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噂には聞いてたけど、まさかマジネタだとは。 なんというか、そういう時代になったんだなぁと思ったわけです。 電車男に関してもそうですが、期待半分不安半分といった感じでしょうか。 しかし、需要はあるのか? で、この「とらぶるういんどうず」ですが、 今回の電撃帝王での短期集中連載に至るまで紆余曲折があったそうです。 この手のコミカライズ企画などの場合、著作権者側に企画を提出した上で許可をもらうのが常識なのですが、昨今はそういった意識が希薄な悪い意味での同人誌感覚で商売をしている会社が一部にあります(未認可アンソロジーコミックなど)。元々パロディ同人誌自体「ファン活動の一環だから」「金銭の流れが小さいから(オリジナルの市場への影響が少ない)」という理由で黙認されているグレーゾーンのものなのですが、同人誌市場が拡大しパロディ同人誌が「当たり前にいつでも売られているもの」となってきたことで、こういった類のものがグレーゾーンであること自体をわかっていない輩が商業メディアもその延長線上と考えているように見受けられます。 ・・・なるほど。 「ネットキャラクターの商業利用における、きちんとした前例を作っておきたかった」 という考え方には激しく同意です。 しかし、「公認コミックであって公式コミックではない」というコメントは腑に落ちませんが。。。 とどのつまり、 この先に、未認可アンソロジーコミックから著作者を救う箱船となるか 同人誌を滅ぼす悪魔となるのか 未来はとらぶるういんどうずに委ねられたな ってことです。
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二次元
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もう先週のことになりますが、 アニメ版テニスの王子様がとうとう終わってしまいました。 テニスの王子様と言えば、とにかく腐女子に大人気というイメージがありますが、 実際はそうでもなかったようです。 視聴率低迷に喘ぎ、 最後は越前がアメリカに行ってまたすぐ帰ってくるという意味不明な打ち切りエンドでした。 そして、最終回の手塚×越前(変な意味ではなく)の戦いはまさに歴史に残る迷勝負と言えるでしょう。 (上記画像参照) ビル登ってるし。七色に分身してるし。無限の宇宙が広がってるし。 最初は評判の良かったアニメ版ですが、途中からギャグに路線変更してしまったようです。 二頭身キャラが活躍する短編ギャグのテニプリ一家。 部員によっては猫扱いされたり、一家から外されたりで、ちょっと可哀想です。 他の短編ギャグでは何故かオチが「続・猿の惑星」というマニアックさ。 そういえば、アニメではアメリカ西海岸から代表チームがやってきたこともありました。 そのチームが妙に豪華。 テキサスのカウボーイでいかにもなアメリカンのビリー君や、 女の容姿で女言葉だけど実は男のテリー・グリフィー君、 さらにキャプテンはなんと鋼の錬金術師ことエドワード・エルリック(にそっくりな人)!! ちなみに監督は試合終了後に収賄で逮捕されてしまいました。 それとは別に、特にインパクトが強かったのが第134話「わたしの王子様」。 青学永遠のNo.2こと不二周介君が小学生に一目惚れされてしまいます。 しかも、双子。双恋かよっ。 王子様コスのプリクラを一緒に撮ってハッピーエンド。 なんだそりゃ? テレビのアイドルがドラえもんと同じチョコレーツだったり、 ライバル氷帝学園の監督の口癖が「逝ってよし!」だったり、 まさに「それはひょっとしてギャグで言ってるのか!?」といった感じですが、 やっぱりギャグだったようです。 それでも、最終回直前の手塚×不二は良かったでしたよ。 不二君の手塚に対する想いがもうひしひしと伝わってきました。 相合傘までしてるし(ノ∀`)アチャー さらに、隠し子の兄が発覚してしまった劇場版ですが、 これもかなり暴走してたみたいで。テニスで核爆発って起こるもんなんですかね? あと、恐竜が復活したり。 今度、柳田理科雄先生に是非科学的に検証してもらいたいもんです、ハイ。 さて、駆け足で振り返ってみたアニメ版テニスの王子様。 後番組は同じくジャンプのスポーツ系「アイシールド21」ですが、 いきなり色々と問題が発生しているそうで。 もしかしたら、アイシールドの早期打ち切りでテニスの王子様の復活もあり得るのか!? 参考: テニスの王子様が終わるのは何が原因でしょう?(OKWeb)
[http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1279852] ( ゚д゚)ポカーン いや、普通に視聴率が落ちたからだろうに。 |
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いよいよ久米田御大のマガジンでの連載「さよなら絶望先生」が始まります。 おっと、ヤングガンガンの読み切り「いいがかり姉さん」も忘れちゃいけません。 さて、当初サンデーで読み切りとして掲載された「ハヤテのごとく!」。 ときメモファンドをネタにした(上記画像参照)ら、コナミに怒られて話題になりました。 そんな話題性?もあってか、いつの間にやら連載枠に。 私が始めてハヤテのごとく!を読んだのは第8話「ネコミミ・モードで地獄行き」。 既にネットでは話題になっていましたが、この第8話の衝撃は凄かった。 いや、もうハヤテきゅん(*´Д`)ハァハァ 勿論、ツンデレお幼嬢様のナギたんも魅力的でしたが、 この回のハヤテきゅんは輝いてました。いや、それはもう。 女装キャラに萌えたのは久し振りですよ。 そういえば、「かってに改蔵」の地丹も女装が似合うって設定がありましたね。 師匠直伝ですかぁ?( ̄ー ̄)ニヤリッ さて、この回の後、ギャグマンガとしては暫く低迷(迷走?)します。 最近はわりと安定してきましたが、やはりどうしてもそこはかとなく・・・寒い。 いや、痛いというべきなのだろうか。 友人に勧めたら、「普通につまらない」と言われてしまいましたorz それでも、キャラクターが魅力的なのは事実です。 単行本は書店での入手が困難になるほど、バカ売れしました。 ネットでもそのことは話題になりましたが・・・。 やはり知名度は今一つのよう。 毒が少ないからですかね? 「ノートの記憶を取り戻したかのように人格が変わった」とか 今週の「フロはいいね。フロは心を潤してくれる。リリンの生み出した文化の極みだよ」とか 結構パロネタは多いんですが、どれも久米田師匠に比べるとインパクトに欠けるというか。 あと、「画力が足りない」という意見もよく聞きますが、 あれはああいう画風ってことで。また変わってくる可能性はありますしね。 取り敢えず、これから確実に成長していくマンガの一つだと思います。 戦闘マンガに路線変更するわけでなく、 またーりとラブコメを中心に少しだけ毒を混ぜてくれたらいいなぁと。 参考: ハヤテのごとく!(WEBサンデー) [http://websunday.net/rensai/set_hayate.html] 第壱話「サンタの赤は血の色地獄」を読むことが出来ます。 毎週更新されるバックステージは色んな意味で必見。 追記:
2ちゃんねる週刊少年漫画板のハヤテスレで一番人気なのは女装ハヤテだとかw (・∀・)人(・∀・)ナカーマ |
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(画像は夜鯖の無職な日々さんより) あ゜〜。見忘れちゃったよ。 NHKのBSアニメ夜話「新世紀エヴァンゲリオン」。 折角みやむーが出てたのにorz ってなわけで、早速エヴァ板に行ってきました。 最近御無沙汰なんですけどね。 テキストでうpしてくれてるネ申がいましたよ。 読んでみましたが、(別の意味で)面白すぎ! 別のNHK(Nihon Hikikomori Kyokai)の滝本氏が暴走しちゃったり、 みやむーがぶっちゃけちゃったり、 あの劇場版冒頭のオナーニシーンを流しちゃったりと もうどうして見忘れちゃったのか、自問自答で鬱になるぐらい面白そうな内容でした。 番組冒頭からいきなり「甘き死よ来たれ」とみやむー本人による「あんたバカァ?」ですよ! スタジオ中央には等身大?綾波&アスカフィギュアがあるし。 (「綾波レイのほうは全身関節が可動するかなりこだわりのやつで、 いわゆる給料初任給二ヶ月三か月分といわれるかなりお高いもの」らしい。) なんつーか、物凄い異空間に引き込まれた感じ。 例えるなら、「兜町にとらのあながOPEN!!」みたいな。 さて、面白い部分をピックアップ。トーク番組と化してますね、コレ。 まずはみやむーのお気に入りシーン。 「第九話 瞬間、心、重ねて」のクライマックス、 第七使徒イスラフェルに対する初号機と弐号機のユニゾン攻撃。 宮村:アスカが出てきて、かっこよく敵を倒す一番いいとこなんですけど、普通だったら戦いのところなんで、爆発音がしたり、ロボットの音がしたりするはずなんですけど、あそこ全部音楽になっちゃってるんですけど、台本ではちゃんとセリフがあったんですよ、ちゃんと。だから「うぉー」とか、あれはシンジ君とシンクロして戦ってるんですけど、そのシンクロしながら最後はライダーキック、・・・シンジ役の緒方さんとシンクロしているので、寸分違わずに叫びを言ってくださいって言われて、そこを何回もリテイクしたんですよ。なのに使われてなくて。ふざけんなよって思ったんですけど、その細部にまでこだわるんですけど、結局最後はそれかよ、みたいな。スタッフさんも泣かされたことが多いんじゃないですかね。監督が本当にこだわる方だったので。 あらあら。いきなり庵野への不満爆発です。 確かにあのシーンはあの音楽あっての名シーンですが、みやむーの声バージョンも見てみたい気も。 岡田:だからこれって文学なんですよ、どう見ても。よく文学が影響を受けたとかよくいうんですけども、そうじゃなくてこのアニメ、エヴァンゲリオンという作品自体がもう文学だととらえているから、これが文学だととらえられないところが、日本の文学界の駄目なところで、芥川賞とかをあげないところが駄目なところなんです。芥川賞あげればよかったんですよ。そしたら日本の文学は絶対成長した。エヴァに芥川賞が一番正しいんですよ。 ( ゚д゚)ポカーン ・・・いやいや、これでいいです。 エヴァに芥川賞、素晴らしいじゃないですか(棒読み) そして、滝本暴走! 乾:滝本さんはブームの当時関連本とか読まれました? 滝本:読みました。 乾:どれくらい読みました? 滝本:出てるのは大抵読んだんですけど、あとエヴァに関する記事とかたくさん読んだんですけど、当時こういうテレビ番組とかは少なかったんですけど、そういうのを見て、高校生とか大学生だった僕は「なんだ、このテレビとかに出て、分かったようなことを言っているクズどもは。俺は違う、俺は世界でいちばんエヴァを分かっているのに、こいつらなにたわ言を・・・」 唐沢:そういう人が100万人ぐらいいたんですよ。 滝本:一年ぐらい前でしたら、飲み会とかで、飲み会でエヴァの話が出るのも変なんですけど、「エヴァはあの劇場版って結局なんか失敗作だよね」とか言われた瞬間、ガンと、「お前に何が分かるんだ、この野郎!ぶっ殺すぞ、この野郎!お前ごときにエヴァの素晴らしさは分からない。お前なんか死んでしまえ」というぐらいに怒りが・・・。 (((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル 怖いよ、怖いよママン。これが滝本クオリティー・・・。 乾:滝本さんの好きな女性キャラは誰ですか? 滝本:綾波レイですね。大抵男性の視聴者は綾波レイが好きだと思うんですが、やはり綾波は大好きですね。 小谷:どうしてどうして? 滝本:これが言葉では何とも説明できないんですよ。なぜかといいますと、人を好きになった理由を口で説明できないじゃないですか。 岡田:物書きとして言語化するとどうなるんですか? 滝本:だって綾波ですよ?好きになるに決まってるじゃないですか。 おいおい。アスカ派は無視ですかー? 庵野を見習って、少しは理論武装してくださいよw 話は問題のテレビ版最終話へ。 ナレーター:新世紀エヴァンゲリオンテレビ版の最終回、そこでは期待された謎の解明ではなく、主人公シンジの内面描写が様々なアニメの技法を駆使して行われた。賛否両論の最終回、氷川竜介の大胆な解釈をあなたはどう見るか? 氷川:はい、こんばんは、アニメ評論家の氷川竜介です。今夜はですね、エヴァンゲリオンといえばこれというテレビ版の最終回、そこで非常に色んなアニメの技法が出てくるんですが、あれが何だったのかということをですね、私なりの解釈を(長すぎるので中略)アニメが自分を取り戻したときに色んな可能性があるっていうことに気がついていくというのが、シンジ君の自分語りとまったく同期していく、そういうアニメ補完計画が実はテレビ版の最終回だったんじゃないかというのが私なりの仮説です。以上アニメマエストロのコーナーでした。 乾:氷川さん、ありがとうございました。なるほど、そういう見方もあるんですね。 〜略〜 乾:宮村さん、エヴァンゲリオン後半の録音のときの雰囲気ってどんな感じでした? 宮村:そうですね、最後のほうはですね、一話、二話のペースで絵が全部入ってるとかではなくて、もう台本もできてない週とかありまして、いつもアニメのアフレコは一週間前に台本が渡されるんですけども、一週間前には「台本ができてません」と、当日の台本が来て、フィルムもオンエアされるのは絵が入って色もついてますけど、全然色がついてなくて、コンテ撮といってコンテが映ってたりして、そこに線が流れるんですけど、線が流れている間は、赤い色はアスカとか、黒はシンジとかいう風に、アフレコして「ああ今回も線画多いな」って思って、最終回見たらそのまま流れてたから・・・。 ぶっちゃけちゃった。ぶっちゃけちゃったよ。 アニメとは記号だのなんだのと散々語ったアニメ評論家の氷川氏がなんか間抜けに見えます。 今度は劇場版のラストシーンについて。 乾:滝本さんはあのシーンといまの唐沢さんのご意見いかがですか? 滝本:えー、たしかに気持ち悪いんですが、えー、気持ち悪いなあ。・・・気持ち悪くていいじゃないか。だって気持ち悪いものは気持ち悪いですよ。 唐沢:いいんですよ、気持ち悪くて。 滝本:いや、でも気持ち悪いのは駄目ですよ、やっぱ。気持ち悪い、気持ち悪いのは駄目ですよ!気持ち悪い人は死んだほうがいいですよ。これから家に帰って10年間僕は何をやって暮らしてきたのか、見つめなおします。 見つめ直してください、ゆっくりと。 滝本先生の次回作はそれが終わってからでも構わないです。 宮村:エンターテイメントの話がいまありましたけど、私も監督っていうのは話が決めててとかこうやりたいんだということがあって、それをこうやりたいからこういう表現してほしんだよっていうことを伝える人だと思ってたんですけど、この最後の「気持ち悪い」というセリフもそうだったんですけども、監督が投げかけてくるんですよ、こういうときこう思ったらどう思う?みたいな、それはアスカ、宮村優子だけじゃなくて、他の役者さんにもみんなそういうふうに、こういうときこういうことをされたらじゃあどう思うとか、私の場合はこの最後の「気持ち悪い」というセリフは、最終回のアフレコ撮ったのに「駄目です、もう一回撮り直します」というふうに事務所からいわれて、私ひとりだけ最初残される予定だったんですけども、かけあいであるシンジ役の緒方さんが、かけあいなのでセリフが、一緒にやるってことになって、二人居残りみたいな感じで呼ばれていって、最後のセリフは本当は「気持ち悪い」じゃなくて、「あんたなんかに殺されるのは真っ平よ」だったんです。けど、最後何回もそれをいったんだけど、「違う、そうじゃないんだ、そうじゃないんだ」って長い休憩になって、私も緒方さんも「どうしたら監督の思うようなことが表現できるんだろうね」とかいって、あの首絞められるところなんて本当に緒方さんが私にまたがって首絞めたぐらい本当に監督からの要求がすごい難しくて、リアルを求めてたのかな、その最後のセリフに関してはですね、これは言っていいのかどうかわかんないんですけども、「もし」、アスカとかじゃないんですよ、いつもいわれることが、「もし宮村が寝てて部屋で、自分の部屋で一人寝てて、窓から知らない男が入ってきて、それに気づかずに寝てて、いつでも襲われるような状況だったにも関わらず、襲われないで、私の寝てるところを見ながら、あのさっきのシンジのシーンじゃないですけど、自分でオナニーされたと、それをされたときに目が覚めたらなんていう?」って聞かれたんですよ。前から監督は変な人だなって思ってたんですけど、その瞬間に気持ち悪いと思って、「気持ち悪い、ですかね」とかっていって、そしたら、「はぁ・・・やっぱりそうか」とかいって。「やっぱりそうか」っていうか。 暴露キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! 庵野がみやむーに関係を迫って、その結果が最後の「気持ち悪い」だったという噂も 満更ネタではなさそうです。 もうなんか庵野がこの番組に呼ばれてたら、修羅場と化してましたね。絶対。 そんな感じでもう本当に見忘れたことが悔やまれる番組でした。 再放送マダー?(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン 参考: BSアニメ夜話 第3弾 第1夜 「新世紀エヴァンゲリオン」 [http://www.geocities.jp/animeyawa/eva.html] テキストです。管理人さんにありがとう。見逃した方はどうぞ。 やっぱりエヴァは凄かったのだなぁと再認識。
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大須(名古屋の電脳街)で50人に聞きました。 ・俺の言いなりになる妹。 ・一卵性双生児の妹。 ・アホ毛が生えている妹。 ・夜は女王様な妹。 ・ある日突然空から降ってきた妹。 ・つるぺたならばなんでもいい。(つる☆ペタ郎) ・18歳以上だけど幼女にしか見えない妹。 ・ホルマリン漬けの妹。 ・涙が宝石となり、高く売れる妹。(B級妖怪) ・うんこしない妹。(穏健的ファンタジー派) ・妹がいるだけで勝ち組だと思う。 ・むしろ妹より姉が欲しい。(D・V・D!販売店) ・むしろ妹より弟が欲しい。 ・漫画家志望の妹。(ガキ大将) ・おかっぱ頭の妹。(鰹卸問屋) ・持病がサビシイサビシイ病の妹。 ・兄と同じオイルを使っている妹。(特定意志薄弱児童監視指導員) ・兄に全く似ていない妹。(バスケ部) ・漏れ。 ・血の繋がった妹なんて、要るわけないじゃないか(現代視覚文化研究会) ・電脳世界に住んでいる妹。 ・俺の脳内に住んでいる妹。 ・聖ヘベレケ女学院の格闘新体操部所属の妹。(風林館高校の蒼い雷) ・「お帰りなさいませ、ご主人様」と言ってくれる妹。 ・コスプレしてくれる妹。 ・声が堀江由衣な妹。 ・「流石だな、兄者」と言ってくれる妹。 ・ダンボールハウスで暮らす妹。 ・マニアックスな妹。(水泳部) ・毒男の俺に求婚してくれる妹。 大須のグッドウィルにて実施。 アンケートに協力していただいた皆さん、本当に有難うございました。 本当に欲しい人はお母さんにお願いしてみよう。
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