみてください。
読んでみたら分かりますよ。
まあそれを読んでも納得できないって人はいらっしゃるでしょうが、
僕はその件を読んで納得しました。
それに第一、
プロの声優さんが、
プロではない俳優さんにその仕事を取られるというのは、
その人達自身の実力的な部分も大きいんじゃないですか?
実力で勝ち取るくらいの事がないと無理なんじゃないでしょうか。
それに最近は自分をアイドルと勘違いしてるような方も多々いらっしゃるようですし。
今は確かにキャーキャー言われているかもしれないけれど、
この方達が年齢を重ねていった時に果たして、
洋画の渋い男優さんとか、妖艶な女優さんの吹き替えが出来るのかといったら、
かなりの疑問ですけど。
興業的な事も大いに関係あるでしょうが、
上記に述べたことも一因としてあるのではないか、
って事です。誤解の無いよう。
少々長くなりましたが以上です。
色んな事で書いてますが、
これはあくまで僕の個人的見解です。
色んな意見がある事は承知の上ですので、あしからず。
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