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古い施設は早急に廃炉に、新しく安全性を高めた原電は再チェックして存続の方針で臨み、将来は小型・分散化を進め、極めて安全性を高めた原電の開発、原子力技術の発展と人材・体制を確保する政策が望ましいです。
2011/7/23(土) 午前 0:46 [ 琵琶湖研究室 ]
琵琶湖研究室さま 考えは人それぞれですね。 私は前から言っていますが、人間に「絶対」はあり得ないので脱原発に賛成です。危険性は0にはなりませんし、こうして何か起こって誰が責任を取れるのでしょうか。莫大なお金も必要になります。 現在の日本の科学力を駆使すれば、自然エネルギーの効率的な利用が可能な筈です。それで世界をリードして新しい日本の産業に位置づければ良いと思います。 エネルギーの消費拡大を伴う経済発展の図式はもう終りだと思います。
2011/7/23(土) 午後 2:54 [ 子さぼてん ]
死が確実の中、生きて行く不思議。欧米や日本は、核燃料を使って発電し、快適な成文明を築いて来ました。自動車は1年間で5000人殺します。たばこのリスクは放射線の10倍以上。人類の歴史は血生臭いのです。安全、安心と言う世界を知らないソマリア、スーダン、等のアフリカ諸国、イスラエルとアラブの紛争の継続。日本人は自国の安心・安全を願っても世界の貧困や紛争に無関心です。核エネルギー開発への新しいチャレンジが次代を救うと思います。
2011/7/23(土) 午後 10:16 [ 琵琶湖研究室 ]
琵琶湖研究室さま 戦争やそういった事との比較は私は別だと思っています。 20世紀はそうでしたが、そこから脱却しなければ過去の過ちの繰り返しになるだけで人類の進歩は無いのではないですか? タバコについても現在世界規模で禁煙に動いているではありませんか。これと同じ事だと思います。 自動車についても危険を回避するシステムを構築し導入している。 日本の核廃棄物の処理能力は全廃棄物の50%しかありません。 残りはどうしますか?後々の世代に押し付けますか? 助成金を含め廃棄費用を含めた実際の試算では原子力による発電は他の発電よりもコストも高いのです。それでおまけに危険では割に合いません。
2011/7/24(日) 午前 2:14 [ 子さぼてん ]
戦争も平和も、その時の人間の気分や大勢に流される性によって齎されて来ました。例え短期では反対の声が強くても、中長期の展望に立ち、科学技術の多様性を、選択肢を狭めるのは将来の人類に為に許されないと考えるのです。勿論ですが、危険性は最高度に抑制すると言う基本は厳守したままです。
2011/7/24(日) 午前 9:51 [ 琵琶湖研究室 ]
琵琶湖研究室さま 私が言いたいのはその言葉なのです。 「危険性は最高度に抑制する」いくら抑制しても人間のすることですから防ぎきれません。今までも「原発は安全だ」って言われてきたはずです。 現在の原発の真の情報も歪められ、小出しにされ、戦争時の大本営発表となんら変わっていません。 人間が原子力を平和や安全に使える日が来るのでしょうか? 現在も使われていません。 人間には持ちすぎてはいけない力もあると思います。
2011/7/25(月) 午後 11:46 [ 子さぼてん ]
しつこいようですがこれだけは言わせて下さい。この世に出て来たものは全て、理由が有ってのことです。核のゴミの始末が出来ないと言う事実を持って脱原電の一つの根拠にされますが、人間が必ず死ぬと言う極めて残酷な事実の前には及びません。子孫は必ずや難解な問題の解答を見出すことでしょう。ペニシリンのように。
2011/8/14(日) 午前 0:16 [ 琵琶湖研究室 ]
琵琶湖研究室さま 人間は必ず死にます。 だから、その命を奪う危険性が少しでもあるなら絶対に駄目なのです。 どんな理由があろうと生命を犯す権利はありません。 なので、生命を犯す危険があるものは排除されるべきだと思います。
2011/8/23(火) 午前 0:27 [ 子さぼてん ]
子さぼてんさんご無沙汰しています。 最後のご発言「命を奪う危険性が少しでもあるなら絶対に駄目」なんですが、銃や、刃物などの武器、琵琶湖さんがおっしゃるクルマ。 たとえば飛行機。これなど確率はクルマより少ないけれども落ちれば死ぬ。たとえば遊園地のジェットコースターなどのスリルを味わうアトラクションなども絶対安全はありませんね。死者も出ています。 つまり人間の生み出すものすべてに絶対は無いとぼくは思います。
2011/8/26(金) 午前 11:05 [ うた芸人 ]
utageininさま お久しぶりです。 前述しておりますが、戦争等は論外です。 人間が作る物に絶対はないと私も前述しています。 ですが、日本では原発は絶対安全と言われてきたのです。 ここで考えて頂きたいのは、航空機、車やジェットコースターを挙げておられますが、それらは全て個人が自己責任において運転をし、あるいは楽しむものであります。 自己責任においてなされるものと、この原発問題はイコールではありません。 原発は国策として実施してきたものだからです。 国はこれまで原発にかけてきた予算が莫大であるので引くに引けないのです。 現に今まで原子力が一番安価に発電できるとしていたものを、今になって試算しなおしています。 何故なら今まで核廃棄物にかかる金額、自治体に支払う交付金等を全く入れずに試算がなされてきたからです。 この問題に対しノルウェーではいち早くどの発電から電気を買うのか個人が選択できる法が整備され原子力が縮小されています。 更に国民投票も実施され、全ての原発を廃棄する選択もなされました。
2011/8/26(金) 午後 4:43 [ 子さぼてん ]
またお邪魔しますね。 国策ですね。つまり選挙してるんです。選挙は最大の意思表示で、自己責任だと思いますけれど。 ぼくはリスクがないものはないから、さっきの発言が気になったんです。 国民投票をすればいいのでしょうが。
2011/8/26(金) 午後 7:09 [ うた芸人 ]
utageininさま そうですね。確かに選挙で選んだ支持者ですから自己責任であるとも言えます。 ですが、選挙は全ての民意が反映されている訳ではありません。 特に最近の選挙はそうではないですか?仕方ないからが殆どでしょう。 私はいつも棄権投票をします。支持にたる人も政党もないからです。 このような世界に影響を与える事故が起こっても原発に関しては国はその是非を直接国民に問う訳でもなく進めようとしています。 これでは国民が本当に原発に賛成なのか反対なのかわかりません。 国家、世界レベルとして生命に危険があるリスクのものを推し進めて是か非かということです。
2011/8/26(金) 午後 8:51 [ 子さぼてん ]
<人間は必ず死にます>と言う言葉に続けられて<命を奪う危険性が有るものは絶対に駄目。どんな理由が有っても生命を侵す権利は有りません>とおっしゃいました。生命に絶対にリスクの無い世界が有ると思われておられます。ご存知、良く利くお薬は毒ですが、調剤の妙で有用です。放射線も有用ですし、人類は永い苦闘の末、素晴らしいコントロール技術を獲得するでしょう。核技術は将来の人類の最期の希望かも知れませんから、研究・開発は安全性を格段に高め、エネルギー安保の観点からも継続すべきと信じます。
2011/9/7(水) 午後 11:45 [ 琵琶湖研究室 ]
いやー、この議論はなかなか着陸点が見つかりませんね。 ただ小生も、反原発の立場です。そもそも核技術は未完成で、核反応の暴走を止める手だてが無い、というのが恐ろしい。見切り発車で原発を運用しては見たものの、ブッ飛んだ後の処理はほぼお手上げ、というのでは、危険すぎます(今回原発とは、ブッ飛ばないのが前提の施設だったことが判明したわけです。オイオイ…)。せめて核の暴走をコントロールする技術が確立するまで、原子炉は停止すべきでしょう。 車や刃物銃器との違いは、この辺りにあるのではないですか。確かにどれも人を殺すことができる物ではある。しかし車が暴走しても爆発しても、速やかにそれを止める技術はあるし、事後処理方法も確立している。 ところが残念ながら、原子力という「良薬」は、その調剤の仕方すら確立されていない。こんな現状では、やっぱり投与するわけにはいかんでしょう。ましてや副作用が強すぎるってんですからね…。 人類の未来のため、研究・開発はおやりになるがよい。しかし、現実に運用するのはやめてほしいですね。
2011/9/19(月) 午前 1:37
人類は全て死を予定して生きています。学問の自由、研究の自由は将来を未知のものと確信しての人類の叡智の筈です。人類の為に尽くすことの中に、将来に亘るエネルギーの確保が有ると考える者としての選択肢は、不完全で有っても受け入れるべきです。人間が不完全で有るからの必然です。原子力発電に大いに恩恵を受けている現在、安定的な新しい分野のエネルギーの開発も当然行うべきは言うまでも有りません。
2011/9/21(水) 午前 10:26 [ 琵琶湖研究室 ]
先ほど、NHKで東京電力、原子力委員会の無力さを暴いた番組をやっておりました。――やはり「事故は起きない」「予備電力が長期にわたって停止することはあり得ない」という幻想のもとに原発が動いていたことが分かりました。……スリーマイル島の事故を他山の石とすることもせずに。そして、その結果起こった原発施設崩壊とメルトダウン。 彼らの中に、過信と見通しの甘さと隠蔽体質がある限り、残念ながら原発は原爆となるでしょう。夢のエネルギーは、残念ながら悪夢だったようです。こりゃもう、ダメですよ。危険すぎます。
2011/11/27(日) 午後 11:49
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古い施設は早急に廃炉に、新しく安全性を高めた原電は再チェックして存続の方針で臨み、将来は小型・分散化を進め、極めて安全性を高めた原電の開発、原子力技術の発展と人材・体制を確保する政策が望ましいです。
2011/7/23(土) 午前 0:46 [ 琵琶湖研究室 ]
琵琶湖研究室さま
考えは人それぞれですね。
私は前から言っていますが、人間に「絶対」はあり得ないので脱原発に賛成です。危険性は0にはなりませんし、こうして何か起こって誰が責任を取れるのでしょうか。莫大なお金も必要になります。
現在の日本の科学力を駆使すれば、自然エネルギーの効率的な利用が可能な筈です。それで世界をリードして新しい日本の産業に位置づければ良いと思います。
エネルギーの消費拡大を伴う経済発展の図式はもう終りだと思います。
2011/7/23(土) 午後 2:54 [ 子さぼてん ]
死が確実の中、生きて行く不思議。欧米や日本は、核燃料を使って発電し、快適な成文明を築いて来ました。自動車は1年間で5000人殺します。たばこのリスクは放射線の10倍以上。人類の歴史は血生臭いのです。安全、安心と言う世界を知らないソマリア、スーダン、等のアフリカ諸国、イスラエルとアラブの紛争の継続。日本人は自国の安心・安全を願っても世界の貧困や紛争に無関心です。核エネルギー開発への新しいチャレンジが次代を救うと思います。
2011/7/23(土) 午後 10:16 [ 琵琶湖研究室 ]
琵琶湖研究室さま
戦争やそういった事との比較は私は別だと思っています。
20世紀はそうでしたが、そこから脱却しなければ過去の過ちの繰り返しになるだけで人類の進歩は無いのではないですか?
タバコについても現在世界規模で禁煙に動いているではありませんか。これと同じ事だと思います。
自動車についても危険を回避するシステムを構築し導入している。
日本の核廃棄物の処理能力は全廃棄物の50%しかありません。
残りはどうしますか?後々の世代に押し付けますか?
助成金を含め廃棄費用を含めた実際の試算では原子力による発電は他の発電よりもコストも高いのです。それでおまけに危険では割に合いません。
2011/7/24(日) 午前 2:14 [ 子さぼてん ]
戦争も平和も、その時の人間の気分や大勢に流される性によって齎されて来ました。例え短期では反対の声が強くても、中長期の展望に立ち、科学技術の多様性を、選択肢を狭めるのは将来の人類に為に許されないと考えるのです。勿論ですが、危険性は最高度に抑制すると言う基本は厳守したままです。
2011/7/24(日) 午前 9:51 [ 琵琶湖研究室 ]
琵琶湖研究室さま
私が言いたいのはその言葉なのです。
「危険性は最高度に抑制する」いくら抑制しても人間のすることですから防ぎきれません。今までも「原発は安全だ」って言われてきたはずです。
現在の原発の真の情報も歪められ、小出しにされ、戦争時の大本営発表となんら変わっていません。
人間が原子力を平和や安全に使える日が来るのでしょうか?
現在も使われていません。
人間には持ちすぎてはいけない力もあると思います。
2011/7/25(月) 午後 11:46 [ 子さぼてん ]
しつこいようですがこれだけは言わせて下さい。この世に出て来たものは全て、理由が有ってのことです。核のゴミの始末が出来ないと言う事実を持って脱原電の一つの根拠にされますが、人間が必ず死ぬと言う極めて残酷な事実の前には及びません。子孫は必ずや難解な問題の解答を見出すことでしょう。ペニシリンのように。
2011/8/14(日) 午前 0:16 [ 琵琶湖研究室 ]
琵琶湖研究室さま
人間は必ず死にます。
だから、その命を奪う危険性が少しでもあるなら絶対に駄目なのです。
どんな理由があろうと生命を犯す権利はありません。
なので、生命を犯す危険があるものは排除されるべきだと思います。
2011/8/23(火) 午前 0:27 [ 子さぼてん ]
子さぼてんさんご無沙汰しています。
最後のご発言「命を奪う危険性が少しでもあるなら絶対に駄目」なんですが、銃や、刃物などの武器、琵琶湖さんがおっしゃるクルマ。
たとえば飛行機。これなど確率はクルマより少ないけれども落ちれば死ぬ。たとえば遊園地のジェットコースターなどのスリルを味わうアトラクションなども絶対安全はありませんね。死者も出ています。
つまり人間の生み出すものすべてに絶対は無いとぼくは思います。
2011/8/26(金) 午前 11:05 [ うた芸人 ]
utageininさま
お久しぶりです。
前述しておりますが、戦争等は論外です。
人間が作る物に絶対はないと私も前述しています。
ですが、日本では原発は絶対安全と言われてきたのです。
ここで考えて頂きたいのは、航空機、車やジェットコースターを挙げておられますが、それらは全て個人が自己責任において運転をし、あるいは楽しむものであります。
自己責任においてなされるものと、この原発問題はイコールではありません。
原発は国策として実施してきたものだからです。
国はこれまで原発にかけてきた予算が莫大であるので引くに引けないのです。
現に今まで原子力が一番安価に発電できるとしていたものを、今になって試算しなおしています。
何故なら今まで核廃棄物にかかる金額、自治体に支払う交付金等を全く入れずに試算がなされてきたからです。
この問題に対しノルウェーではいち早くどの発電から電気を買うのか個人が選択できる法が整備され原子力が縮小されています。
更に国民投票も実施され、全ての原発を廃棄する選択もなされました。
2011/8/26(金) 午後 4:43 [ 子さぼてん ]
またお邪魔しますね。
国策ですね。つまり選挙してるんです。選挙は最大の意思表示で、自己責任だと思いますけれど。
ぼくはリスクがないものはないから、さっきの発言が気になったんです。
国民投票をすればいいのでしょうが。
2011/8/26(金) 午後 7:09 [ うた芸人 ]
utageininさま
そうですね。確かに選挙で選んだ支持者ですから自己責任であるとも言えます。
ですが、選挙は全ての民意が反映されている訳ではありません。
特に最近の選挙はそうではないですか?仕方ないからが殆どでしょう。
私はいつも棄権投票をします。支持にたる人も政党もないからです。
このような世界に影響を与える事故が起こっても原発に関しては国はその是非を直接国民に問う訳でもなく進めようとしています。
これでは国民が本当に原発に賛成なのか反対なのかわかりません。
国家、世界レベルとして生命に危険があるリスクのものを推し進めて是か非かということです。
2011/8/26(金) 午後 8:51 [ 子さぼてん ]
<人間は必ず死にます>と言う言葉に続けられて<命を奪う危険性が有るものは絶対に駄目。どんな理由が有っても生命を侵す権利は有りません>とおっしゃいました。生命に絶対にリスクの無い世界が有ると思われておられます。ご存知、良く利くお薬は毒ですが、調剤の妙で有用です。放射線も有用ですし、人類は永い苦闘の末、素晴らしいコントロール技術を獲得するでしょう。核技術は将来の人類の最期の希望かも知れませんから、研究・開発は安全性を格段に高め、エネルギー安保の観点からも継続すべきと信じます。
2011/9/7(水) 午後 11:45 [ 琵琶湖研究室 ]
いやー、この議論はなかなか着陸点が見つかりませんね。
ただ小生も、反原発の立場です。そもそも核技術は未完成で、核反応の暴走を止める手だてが無い、というのが恐ろしい。見切り発車で原発を運用しては見たものの、ブッ飛んだ後の処理はほぼお手上げ、というのでは、危険すぎます(今回原発とは、ブッ飛ばないのが前提の施設だったことが判明したわけです。オイオイ…)。せめて核の暴走をコントロールする技術が確立するまで、原子炉は停止すべきでしょう。
車や刃物銃器との違いは、この辺りにあるのではないですか。確かにどれも人を殺すことができる物ではある。しかし車が暴走しても爆発しても、速やかにそれを止める技術はあるし、事後処理方法も確立している。
ところが残念ながら、原子力という「良薬」は、その調剤の仕方すら確立されていない。こんな現状では、やっぱり投与するわけにはいかんでしょう。ましてや副作用が強すぎるってんですからね…。
人類の未来のため、研究・開発はおやりになるがよい。しかし、現実に運用するのはやめてほしいですね。
2011/9/19(月) 午前 1:37
人類は全て死を予定して生きています。学問の自由、研究の自由は将来を未知のものと確信しての人類の叡智の筈です。人類の為に尽くすことの中に、将来に亘るエネルギーの確保が有ると考える者としての選択肢は、不完全で有っても受け入れるべきです。人間が不完全で有るからの必然です。原子力発電に大いに恩恵を受けている現在、安定的な新しい分野のエネルギーの開発も当然行うべきは言うまでも有りません。
2011/9/21(水) 午前 10:26 [ 琵琶湖研究室 ]
先ほど、NHKで東京電力、原子力委員会の無力さを暴いた番組をやっておりました。――やはり「事故は起きない」「予備電力が長期にわたって停止することはあり得ない」という幻想のもとに原発が動いていたことが分かりました。……スリーマイル島の事故を他山の石とすることもせずに。そして、その結果起こった原発施設崩壊とメルトダウン。
彼らの中に、過信と見通しの甘さと隠蔽体質がある限り、残念ながら原発は原爆となるでしょう。夢のエネルギーは、残念ながら悪夢だったようです。こりゃもう、ダメですよ。危険すぎます。
2011/11/27(日) 午後 11:49