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思わぬところから面白い試食会にお誘いをいただいたんですよね。
海の家だって。へえ〜。パッタイだって。おお〜!
カレーですよ。
そのお店には少し前、DJ TAROさんに誘われて食事に行ったことがあったんですよね。お店は色々な人から聞いて知ってたんですけどチャンスがなかった。ちょうどよくて嬉しかったんです。
その時はDJIの「OsmoPocket」を二人して持ち寄って散々いじくって遊んでスゲー楽しかった。新しいお揃いのおもちゃを手に入れた小学生2名ががワクワクしながら一緒に集まって遊んだと考えてもらえばいいですね(笑)
カレーも大いにおいしくて気持ちがぐっと盛り上がったんです。
店主の重光さんは思慮深いいい男で、店は隠れ家的な雰囲気。行かない理由が見つからない場所でした。そんな麻布十番の裏手にある
「肉とスパイス JINDARI」
の重光さんがメッセージをくださっての試食会参加だったのです。
去年末、タイのビール最大手、ブン ロード・ブルワリーからシンハービールの日本国内販売権を取得したモルソン・クアーズ・ジャパン株式会社。今年5月のタイフェスティバルではいつもの酒販大手、池光エンタープライズではないブースでシンハーの販売が展開されていたことで気がついたんですよね。
そのモルソン・クアーズ・ジャパンが今年の夏、2ヶ月間限定で江ノ島にシンハーリゾートというテーマで海の家を出店。その名も、
「Beach House SWITCH Powered by SINGHA」
(ビーチ・ハウス・スイッチ・パワード バイ シンハー)
その場所で提供するメニューをJINDARIがレシピ監修することになったのだとか。おお〜そうなのねスゲー!!
モルソン・クアーズはボクでも知ってるビール世界大手。
モルソン・クアーズ・ジャパンではミラージェニュインドラフト、ジーマ、ブルームーン(販売全米 No.1 クラフトビール)などの扱いがあって、そして今回、タイ王室にもその品質を認められる、タイ初の純国産ビールという由緒あるプレミアムラガービールのシンハーを取り扱うことになったそう。
それで、嬉しいのが330mlのご存知の瓶と缶、それ以外に業務用ではあるけれど樽生(15L、30L)も扱いをするというお話し。
やっぱりタイレストランでシンハーの生を飲めるのはとても嬉しいし、気分がアガるってもんです。
さて、当日。
メーカー、代理店さんはもとより著名インスタグラマーさん、オリンピック選手や格闘家までいるという濃厚な試食会。(佐藤ルミナさん、カッコよかったぞ!)ひと癖ありそうなメンバーが揃い、とても面白い雰囲気(笑)
メニューは一品。
「タンタンパッタイ」
という名前です。うん、この名前はなかなかのインパクト。 シンハーリゾートというイメージでのメニュー、タンタンパッタイはなかなか相性が良さそうだねえ。
2種出していただいた「タンタンパッタイ」。
まず初めの辛くないものは、甘あじがはじめに来て、後から適度な辛さが追いかけてくるという構成。
なるほど坦々そぼろにパッタイは良い掛け合わせだねえ。
干しエビと厚揚げが入るのはパッタイの定番です。そこにたくわんを粗みじん切りにして入れてきているのがセンスいいんだよなあ。ビジュアル、食感共に面白くなるし、良いアクセントで面白くバランスするんです。ああ、これ好きだあ。アボカドの下味が柑橘系の香り、酸味をつけているようで面白い感じ、こちらもよくあいます。辛さはほどほど、ナンプラー強くなくで、ビーチでも使い出よいメニューではないでしょうか。
続いて辛さを増したものも出していただきました。
こちらはもう少し骨太で食べ応えのある味に変化しています。マーラー感ももう少し乗る感じで、激辛ではないけれどきちんと輪郭ある辛さが、外食料理としての完成度がより高いのではないかと感じさせます。こちらも良いもの。
もともとパッタイという料理はそれほど強い味付けにはしておらず、割と輪郭をきつくしないふんわり味付けが特徴ですね。
ご存知の通り、タイ料理店に行くとたいていテーブルに置いてあるクルワンポンと呼ばれるあれ、4種の調味料が用意されています。プリック・ポン(粉唐辛子)、ナム・ソム・プリック(唐辛子入りの酢)、ナンプラー(もしくはプリックナンプラー/唐辛子漬け込みナンプラー)、ナムターン(砂糖)、これらで自由に味を足してやってね、という形になっているのが楽しいわけです。それを海の家でやるにはオペレーションと品質管理でむつかしいかもしれないよね。なので味をまとめねばいけないはず。
いずれにせよこの「タンタンパッタイ」どうにも美味しいものです。
さらなるブラッシュアップと2種のいいところをバランスさせて完成になった「タンタンパッタイ」、今日、今頃は江ノ島の海の家で売れ売れになってるはず。
ビーチでシンハーとともによいお味のエスニック料理が食べられるのはちょっとたまらないよね。
江ノ島に行ってみようと思います。あ、クルマじゃなくてロマンスカーで行こうっと。せっかくのシンハーが飲めないんじゃあ手落ちだもん!
「Beach House SWITCH Powered by SINGHA」
(ビーチ・ハウス・スイッチ・パワード バイ シンハー)」
場所は江ノ島駅から歩けばちょいの片瀬海岸、片瀬東浜海水浴場内。
7/1~8/31の期間でオープン。
ホワイト&ゴールドのシンハーカラーの建物が目印。DJブースもあって週末ごとにビルボードTop40やJAZZ、ラテンなど音楽イベントも。 #SINGHABESTTIME #カレーツーリズム #カレーダンニャバード #カレーですよ #パッタイ #坦々麺 #タイ料理 #ハーブ #バンコク #JINDARI #アローイ #シンハー #東京グルメ #curryheads #Thaicurry #curry #thailand #kaeng #gaeng #ゲーン #tokyocurry
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カルチャーと地域情報の融合が心地よいざっくりこのへんフリーペーパー、
「ココカラ」
36号、絶賛配布中!
ボクも普通に読者として好きなフリーペーパーです。相変わらず好き勝手に書かせてもらってます。書き手としても大好きな連載なんです。
ホントに色々と自由にやらせてもらっています。ありがたやありがたや。
今回の特集は、これは嬉しい!!「武蔵小山から秋葉原へ」というタイトルです。明和電機さんが取り上げられてて、さすがのチョイス。やっぱりココカラはただのフリーペーパーじゃなくてカルチャー誌であることをひしひしと感じます。地域という範囲をかるがる超える巻頭の特集、毎度とても好き。いいよねえ、面白いよねえ。
そして毎号いっかいづつ震えがくるのが同じ紙面、同じページにいしかわじゅん先生の漫画!!まったくいつまでたってもこの事実はいっかいづつ確かめないと現実味がない。とんでもない。 ボクの連載、
「マル金カレー」
今回は下町、門前仲町です。すっかり渋谷目黒恵比寿なんていう地域を超えてしまってて申し訳ないんですが、ソコカラお出かけということで自由にさせてくれてありがたいやらも申し訳ないやら。
とはいえみんなにお出かけしてもらいたいお店を一所懸命選んでいますよ。今回は、カレーなんだけどカレーを超えたこういうお弁当もあるんだよ、とオススメの、
「スパイシービストロ タップロボーン 」
で食べる「ランプライス」です。 「なんだそりゃ!?」と思いますよね、ランプライス。スパイシービストロ タップロボーンは青山と門前仲町に店を構えるスリランカ料理のレストランです。あまり見かけないメニューも多くて面白い。そして美味しい。今回は、これを頼めば気分が絶対アガる、葉っぱに包まれたお弁当。実は純粋なスリランカの郷土料理ではなくて、いろいろな国の食のエッセンスが混じり合って、という、歴史のバックボーンがある面白いもの。そういうことも書いてありますので、ぜひ「ココカラ」を手に入れて読んでみてください。ぜひ行って食べて欲しいお店とメニューです。 実はKindleでも読めるのです。まだ全部は揃ってないけど今23号くらいまではKindleになっております。ココカラでアマゾン検索ね。
紙面広告もお手軽値段なので出すといいぞ、みんな!!(ボクも出したい。売るものないんだけど作りたい) #カレーツーリズム #カレーダンニャバード #カレーですよ #ココカラ #フリーペーパー #門前仲町 #タップロボーン
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少し前のこと。どこからともなくリーク情報が流れたことがありました。
カレー界隈がざわついたのを覚えています。噂は現実になったねえ。それも割と早いタイミングで。そんなざわめきが聞こえてきました。
カレーですよ。
その噂は「新宿ボンベイの復活」というもの。
新宿ボンベイの閉店の時はずいぶん寂しい気持ちになったものでした。1973年開業の新宿の老舗インドレストランですボクも随分何度も通いました。去年の4月で閉店となってしまってね。
それで今回、旧ボンベイのスタッフなども集まって、新生ボンベイが代々木駅そばで開店したというめでたい運び。
友人のアジアエスニック料理の研究家、伊能すみ子ちゃんが声をかけてくださってグランドオープン前の新生ボンベイに案内をいただきました。
「タンドールとインドカリー 新宿ボンベイ」
は代々木駅から西新宿二丁目へ抜ける道にあります。小田急の踏切の代々木駅側の手前です。
大きなカッコいいネオンがひときわ目立つ店頭。心がざわつきます。どんななんだろう。 店内、もちろんあの当時の新宿のまま、とはいかないのがわかっています。
入り口の美しいネオンサインに心動かされ、カウンターの客席の一番前に設置されたタンドールブースのレンガイメージの意匠になっており、あっと声が出てしまったりします。これ、新宿の頃の意匠を受け継いだイメージだよね。それで、やっぱり店の一番目立つところに据えてあって。
うんうん、わかる。あの店に通った人だったらわかるはず。ちゃんと思い入れが反映されている。うれしいなあ。新宿ボンベイのオールドファンにはどういう気持ちでこの店を作ったのかが伝わり気持ちが動きます。
さて、広報の皆さんにご挨拶したりして、そののち伊能すみ子ちゃんとも無事合流。ひとしきりおしゃべりをしていると料理が用意されている様子。
ターリのセットを出していただきました。
バターチキン
トマトの味わいとさわやかな酸っぱさが際立つ美味しいバターチキン。おや、こんなに美味しかったっけか?と目の覚める思いです。おいしいなあ。
バターチキンの味は同じ名前でも様々なのは皆さんもご存知でしょう。ここボンベイのバターチキンは、爽やかでシャキンとした酸味を前面に出し、その土台に嫌味のない甘さを置いてやるというバランスで、とても記憶に残る美味しさ。おすすめができます。もったりしておらず、とてもいい。
マトンカレー
舌が喜ぶコクと味わいがグレイヴィにグッと出たうまいマトンカレー。肉の個性と甘みのバランスがすごい。これは良カレー。
これ、シャンカール野口がメニュー開発に関わったようで、彼の笑顔が頭に浮かびます。うん、野口くんこれいいよ。おいしいよ。これ、いいものなので試すべき味です。
いんげんのポリヤル
これも美味。ちょびっと付いてくるという寸止めがちょうど良いね。他の料理と合わせて食べるとさらに幸せになれます。
オリーブとニンジンのアチャール
ちょいと苦味感じる良い味つけで、これまた付け合わせに良いもの。オリーブは普通の味のオリーブなんだけど、それが良いなと思わせる組み合わ。うまいなあ。インド料理に添えるのは目から鱗でセンスがいいと思う。
ケバブ
かみごたえ嬉しいしっかりした肉質で、標準的なクラシックな味ですがきちんと辛くて満足感ある。こういうのは好み。こういうのがいいんだよ。
タンドリーチキン
きちんと伺わなかったのですが、タンドリーチキンとチキンティッカの間にあるような味、雰囲気でブラックペッパーが上手に効いており、爽やかかつパワフルな味。おいしい。焼き物もちゃんとしてる。
料理も大変美味しかったし、ボンベイの良き伝統と、それだけでは立ち止まっていないプラスアルファもあって好ましいな、と感じました。
ご担当にうかがうと、カウンターの椅子は、旧店舗が閉店した時に回収して大切に保管してあったものをそのまま使っているという話し。壁面の棚にあるインドからの工芸品やテーブルのメニュー立てなども同様で、タンドールブースのレンガの意匠とともに気持ちに突き刺さってきます。
ここはちゃんと新宿ボンベイなんだよ。
入り口すぐに設置されたタンドールブースは本来なら厨房の導線で考えればナンセンスなのだが、どうしても新宿のボンベイのイメージに沿ったものにしたくてこの位置に決めたそう。うんうん、わかる。この位置だとちょっとでシャップに戻してあげたりの動線伸びちゃうもんね。その場調理の最たるもののタンドールは本来ここじゃいけない。でも、それでもここは新宿ボンベイだから、という熱が伝わってきます。
45年の長い歴史を刻んできて、お客さん、従業員問わずで多くの人に愛されてきたボンベイは代々木の地でも、多くの人から祝福されて新しいスタートを切ったんですね。それが伝わります。
いちファンとしてとても嬉しいです。
#カレーツーリズム #カレーダンニャバード #カレーですよ #カレー #カリー #インド料理 #スパイス #南インド #アジアエスニック #spice #東京グルメ #カレーブロガー #カレーマニア #curryheads #japancurry #curry #curryrice #tokyocurry #Indiancurry
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ただいま発売中!
「エキサイティングマックス!8月号」
全国のコンビニ、書店に急げ!!
今月のカレー連載「それでもカレーは食べ物である」は東西線の南行徳にあるとんでもなくおいしいケーララ料理が楽しめて、現地の人もびっくりして通うほどの味が出てくる「トロピカルパラダイス 」です。
以前からケータリングサービスの店として東京在住のケーララ州の人たちに有名でしたが満を辞しての実店舗営業。大人気のお店です。 全国書店、コンビニの棚左で発売中。
ぜひご覧ください。 ぶんか社の月刊男性誌「エキサイティングマックス!」はコンビニの書棚でもおなじみの男性エンタメ誌。男性総合誌というカテゴリーで週刊プレイボーイと同じ立ち位置です。(女性の皆様、あいすみません)
雑誌、総合誌として雑多な記事を擁する、それゆえインターネット検索とは違う思いもよらぬ興味と情報の出会いがある「雑誌」という媒体はいつまでも元気なままでいてほしいと願っています。
さて、今回は87回目の連載「それでもカレーは食べ物である」。8年目、ついに90回目の連載に手が届きそう。もちろん100回オーバーを目指して頑張っています。
毎月の取材先検討からアポイント等取材コーディネイト、執筆まで。毎号気持ちを込めての記事制作を重ねています。
カラーページでグラビアの子たちが激辛レトルトカレー試食。
えーと、編集長、こっちの仕事なんでボクに振ってくれないか(笑)
最近のグッドニュースは、この連載の記事がWebで読めるようになったこと。
4/1に新しく開設されたエンターテイメント系ニュースサイト、
「ニュースエキサイティング」
に今まで誌面に掲載された連載記事が再配信連載されることになりました!!
ランダムに掲載されていくので順番は決まっていません。今までの記事なるべくすべてが対象になるよう努力しています。うちの店、雑誌掲載あったけどウェブはまだだよね、というお店の皆さん、気軽にお声お掛けくださいね。
過去記事の掲載はどんどんやっていければいいと思っています。 とはいえ紙面のレイアウトと違うWebに合わせたレイアウトになっていますので、ちょっと凝縮感がなくなってしまった感もあります。それだけに、なんとしても紙の本としても一冊にまとめてみたいという想いがあります。すべての人にこの連載をまとめたものを届けたいなと考えています。
長く続けさせてくれているぶんか社の西永編集長に心からの感謝とともに、引き続き、皆さんからメールなどでぶんか社さんに皆さまからの単行本化のお声を届けてください。お願いします。
この連載の立役者で大切な恩人である鈴木文彦さんの連載もあります。こちらもおすすめです。今やフィルムカメラ人口は再び増え始めているという話も聞こえてきます。 掲載店のリストをご覧ください。本当にいいお店ばかりです。
全掲載店
連載01 2012年6月号(2012/4/26発売) 代田橋 ピピカレー(移転/高円寺)
連載02 2012年7月号(2012/5/26発売) 中野新町 美智子カレー(業態変更/デリバリー)
連載03 2012年8月号(2012/6/26発売) 鷺ノ宮 カレーや うえの
連載04 2012年9月号(2012/7/26発売) 代々木 キャンプ
連載05 2012年10月号(2012/8/26発売)新宿 ハッティ
連載06 2012年11月号(2012/9/26発売)西荻窪 ハンサム食堂
連載07 2012年12月号(2012/10/26発売)原宿 みのりんご
連載08 2013年1月号(2012/11/26発売)沼袋 たんどーる(移転/初台)
連載09 2013年2月号(2012/12/26発売)秋葉原 アールティ
連載10 2013年3月号(2013/1/26発売) 大森 ケララの風Ⅱ
連載11 2013年4月号(2013/2/26発売) 業平橋 華麗なるカレー(閉店)
連載12 2013年5月号(2013/3/26発売) 三軒茶屋 シバカリーワラ
連載13 2013年6月号(2013/4/26発売) 中野 シャリデス(閉店)
連載14 2013年7月号(2013/5/26発売) 新宿御苑 草枕
連載15 2013年8月号(2013/6/26発売) 押上 スパイスカフェ
連載16 2013年9月号(2013/7/26発売) 中目黒 香食楽
連載17 2013年10月号(2013/8/26発売)幡ヶ谷 カリヒオ
連載18 2013年11月号(2013/9/26発売)目黒 マーダル
連載19 2013年12月号(2013/10/26発売)中野 アチャラ・ナータ
連載20 2014年1月号(2013/11/26発売)練馬 ケララバワン
連載21 2014年2月号(2013/12/26発売)神田 日乃屋カレー
連載22 2014年3月号(2014/1/26発売)検見川 シタール
連載23 2014年4月号(2014/2/26発売)青山一丁目 スパイシービストロ タップロボーン
連載24 2014年5月号(2014/3/26発売)高幡不動 インド食堂 アンジュナ
連載25 2014年6月号(2014/4/26発売)西荻窪 カリーバー シューベル
連載26 2014年7月号(2014/5/26発売)曳舟 猫六
連載27 2014年8月号(2014/6/26発売)恵比寿 sync
連載28 2014年9月号(2014/7/26発売) 浅草 KAMMO Curry+Cafe Asakusa(閉店)
連載29 2014年10月号(2014/8/26発売) 神田神保町 ボーイズカレー
連載30 2014年11月号(2014/9/26発売)西荻窪 大岩食堂
連載31 2014年12月号(2014/10/26発売)高田馬場 タイレストラン トゥンテン
連載32 2015年1月号(2014/11/26発売)西新宿 もうやんカレー利瓶具
連載33 2015年2月号(2014/12/26発売)町田 リッチなカレーの店アサノ
連載34 2015年3月号(2015/1/26発売)巣鴨 プルジャダイニング
連載35 2015年4月号(2015/2/26発売)新宿 インド料理ムット
連載36 2015年5月号(2015/3/26発売)荻窪 吉田カレー
連載37 2015年6月号(2015/4/26発売)西永福 ウミネコカレー(移転/幡ヶ谷)
連載38 2015年7月号(2015/5/26発売)三軒茶屋 本格タイバル プアン
連載39 2015年8月号(2015/6/26発売)神宮前 カリーバー ヘンドリクス
連載40 2015年9月号(2015/7/26発売)田原 ルンルアン(移転/大久保)
連載41 2015年10月号(2015/8/26発売)西荻窪 ラヒ パンジャビー・キッチン
連載42 2015年11月号(2015/9/26発売)下北沢 般°若(移転/下北沢)
連載43 2015年12月号(2015/10/26発売)飯田橋 カリービト
連載44 2016年1月号(2015/11/26発売)新中野 やるき
連載45 2016年2月号(2015/12/26発売)上野稲荷町 サラダイニング
連載46 2016年3月号(2016/1/26発売)板橋大山 ライモンディ
連載47 2016年4月号(2016/2/26発売)板橋大山 マナカマナ
連載48 2016年5月号(2016/3/26発売)武蔵小杉 コスギカレー
連載49 2016年6月号(2016/4/26発売)神田須田町 アロマズオブインディア
連載50 2016年7月号(2016/5/26発売)高円寺 ネグラ(移転/高円寺)
連載51 2016年8月号(2016/6/26発売)永田町 エリックサウス
連載52 2016年9月号(2016/7/26発売)西大島 マハラニ
連載53 2016年10月号(2016/8/26発売)雪が谷大塚 ヤーマカーマ
連載54 2016年11月号(2016/9/26発売)駒沢大学 ブルックリンダイナー
連載55 2016年12月号(2016/10/26発売)本郷 スパイススマイル
連載56 2017年1月号(2016/11/26発売)市川 自然派レストラン グレイト/GR8
連載57 2017年2月号(2016/12/26発売)初台 初台スパイス食堂 和魂印才たんどーる
連載58 2017年3月号(2017/1/26発売)築地 バー&グリル 銀座スイス
連載59 2017年4月号(2017/2/26発売)埼玉八潮 カラチの空
連載60 2017年5月号(2017/3/26発売)大久保 魯珈
連載61 2017年6月号(2017/4/26発売)大塚 ダルバート
連載62 2017年7月号(2017/5/26発売)御茶ノ水 お茶の水、大勝軒
連載63 2017年8月号(2017/6/26発売)本駒込 コザブロ
連載64 2017年9月号(2017/7/26発売) 御徒町 ヴェジハーブサーガ
連載65 2017年10月号(2017/8/26発売) 中野 トリコカレー
連載66 2017年11月号(2017/9/26発売)千歳烏山 ハバチャル
連載67 2017年12月号(2017/10/26発売)経堂 ガラムマサラ
連載68 2018年1月号(2017/11/26発売)高田馬場 プネウマカレー
連載69 2018年2月号(2017/12/26発売)東新宿 サンラサー
連載70 2018年3月号(2018/1/26発売)虎ノ門 リズカレー東京(閉店)
連載71 2018年4月号(2018/2/26発売)高田馬場 カレーライス専門店ブラザー
連載72 2018年5月号(2018/3/26発売)池袋 本気カレー(業態変更/ガールズバー)
連載73 2018年6月号(2018/4/26発売)高座渋谷 タンハー
連載74 2018年7月号(2018/5/26発売)小岩 サンサール
連載75 2018年8月号(2018/6/26発売)板橋大山 ヤジニ(2019年3月末閉店)
連載76 2018年9月号(2018/7/26発売)西所沢 ネゴンボ33 連載77 2018年10月号(2018/8/26発売)木場 ソウルフードインディア
連載78 2018年11月号(2018/9/26発売)西小山 小さかった女 連載79 2018年12月号(2018/10/26発売)東山田 インド家庭料理ラニ 連載80 2019年1月号(2018/11/26発売)下北沢 アンジャリ
連載81 2019年2月号(2018/12/26発売)高円寺 豆くじら 連載82 2019年3月号(2019/1/26発売)新橋 野菜を食べるBBQカレー camp
連載83 2019年4月号(2019/2/26発売)新宿 パトワール
連載84 2019年5月号(2019/3/26発売)錦糸町 アジアカレーハウス
連載85 2019年6月号(2019/4/26発売)検見川 印度料理シタール
連載86 2019年7月号(2019/5/26発売)巣鴨 プルジャダイニング
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懸案事項であった、代々木駅そばにある豚汁専門店に行くことができました。
行きたいまんま行きそびれてた。いってよかった。
カレーですよ。
豚汁、好きなんだよね。昔っから大好き。
特に好きなのは高速道路のパーキングエリア、そう、サーブスエリアほど大きくない、ちょいとひなびた感じのパーキングエリアにある食堂の、ラーメンとカツ丼の間に小さく肩身狭そうにメニューにのっているような豚汁定食の豚汁。
愚直に味噌汁に豚コマを入れて一煮立ちさせたような、それでいて大鍋で煮るからうまい、というようなやつ。そういうやつが好きなんだけど。
そういうのとはまたちょっと違う、でも豚汁の専門店。その名も
「ごちとん」
と来たよ。いいねえ、いい。
「野菜を食べるごちそうとん汁」がコンセプトであり店名の由来なのです。気がつく人はここで気がつくでしょ。「野菜を食べる〇〇」というサブタイトルがつく店名と、しかも代々木とくれば思い出すのが「野菜を食べるカレー camp」。ここ、ごちとんは代々木の「野菜を食べるカレー camp」を運営するバックパッカーズ代表、ブルース佐藤マスターが提案する豚汁専門店なんです。ほらね、カレーつながった。
ナチュラルウッドに白のアクセントの外観は女性受けもしそうなかっこよさ。
実は昔「野菜を食べるカレー camp」で大変に印象的なカレーのメニューがあって、ボクも食べて驚愕した記憶があるんです。それが「豚汁カレー」。ごちとんはその豚汁カレーを発端としたコンセプトなのだとか。ちょっとわかるなあ、と感じるところがあります。おいしかったしなあ、豚汁とカレー、実はよく似ているしなあ。野菜をたくさん使い、汁仕立てでという流れはオペレーションもcampを運営してらっしゃる部分でそのノウハウが丸ごと活かせるだろうしね。そして「汁をかけて自由に喰らう」という行為はカレーでも豚汁でも共通してアリなのだと思う部分です。
注文をしたのは、
「キーマカレー豚汁」
うむ、やっぱりあったかカレー味。
「野菜を食べるカレー camp」で驚かされた「豚汁カレー」に敬意を表しての注文です。もちろんカレーは関係ない豚汁のメニューもずらりとあります。
豚汁は白味噌強めの合わせ味噌なのでしょうか。甘めに仕上げた豚汁自体がまずうまい。うまいなあ。好きだなあ。とてもうまい。そこにキーマカレーが乗っていて、油がゆっくりほんのりと豚汁の水面を回ってきて、スパイスが香るんですよ。これは面白いな。そしてシンプルにうまいよ。これはいいじゃないか。
キーマカレーは容赦なくスパイシーな仕上がりですが、辛くしているわけではなくむしろ甘味と旨味を軸に仕立ててあって野菜の味と呼応するんです。
味のうっすらしみた半丁分の食べ応えある木綿豆腐がドスンとのるビジュアルにもやられるよ。太めの糸こんにゃく、細切りタマネギに白菜、パクチー、野菜の自然な甘味がとてもうれしい。変わり豚汁なわけですが、間違いなく軸足は和食の豚汁で、そこにカレーという強い味が幅を加える感じのスタンスが楽しい1杯。こりゃあいいな。
定食のセットにしましたが、メインの豚汁に漬物、副菜、ご飯というシンプルなもので満足感はどうかなあと思ったんだけどね、ご飯は大中小が選べたり、たっぷり野菜の豚汁だったりで満腹、とても満足感があるんです。
その上副菜の小皿のおかずはマカロニをマヨネーズとカレー粉で和えたやつ。うむむ、こういうシンプルなやつ好きなのよねえ。色々泣かされるねえ。いいなあ。
そして、当然ながら、やるわけですよ。汁かけご飯。
ああ、やっぱりかけないとガマンできねえよなあ。
これだよなあ。ああ、幸せ。
そして食べ終わればご存知のロゴがどんぶりの底から顔を出す。あら、おや、canp、と気がつかされる楽しさに思わず破顔。いいねこういうの。
ずいぶんいいものだなあ、と感激した。実に面白かったです。
片っ端からメニューをためしてみたくなります。
代々木で仕事をする人たちが羨ましいよ。
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