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忍之閻魔帳さんに廉価版に関する記事が出ています。 私はPS2を所有しておらず、GCだけを持っているのですが、 確かに廉価版ってのは既に買ってしまったユーザーにとっては、微妙な感じですよね。 PS2ほどではありませんが、GCにも廉価版はあります。サード中心ですけどね。 セガのスーパーモンキーボールとかカプコンのビューティフルジョーとか。 購入直後に廉価版が発表された時は、流石にショックを受けました。 値崩れ・・・値崩れは仕方ないと思います。 例えば、GCのゼルダの伝説。(風のタクトと4つの剣+) 任天堂が出荷数を読み誤ったというか。そもそも私も特典目当てで買いましたし。 そのせいでブランドイメージが崩壊したわけですがw 今でも祖父地図のワゴンでは大量のゼル伝が買い手を捜しています。 (時オカには劣りますが)どちらも良作ですのでワゴンで見掛けたら是非。 閑話休題。 結局、廉価版は比較的新しいユーザーには歓迎されるでしょうけど、コアゲーマーには嫌われます。 特に発売日に買う人たちにはね。 なんていうか実験台にされた感じがするんですよね。 でも、新しいユーザー、ライトユーザー確保のためには我々が犠牲になるしかないのです。 人柱だと思えば、3000円ぐらい安いもんですよ。 他の人より先に新鮮な体験が出来るわけですしね。 でも、私が一番許せないのはっ・・・!!1!(続く) 忍之閻魔帳 [http://blog.goo.ne.jp/ipod_mini] 廉価版と値崩れはどこが違うのか [http://blog.goo.ne.jp/ipod_mini/e/8838d3cee019cd12dbd4f6ea87302546] (画像は名古屋駅前の祖父地図にて。このソフトたちの行方は神のみぞ知る。)
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