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こんばんは^^
若干鯉釣りシーズンオフ中のはにゃでございます。
この時期って釣行回数が減るせいか、タックルを買いたくなる時期ですよね^^
私も最近いろいろ欲しいものや買い換えたいものが多いんだけど、先立つものが無く断念してばかり・・・
そして先日、何か良いアンフッキングマットは無いかと、海外のオークションを覗いていて見つけたものがこれ!
NASHのカープクラドル!
これならいくら鯉が暴れてもマットから落ちないでしょうね^^
ただし問題は収納状態の大きさと、リリース時の面倒臭さですかね。
コンパクトに畳めれば最高なんだけど、そうでない場合帰りの車中はかなり臭くなる!
あとはFOXのこれなんかも良さそうだが、ちょっとかっこ悪い分リリースは楽そうですね。
これなら某ショップで手に入るのだが、NASHのカープグラドルは、
まだ日本には輸入されてないので、買うなら個人輸入しかないのですが^_^;
欲しいです!
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雑記帳
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コメント(18)
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3月11日の東日本大震災以来、
私のブログ友達であり、宮城県石巻市にお住まいの、
「ドンチャックさん」の安否がずっと気になっていましたが、
この度ご無事との連絡がありました。
奥様と2人の娘さんもご無事との事です。
そこで今日ようやくブログの方も復活されました。
早速拝見させて頂きますと、震災当日の様々な出来事が、
赤裸々に綴っておられます。
私の様な者が軽々しくコメントする事は、ここでは控えさせて頂きますが、
是非、一人でも多くの方に読んで頂き、今後の防災に役立てて頂ければと
思い、この度ご紹介をさせて頂く事に致します。
どうぞ宜しくお願い致します。
釣〜りんぐの妄言
尚、「ドンチャックさん」からも私のブログ友達に読んで頂きたいとの事ですので、頂いたメッセージを転記させて頂きました。
〜〜〜以下ドンチャックさんからの文面です。〜〜〜
はにゃさんこんばんわ。
一昨日からブログを書き始めました。 内容は自分自身が今回の災害で経験した事、見て来た事、周りの人々の温かさ、冷たさ、自分勝手さ、人との繋がり、そして本当の絆とはいったい何なのかを本震当日から今現在をテレビや報道、ユーチューブ等では明かしていない現地での裏を書き込んでいきます。 色々非難されるのはもとより現実を伝えて行く事で、同情、共感してもらうのではなく他人ごとではなくなった時に自分自身がどんな行動が出来るかを感じてほしいから・・・すいません<(_ _)> くどくも書いていきます。 もしよろしければ、はにゃ友さん方々にも読んで頂ければ幸いです。 不謹慎な事、非情な事も書いてるかもしれません。 でも、それが報道されていないリアルな裏側ですから・・・ 何卒宜しくお願いします。 失礼しました。 |
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♪ 雲は湧き 光あふれて
天高く 純白の球 今日ぞ飛ぶ
若人よ いざ まなじりは歓呼にこたえ
いさぎよし 微笑む希望
ああ栄冠は 君に輝く ♪
真夏のドラマが終わった。
と同時に私の夏も終わりを告げる。
「夏の甲子園」が終わると、毎年そう感じてしまうのは私だけでしょうか・・・?
今年も感動を与えてくれた選手たちに心から感謝致しますm(__)m
第92回全国高校野球選手権大会が本日閉幕しました。
優勝校は本命中の本命と言われていた興南。
準優勝校は東海大相模という結果で終わりましたが、
今年の私なり(ドシロート目ですみません)に感じた事をピックアップしてみました。
①・・・聖光学院が初戦と第2戦で広島の広陵と大阪の履正社と強豪校を撃破!
②・・・打高投低の試合乱打戦や一方的なコールドゲーム的な試合が多かった。
③・・・②に繋がるが、好投手と言われるピッチャーが疲れで打ち込まれるシーンが目立った。
④・・・沖縄予選から危なげなく勝ち上がった興南の強さ
⑤・・・強豪校の相次ぐ初戦敗退
とまあ感じた事を並べてみましたが、ここ数年「地域差」と言うのが極端に無くなっていますよね。
私はどちらかと言うと弱いと言われている県を応援してしまう癖があるので何とも痛快でした。
特に①で挙げた聖光学院!福島県勢が広島と大阪を食ってしまうなんて昔なら考えられなかった。
新潟明訓もしかりである。去年の日本文理の再現かと思わせる活躍でしたね^^
しかし今年の夏は例年より暑かった・・・と言うより熱かった(笑)
投手からしたら体力の消耗が例年より早いのか、3回戦位からいわゆる「好投手」と呼ばれる選手が
めった打ちにされるケースもかなり目立ちました。
金属バットの進化も原因なのかな?
当りそこないの打球が内野手の頭を越えてしまうシーンも多いような気がした。
そして話題から外さずにはいられないのが興南の優勝だろう。
春夏連覇を目指して遣ってきた訳だが、その夢を実現した選手・監督の皆さん、
心よりおめでとうございます!と言いたいです。
更に凄いのがその勝ちっぷりであったと思われます。
1回戦 9−0 鳴門
2回戦 8−2 明徳義塾
3回戦 4−1 仙台育英
準々決勝 10−3 聖光学院
準決勝 6−5 報徳学園
決勝 13−1 東海大相模
準決勝の報徳学園戦こそ1点差の接戦でしたが、他の試合は観ていて負ける気がしなかった・・・
しかも相手は名門校ばかり!
盤石の勝利であった気がします。
投手の島袋君の活躍も素晴らしかったが、
チームの打線の繋がり無くしてはこの勝利は無かったと言えるでしょう。
最後に我が千葉県代表の成田、正直此処まで勝ち上がるとは思いませんでした。
中川君は最後には力尽きてしまいましたが、素晴らしい投手であったと思います。
今年はこれで夏の甲子園が終わってしまったが、来年もまたどんなドラマが待ち受けているのか楽しみだ。
さあ、夏が終われば今度は鯉釣りだ〜(^^)
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