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タイのお料理が好きです。 行ってみたら国も好きになりました。 いいですね、タイ。 そんなボクの手元に、自分で意識せずに、知らぬ間に集まったタイのビール、シンハーのロゴがはいったSP(販促)アイテム。 ちょっとうれしくなるものばかりです。 これは箸置き。 なかなかの渋い出来で、高級感あふれる一品。 ライオンのマークの金属レリーフがカッコいいです。 とあるお店のとある方からいただきました。 「はぴいさんが顔出してくれたら必ず何かあげることに決めたんです!」 って、それなに?(笑) うれしいなあ! ありがとうございます。イトーさん。 でもなんにもくれなくていいからね。 飲みにいきまーす! これはペンダントヘッド。 うーん、かなりカッコいい。 本当はちゃんとカッコいいチェーンを見つけて身につけたいのですが、なくすのがもったいなくて、大事にしまってあります。 あーでも、、、やっぱり身につけたいなあ。 これはうれしかった! アリガトね、イナコさん。 これはシルクのハンカチ。 おお、なんか色といい、大人っぽいアイテムです。 なにか拭いちゃうより広げて何かを乗せて飾るのに使いたいな。 これもとてもお気に入り。 あっ、これもイトーさんにもらったんだ。 いつもすみません。 アルミのきれいな栓抜きです。 色違いで2本。吉祥寺東急のタイの催事で池光エンタープライズさんのブースでワインとスパイをかったら気のいいねえさんが2本もくれました。 すいません!ありがとう。 この大きなものは紙製の傘です。 いわゆる唐傘、ですね。 タイフェスティバルで いわゆる唐傘、ですね。 タイフェスティバルで、シンハーを3本かな、、、買うともれなく、のプレゼントでもらいました。 うーん、結構大きい。飾れるとこ、ない、、、(笑) 知らぬ間に手元に集まったシンハーグッズ。 自分で買ったのではないからこそ、いただいたからこそ、一つ一つエピソードがあって、それが記憶を呼び覚まし、楽しい気持ちになります。 そういう理由で、どれも大切です。
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かわいいものたち
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世の中にかわいいものは数あれど、、、
ボクんとこのかわいいものはひと味違いますよっ。
40台おとなこどもで元雑貨屋で元やきとりやのボクがセレクトする数々のかわいいもの。ボクだけのかわいいもの、、、
ボクんとこのかわいいものはひと味違いますよっ。
40台おとなこどもで元雑貨屋で元やきとりやのボクがセレクトする数々のかわいいもの。ボクだけのかわいいもの、、、
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お誕生日会で、あぷさらちゃんちからこれをもらいました。 小さい葛篭(つづら)です。 大きい葛篭を欲しかったボク(強欲じいさん)ですが、お化けがでてきたらかわいそうとの配慮で小さいのをくれました。 よかったね、ぽち。こっちになって。 なんだろうねえ。開けてみますと、、、 お!!お茶セットだよ。 きれいで小さめのガラスのポットとカップ。 これはいいねえ! うちはお茶の家。 なんか隙があるとお茶飲んじゃう。 本当にもう、すごいんですよ、お茶の消費。 ほんとに絶対お茶を欠かしません。 だもんで、これはとってもうれしいなあ。 ガラス製なのも、夏っぽくてとってもいい感じです。 急須の持ち手にきれいなブラウンの挿し色。 センスだねえ。 水出しのおいしいお茶をゆっくり出して上品に飲む、いいじゃないですか、そんな夏。 さっそく、いただきます。 ありがとね、みとけんちゃん、あぷさらちゃん。
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ほらね、おもしろいでしょ? これ、なんでしょうか? ポーチ、なんですね。 頂き物です。手作りです。面白いでしょう? 文庫本が2〜3冊入るくらいの大きさと厚みです。 おもて面すべてジッパーなんですよ。見ての通りです。 色選びが秀逸ですね。 作者に聞くと、ジッパーの色には限りがあるので、その色の組み合わせがなかなか難しい、ということでした。うん、なるほど。 しかしいいアイディアだよなあ。ジッパーだけで1面作ってしまう。 面白いですねえ。 サイズもちょうど良くて、便利に使っています。 これをカバンから取り出して中のものを出そうとするとみんなじっと見つめるんですよ。 うん、だって面白いもんね。 |
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ボクの大好きな古本屋さん、「にわとり文庫」 いついっても、ふっと立ち寄っても必ず何か発見があります。 いい店だなあ。 古本屋さんっていうより、独特の空気を売るお店、そんな感じです。 古本屋さんの形はとっているけど、何かほかの古本屋さんとは違う。 西荻窪界隈にある古本屋さんは、そういう不思議な空気をまとったお店が多いんです。 ちょっといいものを見つけて、お買い物しました。 こんな感じです。 下に敷いた茶色い袋の端っこ、にわとりが抜いてあるのがわかりますか? こういう小さな部分に魂が宿ります。雑貨の魂、に似てるかな。 本を一冊とピンを3本。 絵本、いいんだよなあ、これ。 すんごくいい。まず絵がとってもいいですね。 暖かみがあって愛嬌もある。あまりクラシックすぎない画調もいい感じ。 一番気に入った絵はこのページ。 いいなあ、七面鳥が一面っての。とても面白い。 本自体がダイカットになってるのもすごくかわいいです。 こりゃホントにいいや。 すごい拾い物!宝もんです。 それとハットピン。 ハットピンってのは19世紀くらいにはやった帽子のためのアクセサリーなんですが、20世紀になって、企業がノベルティとしていろいろなデザインのものを出して、それを集めるという趣味ジャンルが出来たんですよ。 少し前にはやったブルボン(フランスの樹脂製ノベルティアンティークキーホルダー中でもブルボン社がとびきりのクオリティで作っていたため「ブルボンキーホルダー」の名前で総称される)のキーホルダーのノリでしょうかね。 おなじみのコダック。 ブルーの象さんは確かフランスのチョコレート屋さん。 もうひとつの象さんは、、、どこだったっけかなあ。何かで見てるよなあ、この象さん,、、 なんだかうきうきするようなお買い物、でした。 そういうのが出来るようなお店が近所にある。 これだけでも住む価値があるなあ、なんて思っちゃうのは、暖かい陽気のせいかなあ、、、 |
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やっぱり、何となく、アジアの雑貨が好きなんです。 何となく買っちゃうんだよなあ。 大昔は好きじゃなかったんですよね。 洗練されてない気がしたし、何となくばっちい感じがしてたし、荒っぽい感じもいやだった。 スマートなもんが好きでした、昔はね。 シャープでスマートで、染み一つなくて、硬質でクールでかっこよくて。 隙ないものがいいなあ、と思っていたんですよ。 いつの頃からか、アジアのものに目が向くようになって、昔は「?」と思っていたものが、いとおしくてたまらなくなりました。 何か、愛らしさがあるんですよね。 そういう暖かいものが好きになりました。 これはこの間実家に戻ったときに近くの「チャイハネ」で買ったもの。 インドのステッカーと缶バッッジ。 それに首からぶら下げるやつ。 このぶらさげは、ちょっと気に入りました。 細い革ひもで編んであります。 ネックレスだったりするんだと思うんですが、iPod nanoなんか、ぶら下げたらカッコいいんじゃないかなあ、と思って。 ぶら下げもんはほぼ身に付けないボクなので、珍しい買い物です。 これとヨメさんにピアスを買って、2000円ちょいでした。 ちょっと買い物、で気持ちが満たされます。 そういう満足で心の平静が得られたりするんですよね. 安いものです.
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