|
ニンテンドーDSは今までにないアプローチを見せてくれるまさに異質な携帯ゲーム機です。 エレクトロプランクトン然り、nintendogs然りです。 そんなニンテンドーDSに更に異質なソフトが登場します。 恋する妹はせつなくてお兄ちゃんを想うとすぐHしちゃうのよりも長いタイトルですよ! 既にタイトルだけで異質感抜群です。 あまりに長いので、以下は脳鍛と省略しておきましょう。 さて、忍之閻魔帳[http://blog.goo.ne.jp/ipod_mini]さんによると、脳鍛は ゲーム機でなければ、それもニンテンドーDSでなければ味わえない 楽しさに満ちた知的玩具である。そうです。 そもそも川島隆太教授というのはゲーム脳の第一人者。 我々ゲーマーにとっては憎き敵であるのです。 その川島教授に何故、任天堂は監修(間違っても開発ではない)を依頼したのか。 それはこのソフトはゲームではないからですね。 確かにトレーニング内容にはゲーム的要素を含むのですが、 ただ単にゲームでは終わらないのが脳鍛の特長でしょう。 私が興味を惹かれたトレーニングは「名作音読」。 マイク機能による音声認識で滑舌が良くなるだけでなく、 音読することによって名作のフレーズも定着できるという一度で二度美味しいトレーニング。 遊んで終わりではなく、確実に実生活で為になるのが脳鍛クオリティー。 価格も2800円とお買い得。騙されたつもりで買ってみます。 追記:
ポリゴン版川島教授がアンドルフにしか見えないよ。 それに「スゴイですね!参りました!あなたの脳はまさに筋肉ムキムキですね。」なんて言われても。。。 |
全体表示
[ リスト ]






恋する〜〜比較は目から鱗でした(笑) 川島氏は勝手に森氏にゲーム脳の肯定材料として文献を取り上げられて迷惑しているという話を聞いた事があります。任天堂は間接的にゲーム脳を否定して貰いたかったのでしょうか。 ポリゴン顔を見ると昔のスタパ齋藤を思い出す世代ー。
2005/5/2(月) 午後 2:17 [ - ]
はじめまして。 > そもそも川島隆太教授というのはゲーム脳の第一人者。 > 我々ゲーマーにとっては憎き敵であるのです。 川島教授がゲーム脳の第一人者である、というのはイギリスのマスコミによる誤報道が発端となった誤まった事実のようです。「忌まわしい過去の出来事」とまで仰られてます。 http://allabout.co.jp/game/gamenews/closeup/CU20041229A/index.htm
2005/5/24(火) 午後 7:37 [ - ]
字数制限にかかったので続きです。 http://kodansha.cplaza.ne.jp/broadcast/special/2002_11_20_2/content.html 「ゲーム脳」の諸悪の根源の森氏(この人は教授とは呼べない)とは全く違って、川島教授は、ゲームや脳に関して適切な知識を持っていて、客観的にゲームと脳の関係を分析できる方のように思えます。 # ちなみに森氏が尼崎の列車事故とゲーム脳を結びつけた論理をのたまわっていたのを # 見たときは心から情けなさを感じました。 # 人の痛みが分からないこの人はゲーム脳以前の問題かと。。。
2005/5/24(火) 午後 7:37 [ - ]
コメントどうもです。 川島教授はゲーム脳とは関係なかったんですか。ご指摘有難うございます。 川島教授はゲームの発売以来、各所でかなりの人気者となっていますね。 一方、森氏は喋る度に自らの浅はかさを曝け出してるように見えます。。。
2005/5/25(水) 午前 0:23 [ han*ot* ]
米の産出高は全国一、二位。石狩平野と上川盆地が中心
2015/5/21(木) 午後 5:59 [ 闘争の兆し ]