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たかがレトルト、されどレトトルト、、、
カレーですよ。
やっぱりすごい。
「ヤマモリタイカレー レッド」
もうたかが、などと、されど、などと言えないようなすんばらしいものになっちゃってます。
もともとタイカレーが好きなボクです。
そこらへんんが高じて去年、バンコクまで行ってしまったのですが。
バンコクから帰ってきて思うのが、このヤマモリタイカレーシリーズの底力。
彼の地で毎日3食〜4食づつカレーを食べてきましたが(マジで(笑))あ、4食の時は一回の食事にインドカレーとタイカレーの皿をテーブルに乗せてやっつけたり、ホテルに帰る前にスーパーでビニール袋を膨らまして詰めてもらったカレーをお夜食にしたり、でした。
そうやって暴食の果てにたどり着いた結果が「ヤマモリタイカレーでいいじゃん、、、」(笑)
本当にそれくらい現地味に近く、素晴らしい。あたりまえですね。タイの工場でタイの人が作ってるんだから。
ヤマモリがタイに工場を持っていて、日本のスタッフと現地のスタッフの協力で作られているのがこのカレーだそうです。
なるほど、だから「タイとニッポンの架け橋〜 ヤマモリタイカレ〜」なのかっ!納得。(わからなかった方は今月13、14日の「タイフェスティバル」に行こう!ヤマモリのブースにいけばこの謎が、、、)
レトルト、いろいろです。
昨今、有名レストランが我も我もと自分のお店の看板をつけたレトルトカレーをだしています。
「あ、なるほど!」というものから「え?(怒)」というものまで、、、
その中において、そういう看板もなく、企画ものでもなくで、ここまでの味をだしているのは皆無だと思うんですよ。
箱の写真とお皿のカレーを見比べて下さい。ものすごく正直だと思いませんか?(笑)
ほんとうに、おいしそうな箱の写真と同じものがレトルトパックの中に入っているんです。
いじくってないですよ。ただ皿にあけただけ。びっくりです、この見栄え、、、
もはやごちそう、と言っていいのでは。
レトルトという形態は軽くみられがちですが、このシリーズに関しては、ボクは「ごちそう」というジャンルわけにさせていただきます(笑)いや、本当に。
あー!タイフェスティバル、楽しみだわ〜!
ヤマモリのブースでまた試食、やるかしら、、、(毎年やってて長蛇の列!)
また特価販売のコーナーでしこたま在庫を作ろうっと!
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おいしそ〜(泣)ヤマモリタイカレー食べたいよ。最近売ってるお店が増えてうれしい限りですな♪タイフェス楽しみだねえ☆
2006/5/2(火) 午後 1:08 [ Cちゃん ]
まちあわっせるよー
2006/5/2(火) 午後 2:52