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少女マンガを読むと鬱になる。 だってさ、あんなに恋愛がうまくいくわけないじゃないですか。 実は両想いでした・・・なんて、そんな甘い体験したことないよ。 そもそも出会いが無いんだからさ。 あ、これ言い訳の定番でしたね。言い訳街道まっしぐら。猫まっしぐら。 少女マンガを読むと、切ない恋がしたくなるのよ。 でも、実際はそんな対象もいないんだけど。 恋以前の問題だっつーのw って、自分ツッコミ痛すぎる。これだけはやるまいと思ってたのに。 別に諦めちゃいませんよ。 最近、メル友がたくさんいる友人が 「お前はもう女には興味ないだろ」みたいなこと言ってくるんですよ。 いや、紹介しろよ。と思うわけです。 お前だけ良い思いしてんじゃねぇよと。 まぁ、とどのつまりただの嫉妬なわけなんですが。 男のジェラシーは見苦しいね、まったく。 で、閑話休題。 少女マンガを読むと、中学生や小学生が 誰々と付き合っただの、誰々に告られただの言ってんの。 もう見てらんない。 お前ら、そんな年齢で恋愛語ってんじゃねぇよと。 確かに実際問題、私なんかよりも恋愛経験豊富なんでしょうけど。 ・・・ってマンガの中の人にマジレスしてどうすんだか。 もう末期かな? 画像はやぶうち優の「少女少年」。多分だけど。 厳密には少女マンガでは無いのかも。 久し振りに読んだが、やっぱり面白い。 読破後にどうしようもなく、鬱になるのがたまに致命傷。 レビューしようと思ったが、そんな気力も無いぐらい。 それから。
文章にまとまりが無いのは、さっきからPCの前を縦横無尽に飛び回るハエのせいだね。 ・・・あーあ、また責任転嫁しちゃったよ。 挙句の果てにはハエですよ。人間ですらないわけだ。 落ちるところまで落ちました。もう何も怖くなーい。 もうだめかもわからんね。 |
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2005年05月10日
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