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いよいよです。
あとわずか数時間で任天堂「レボリューション」が初公開されます。

本日午前に一足先に発表されたプレイステーション3は
洗練されたデザインと最高のスペック、そして最強のサードを手に入れました。
もう既にXbox360が霞んじゃってます。可哀想です。

このゾゾゲル&ドグマ並みの超強敵に任天堂はどう立ち向かうのでしょう。
プレスカンファレスでどこまで発表するのか、注目です。


そんなわけで。

「レボリューション」最終予測


今までネット上に流れた噂を検証し、レボリューションの実像に近づけていきます。
実現可能性は完全な主観ですので特に根拠とかはないです。


まず
=【コントローラにジャイロスコープが搭載される】=
海外リークが元ネタだそうですが、これは実際搭載されるんじゃないでしょうか。
ジャイロスコープに関してはこちらを参照↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AD
まわるメイドインワリオやコロコロカービィのような傾きセンサーとしてだけではなく、
レースゲームでは実際にハンドルをきっているかの感覚を得ることができるでしょう。
視点変更にも使えるため、海外で人気のFPSにも有効です。
実現可能性は80%以上ではないかと。
もしこれが本当なら、レボのコントローラにおける革命の本丸だと言っていいでしょう。
同じものがPS3に搭載される可能性もありそうですが。。。


=【コントローラのグリップが感圧式】=
PS3のコントローラはやたら長いグリップが特徴ですが、
レボのコントローラも同じ形状になるかもしれません。
そのグリップが感圧式になっており、新しいデバイスになるのではないかという噂。
グリップを握ったり、擦ったりすることによって今までにない快感が生まれるかもです。
またレースゲームではアクセルになったり、ガンシューティングではトリガーになったり、
格闘ゲームでは強攻撃と弱攻撃の使い分けなんかも可能になりそうです。
実現可能性は60%。


=【無料オンライン】=
これはほぼ確定だと思います。
DSでもそうですが、最近の任天堂はオンラインにかなり力を入れています。
最終的にどういう形になるのかまだわかりませんが、
今までのオンラインゲームとは一線を画す新しいオンラインゲームがレボで誕生するでしょう。
実現可能性はほぼ100%。

またどうぶつの森が「DSにおけるピクトチャットのような位置付け」で標準搭載されるという噂もありました。
もしかしたら、より進化したオンラインコミュニケーションツールとしてレボでも姿を見せてくれるかもしれません。
実現可能性は50%ほどでしょう。


=【カメラが搭載される】=
正直微妙ですね。アイトーイのこともありますし。
任天堂のカメラといえば、GBのポケットカメラが有名ですが、
一昨年のE3では進化型ポケットカメラと言えるGBA「ゲームアイ」と
それに対応するGC用ソフト「ステージデビュー」が発表されました。
お蔵入りになったようですが、今回これが復活するかもしれません。
いずれもアイトーイとは全く違う使い方でした。
任天堂は「相手の顔の見えるオンラインゲーム」にこだわっているようなので、
もしかしたら・・・という気もします。

さらにワイヤレスマッピングカメラで「全く新しい遊び」を見せてくれるかもしれません。
「自分がゲームをしている環境をゲーム内に反映できる」とはこれ如何に。
実現可能性は50%。
ちなみに任天堂はカメラに関する特許を幾つか取得しています。


=【スクエニが参入する】=
レボリューションを強力にバックアップすると明言したスクエニですが、
既にナンバリングFFをPS3に投入することが確定してしまいました。
更にXbox360にもFF11を移植するそうです。
ですので、レボではナンバリングFFではなく、
クリスタルクロニクルなどの外伝的タイトルの投入が考えられます。
新しい聖剣伝説が発表されるという噂もありますが。。。
オンラインを利用したソフトに期待です。
実現可能性は50%。


=【コントローラにマイクが内蔵される】=
DSより更に進化した音声認識機能が搭載されるというリークがありました。
最近の任天堂はオンラインに積極的な様子ですから、マイク内蔵も当然かもしれません。
タルコンガやマリオパーティでも採用されていましたし。
問題はボイスチャットが可能となるか否かですね。
実現可能性は40%。


=【トラックボール搭載】=
「Xbox360に搭載される」と言われて結局搭載されなかったトラックボールですが、
レボに搭載される可能性も無いわけではありません。
トラックボールを搭載すれば、FPSではかなり有利になると思います。
実現可能性は30%。


=【メディアは殻付ディスク】=
PSPにも使われている殻付ディスクですが、低年齢層に強い任天堂としては
殻付ディスクの採用は急務かもしれません。
実際問題GCの8cmディスクはかなり扱いづらいものでした。
実現可能性は50%。


=【メディアは書き換えディスク】=
任天堂の悲願である書き換え。もしかしたら、それがレボリューションで現実のものとなるかもしれません。
ネットワークゲームと親和性の高いようにも思われます。
任天堂の主張してきた「進化するゲーム」が可能になるのか!?
実現可能性は40%。


さて、いろいろな噂がありました。
あと数時間で発表です。
私の本命はジャイロスコープ搭載コントローラ。
任天堂らしいアプローチを期待します。


追記:
上記画像は本物なのか!?
本物ならば任天堂らしくないデザインだと思いますが・・・。
USATODAY、今年もやってくれましたね。

関連記事:
新ハード「レボリューション」、その外観はこれだ!? (Nintendo iNSIDEさん)
http://www.nintendo-inside.jp/news/163/16338.html

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E3!E3!
いよいよ決戦の刻が近づいてまいりました。

今年のE3は前代未聞、空前絶後!
ソニー、MS、そして任天堂の次世代家庭用据置ゲーム機が発表される予定となっております。

私が一番気になっているのは任天堂の次世代機「レボリューション」。

思えば、レボリューションというコードネームの発表から様々な噂やらネタやらが
ネット上で広まっていました。
つい最近でも「NINTENDO ON」という非常に精巧なプロモ動画が公開されましたが、
どうもネタだったようです。
まぁ、本体がヘルメット型で、しかもバーチャルボーイの進化型ですからね。
http://media.cube.ign.com/articles/613/613578/vids_1.html?fromint=1
そのネタ動画はこちらから。


他にもレボリューションに関してこんな噂がありました。
ああ、魅惑の没ネタたちよ!
・プロジェクター内蔵
・実はXbox2
・携帯型ゲームキューブ
・過去のゲームをダウンロードで再利用
・HMD(ヘッドマウントディスプレイ)搭載
・ゲームキューブに外付け
・ソフトが全てダウンロード式
・PHS回線を使って分散ネット
過去のゲームを再利用ってのは一部の世代には魅力的かもしれませんね。
ソフトが全てダウンロード式ってのは某ファントムみたいなのでやめときましょう。


まだまだあります!(ゲーハー板レボスレのテンプレより)
・DSがコントローラーなんだろ→ 任天堂「DSとの互換は無い」
・GBA2がコントローラーなんだろ→ 「近い将来に発売する予定はありません」
・タッチパネル搭載なんでしょ→ 任天堂「タッチパネルは無い」
・低性能なんだろ→ 性能を追い求めないとは一言も言っていない
・帽子なんだろ→ ざわ・・・ざわ・・・ざわ・・・

昨日にはこんな開発中タイトルのリストの噂までも。しかも海外まで広まってますよ!
http://www.ga-forum.com/showthread.php?t=47446&page=2&pp=50
インターネットは恐ろしい。。。
Nintendo Nexus

Launch Title
- Mario's Adventure (3D Action with MiniGame)
- Wave Race:Feel the Stream
- NiGHTS (SEGA)
- gRasp! (Nintendo's New PuzzleGame)
- NintendoBros. (Communication tool, not SmashBros.)

Developing Title
- Metroid Nexus (RetroStudio)
- Angel Land Story:Icarus (CAPCOM)
- Super Mario Nexus (Mario128)
- Crystal Chronicle 2 (not FF)

Techno Demo
Roll-O-Rama , StageDebut , MarioKart , PACKMAN
カプコンが「光神話 パルテナの鏡」のリメイクを手掛けちゃったり、
セガのナイツがローンチタイトルだったりと、とにかくツッコミどころ満載ですが、
まず正式名称が「ニンテンドーネクサス」ってのは有り得ないでしょう。
(時期柄「ニンテンドーマックス」の方が良いと思われ)

「NINTENDO ON」や「アルティメットハブ21」ってのもどうかと思います。
正式名称に関しては「ニンテンドーレボリューション」というロゴが
海外リークで流出しているようですが、
まさかこんな呼びにくい名前が正式名称になることはないですよね?


そんなわけでネタがネタを呼ぶ、この時期のゲームハード業界板。
去年はプレスカンファレス開始が日本時間午前三時というタイムスケジュールにもかかわらず、
サーバーが落ちまくるという盛り上がりでした。
ニンテンドーDSが初公開され、リアル版ゼルダの伝説が発表されたのも去年のプレスカンファレスでした。

今年の任天堂プレスカンファレスは現地時間午前九時(日本時間午前一時)より開始されます。
徹夜必至!


関連記事:

ここまで分かった”Revolution”(Nintendo iNSIDEさん)
http://www.nintendo-inside.jp/news/163/16314.html

あまりにも盛り上がらなかったXbox360だが、それはプレイステーション3も同じか(まこなこさん)
http://www.makonako.com/mt/archives/2005/05/xbox3603.html

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さてさて、本日Xbox360が正式に発表されたわけですが。

随分洗練されたデザインですね。好感が持てます。
あのコントローラはちょっと好みじゃありませんが。
日本市場では惨敗してしまい、無かったことになっているXbox。
この次世代機Xbox360では巻き返しを見せてくれるんでしょうか。

PS3に関しては全く何も情報が入ってきませんが、
気になる画像を拾ってきました。本物かどうかは知りませんよ。


で、肝心のレボリューションですが、
任天堂オブアメリカ上級副社長が興味深い情報を提供してくれました。

レボリューションの厚みは1インチ(2.5cm)くらいになる


工エエ工エエェ(;゚Д゚)ェエエ工エエ工

極薄!ですよ!
見た目のインパクトも期待できそうですね。
ちなみにメディアはD・V・D!で、コントローラはワイヤレスだそうです。
ワイヤレス確定キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!


そんなわけで、レボリューションを妄想してみます。
ワイヤレスのコントローラ。恐らくジャイロスコープが搭載されるでしょう。

主な使用例は・・・
・例えばアクション。コロコロカービィのように弾ませると、キャラクターが大ジャンプ。
・例えばFPS。水平に動かすことで容易な視点変更を可能にするでしょう。
・例えばガンアクション。手前に引くことで防御動作やリロードが可能です。
・例えばレース。右に左に振り回せばハンドルコントローラ要らず。
・例えば格闘。ぐるっと半回転させるとアッパーが繰り出せます。
・例えばシューティング。まるで飛行機の操縦桿を握ったような感覚が味わえます。
・例えばスポーツ。バッティングだってシュートだって直感的に繰り出せます。
(一部レボスレより引用)

単純に振って遊ぶというタイプのゲームも楽しめそうです。


さらにグリップが感圧式になるという噂も。
これが実現すると、格闘ゲームでの技の強弱の使い分けや
レースゲームではアクセルとして、ガンアクション等ではトリガーとして使えそうです。

レボスレの真偽不明のリークでは
レボの感圧式グリップはGCのLRトリガーとCスティックを併せた感じで
文字入力も可能だとか。


しかし、E3でレボのコントローラは発表しないだろうという海外リークもあり、ちょっと不安。
E3まであとわずか。ドキがムネムネです。


関連記事:
「レボリューション」の厚みは3センチくらい?(Nintendo iNSIDEさん)
http://www.nintendo-inside.jp/news/162/16288.html

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GC版ポケモン第二弾として期待されていた(既に過去形)ポケモンXD(イ反)ですが
早くもファンの期待を裏切るような情報が明らかになりました。


コロコロスキャンだそうですが、上記の画像に注目してください。
随分思い切った感じの主人公がこちらに向かってほくそえんでます。
その腕に装着されているのは間違いなくあのスナッチマシン。
またもスナッチシステムですか・・・orz

しかもスカウターまで装備してますよ。
これはポケモンの戦闘力を測るものではなく、オーラを見ることが出来る機械だとか。
オーラ? 間違っても強化系とか具現化系のアレではありません。
ダークポケモンのオーラを見破ることが出来るそうです。
またもダークポケモンですか・・・orz


前回は(顔が)エイリアンの電波少女が主人公をサポートしてくれました。(してないけど)
そして、今回は主人公の妹のマナたんがサポートしてくれるそうです。(何を?)

やったー、幼女だよー(*´Д`)ハァハァ
・・・って誰がこんなキャラに萌えられるんだ。
気持ち悪い。。。


で、今回のキーとなるのは幻のポケモンXことルギアさんだそうです。懐かしい。
随分日焼けして帰ってきてくれました。いや、もしかしてグレてるのか?
タイトルも「ポケモンXD 闇の旋風(かぜ)ダーク・ルギア」と正式に決定してしまったそうなので、
恐らくダークポケモンの親玉なのでしょう。

素晴らしくB級作品的なタイトルですが、
旋風と書いて「かぜ」と読ませるところあたり、誰かのセンスを感じます。
ちなみにXDとは「エクストラディメンジョン」の略で「新しい次元」という意味なのだそうです。
まぁ、敢えて突っ込みませんよ。紳士ですから。


前回はホウオウやその他の金銀ポケモン(伝説系含む)が捕獲出来るのが「売り」でしたが、
今回はルギアが売りになるんでしょうか。とてもそうは思えませんね。
セレビィの入った特殊ディスクのように、ミュウ入りの特殊ディスクでも同梱するんでしょうか。
そうでもしないと売れなさそうです。

しかし、まんまポケモンコロシアムでガッカリ。
あの作品ではジニアス・ソノリティに本当に失望させられましたよ。

今回こそは退屈極まりないソフトにならないよう祈ってます。陰ながら。
「ポケモンXD 闇の旋風ダーク・ルギア」は8月4日発売予定です。


関連記事:
『ポケモンXD 闇の旋風ダークルギア』が8月4日発売決定(Nintendo iNSIDEさん)
http://www.nintendo-inside.jp/news/162/16295.html

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任天堂の次世代機「レボリューション」に関して、また新たな発表がありました。

どうやらレボリューションは搭載されるWiFi無線通信機能によって
ニンテンドーDSとの相互通信が可能であるそうです。

据置機と携帯機の連動・・・。
今度はケーブル要らずですが、果たしてどうなるのでしょうか。
ちなみにこの時点でレボのコントローラが無線であることは間違いないと思います。
あえて言おう、レボのコントローラはワイヤレスであると!


さて、レボリューションはそのコードネームが発表されて以来、
一体何が「革命」なのか、話題を呼んできました。
ここでゲーハー板レボスレのテンプレを紹介したいと思います。

レボリューションの「革命」を探る

◎異質な操作感
・コントローラーが感圧式?
・モーション(ジャイロ)センサー搭載?
・マイク内蔵?
・トラックボール搭載?
◎ネットワーク関連
・過去のゲームをダウンロードで再利用?
・PHS回線、無線LANを利用した課金無しのP2Pオンラインゲーム?
◎ハード関連
・HMD搭載?
・GCに外付け?
・携帯式据置型(GBシリーズと合流)?
・実はXbox2?
◎その他
GCとの互換?殻付きディスク?DSとの連動?全く新しい流通形態?
このテンプレから現実的に考えると、
レボは「異質なコントローラ」と「無料オンライン」の二本柱ではないかと推測されます。
そもそもHMD(ヘッドマウントディスプレイ)なんかはPS2に既にありますし、
子供には使えませんもんね。

また一時は「プロジェクター搭載」なのではないかと騒がれた時期もありました。
まぁ、レボスレの中だけの話ですけど。


そして先週、海外からの興味深いリーク情報が届きました。

任天堂次世代機レボリューションのリーク情報まとめ

・コントローラーが感圧式とか無線
・グラフィックは非常に強力
・最も革命的な部分は無料のオンラインシステム
・DSよりさらに進化した音声認識機能
・E3でウェーブレースは確実に発表
・性能やソフトは発表するがコントローラーは発表されるかどうかわからない
・ナムコとカプコンは開発機材を受け取ったが実際にソフトを開発中かは不明
・スクエニはすでにソフトを開発中でE3でまとめて発表
・性能的にはXbox360よりははるかに上
・シリコンナイツはレボ用ソフトを開発してない
・セガは3本のレボ用ソフトを開発中
・任天堂は開発中のタイトルの内7本がゲーム画面までできている
・E3ではその内3、4本がビデオ出展されるだろう
・そのうちの一本はマリオ、もう一本はオンライン対戦を備えたスマブラ
・レトロスタジオはHALOキラーと呼べるソフトを開発中

http://new.ga-forum.com/showthread.php?t=45634

大分具体的になってきました。

実はニンテンドーDSの時も2004年1月に「二画面携帯ゲーム機」であることが発表される以前
(まだ「異質な商品」とだけ呼ばれていた時期)に
2ちゃんねるで「タッチパネル搭載の二画面携帯ゲーム機」であることがリークされていました。

しかも、E3開催前には某支那国から仕様書まで流出してしまう始末。


そして遂に、レボスレに自称関係者からのリークが来てしまったのです。
こちらをご覧ください。

レボルーソン ◆mWJPVOejYQ氏のリーク情報まとめ

【ハード】
●スペックは中国のリーク情報に似ている
●メモリは大容量512MB(GCの反省とネットの関係で)
●グラフィックは箱2ほど強力ではないがバランス面では上
●メディアは光ディスクで将来的には書き換えメディアも可能
●メモリーカードもGC互換
●HDDとマイクは搭載していない
●PCのディスプレイにも繋げられる
●発売は早くても来年初頭
●本体はコンパクトでユーザーに合わせたカスタマイズが可能
●アイトーイとは用途の違うカメラを搭載
(ゲームをプレイしている環境をゲーム内に反映。主な用途は対戦ゲーム)

【コントローラ】
●ワイヤレスで拡張機能有り
●ジャイロスコープが内蔵される
●グリップは感圧式で「擦る」「握る」操作や文字入力が可能。
 GCのLRトリガーとCスティックを合わせた感じ
●コントローラは現物が未完成
●振動機能は付いていない

【オンライン】
●クラブニンテンドーを発展させたコミュニケーション主体の無料ネットワーク
●XboxLiveに対してどうぶつの森のような遊び心のあるインターフェース
●豊富なキャラクター資産を利用
●任天堂キャラが一堂に会する機会がある
●任天犬のすれ違い通信のような匿名性の強いデータ交換中心のネットゲーム
●体験版や追加データのダウンロード。広告掲載ビジネスも
●ネット対戦は現段階でも可能。将来的にはスマブラやマリカも可能
●但しMMORPGに対しては否定的
●ネットワーク構築の為に任天堂は既にかなりの設備投資をしている
●DSとの連動に関しては発表なし

【ソフト開発状況】
●ローンチタイトルは・3Dマリオ外伝
          ・ジャイロを使ったウェーブレース
          ・新感覚の戦略的パズル(特許取得済み)
          ・セガの新感覚異色作品         
          ・ピクトチャット的な位置付けのどうぶつの森
●マリオはジャイロとカメラを使ったレボのイントロダクション的作品
●開発されているサードのソフトは比較的少ない
●スクエニのソフト開発はかなり進んでいる(FF本編が出るわけではない)
●特異なデバイスやボタン数の問題で移植は難しい
●E3まで様子見の会社が多い

※箱2は移植作品が多い。PCとの親和性が高く開発はしやすい
※PS3はどこもお伺いで取り敢えず開発(PS3は開発しにくいから出すのは遅くなる)

(レボスレの住人曰く)非常に地に足の着いたリーク情報となっております。
しかし真偽のほどは依然不明。
レボルーソン氏はネ申となり得るのか!?


註)上記画像はフェイクです。


関連記事:
Revolution、DS向け無線通信サービスについての社長コメント(Nintendo iNSIDEさん)
http://www.nintendo-inside.jp/news/162/16255.html


元記事:
任天堂、岩田社長よりWiFiを利用した
無線通信サービスに関するコメントを独占掲載!!(GAME Watch)
http://watch.impress.co.jp/game/docs/20050509/ninten.htm

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