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何を書こうかと考えてちょっと思考停止状態。 というか、記事投稿がうまくいかないんですよ。 画像うpしても反映されないし、なんかエラー画面ばっか出るし。 もうYahoo!ブログなんか嫌いだ(´Д⊂ 最近は動作も軽くなってきたというのに。 ヤマカムさんで知ったんですけど、マガジンに移籍したはずの久米田康治先生が WEBサンデーのまんが家バックステージを更新したそうです。 そんなこと理論的には可能なんですか? サンデーに捨てられて、思いっきり他社に移籍した移籍金ゼロ作家が サンデーのWEBページを更新するなんて。 更新されたvol.36には上の画像とともに次の一言が。 ほーんと どこいっちゃったんだろうね親方株。 もはや何も言うまいorz というか、弟子である畑健二郎先生に まんが家バックステージの最長連載記録を塗り変えられたくなかっただけなのでは? と勘ぐってみる。 ちなみに畑先生は現在vol.35まで掲載しています。 この人たち、頑張りすぎ・・・。 そんな畑先生の「ハヤテのごとく!」第二巻が発売されました。 やはりコンスタントに売れ続けているようです。 私の友人には同人並みの画力と酷評されてしまいましたが 畑先生は強かった。あの画にはあの画の魅力がありますよ。 あ、フォローになってないフォローですか? 最近は桂姉妹という戦力を投入して、安定してきた感じもします。 学園編という位置付けなんでしょうか。 これからもどんどん新キャラが増えそうです。 最終的にはお嬢様ばかり31人に・・・。 そういえば、久米田先生の「さよなら絶望先生」も本気で変態女子校生を31人出すつもりなんでしょうか。 仮に31人出せなかったとしても、それはそれで自虐ネタになりますしね。 是非とも頑張って挑戦してみてください。 「さよなら絶望先生」は話の展開も大分こなれてきた感じ。 最初の時はいろんな意味でハラハラしながら読んでました。 話にまとまりが無くて、微妙に不安になった回もありましたが 最近はマイルドな面白さを提供してくれます。 読めば読むほど新たな発見があるしね。一度で二度美味しいマンガです。 この路線なら念願のアニメ化も狙えるんじゃないかと。 深夜枠でアニメ化したら、作画はもちろんネギま!の人で。 それから、途中でヒロイン(可符香)が突然死するっていう鬱展開はどうでしょう。 あれ? もしかして既出ですか? バージンスノーじゃないですか? そんなわけで。
ほーんと どこいっちゃったんだろうね親方株。 |
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2005年06月22日
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