ここから本文です
おはようございます。

昨日8/9、霧島音楽祭から戻られたばかりのピアニスト、小川英子さんが駆けつけてくださって、第1回目のピアノ合わせが終了しました。
曲集『地平線のかなたへ』の「二十億光年の彼方へ」はやはり難曲なので、時間がかかりましたが、それでも素晴らしいピアノに乗り、数回歌ううちに、つかめてきました。

先生が、後半の「フニクリ・フニクラ」を残してしまったので、次回16(木)は、「フニクリ」から合わせをしていくとおっしゃってます。

今後の合わせや、エキストラの先生たちが入ってのリハーサルは18:30集合で声出しし、18:45-20:45がリハーサルとなります。先生方が遠方よりまいりますので、21:04の久喜行き東武線に間に合うためです。

暑さが復活してますので、健康に留意し本番へ向かいましょう。






この記事に

皆さん、こんばんは。

本日8/9(木)台風の心配もありましたが、予定通り川久保先生が指揮をし、ピアニスト小川英子さんが見えての1回目のピアノ合わせリハーサルです。こうなってくるといよいよ本番が近くなってきたなと自覚します。

間にお盆が入りますが、皆さん健康に気をつけて乗り切りましょう!!良い演奏会になりますように😁

この記事に

皆さんこんばんは。夏風邪が流行ってます。これは子供の風邪なのだそうですが、大人がひくと結構大変なようです。まず38°代の熱が出て、咳はゼコゼコ、喉はガラガラ、鼻水はズルズルで強烈です!しかもしつこい!!

こういった夏カゼをひかないように、やはり手洗いとウガイが基本だそうです。ウガイは喉うがいと、できれば鼻ウガイ。

どうぞ夏風邪を回避して、元気に歌いましょう!

この記事に

羽生混声合唱団VIDEO CLIP

















 私たちは、埼玉県羽生市にある羽生混声合唱団です。1998年より現在の指導者、テノール歌手の川久保博史先生の指導の元、徹底した呼吸法と声作りを基盤に、オペラ合唱作品、邦人作曲家作品、宗教曲、黒人霊歌、ゴスペル、クロンチョン、ポップスなど多くのジャンルからの名曲を楽しく学び、演奏してまいりました。また川久保先生アレンジ作品を初演できるのも、団の活動としての楽しみの一つです。

 羽生混声合唱団では各パート新メンバーを募集しております!レッスン体験・見学大歓迎です。あなたのご参加をお待ちしております。

レッスン日時:毎週木曜日18:50〜20:50
レッスン場所:羽生産業文化ホールリハーサル室、他
レッスン講師:川久保博史
東京藝術大学大学院修了。C.ベルゴンツィ主宰ヴェルディ・アカデミー修了。藤原歌劇団団員。立正大学講師。発声に関する論文2本、翻訳1本発表(CiNii)

お問い合わせ:delliratuamonmicuro@gmail.com 羽生混声合唱団

また今年は2018年8月26(日)羽生産業文化ホールで第14回定期演奏会を開催します。2年間の研鑽の成果を是非お楽しみください!

入場無料 要整理券 上記お問い合わせからお申し込みください!

この記事に

昨日7/26(木)は文化ホール・リハ室でのレッスンでした。

暗譜の『フニクリ・フニクラ?』は、デンツァさんの登山鉄道の有名なカンツォーネですが、名田綾子さんの楽しいアレンジで、客席が沸くこと間違いありません。なぜ暗譜かというと振りもつくからです。この日のレッスンでは、暗譜と振りもつけて歌うので、身につけるため1時間かけてお稽古しました!暗譜をしても、振りをつけると歌詞を忘れ😁、ちゃんと歌おうとすると振りを忘れ😁、忘れまいと思って歌詞も振りも気をつけてると顔がこわばり😤の繰り返し!でも一時間やったら、皆んなだいぶバランスが取れてきた!!やはり数やるしかないのですね。

後半『ソーラン節』は細かいニュアンスを整えるレッスン。男性団員二人がねじり鉢巻をするらしい。先生が大漁旗も持ったらどうかって!(大漁旗って売ってるのかな)😁 『モルダウ』はダイナミックをよりつけるレッスン。『ハミング・コーラス』は、本番では舞台上が暗くなるため、部屋を暗くして、ピアノの譜面台につける小さなライトのみで歌う。そして先生のアレンジ部分の四部合唱になるところのバランスの調整。などを行いました。

歌だけのレッスンはあと8/1の一回だけ、そのあとはいよいよピアニスト小川英子先生との伴奏合わせになります。


この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事