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さて早朝。多摩川べり。 めでたく10周年を迎えた「東京カリ〜番長」。本日10周年の記念イベントを多摩川べりで行うというお話。 ボクも、お手伝い。ですよ。 あいにくの雨模様、どんよりとした雲の下を、iPhoneのmapを頼りに多摩川まで走りました。 指定の場所には、、、おやあ、、、だれもいないぞ? と、思いきや。 あっ ありました。東京カリ〜番長のカッコいいバナー。 嵐の多摩川べりに、風にはためいています。 お、そうかあ。 土手の下なんですね。だから見えなかったのか。 東京カリ〜番長のメンバー、すでに集まっていて、どんどん準備が進んでいます。 さてボクも、クルマからタンドールと炭を降ろしてこよう。 雨、降っているけれど、橋の下だから、大丈夫! タンドールはご存知、炭の力でものを焼きます。 だもんで、火をおこさなくちゃいけない。 本物の業務用タンドールは半日かかるんですよ、ゼロからの火起こし。 その点ポータブルタンドールは便利です。 僅か30分ほどで火が回り、1時間もすると安定してどんどん使えるような落ち着いた炭になるんです。 じゃんじゃん炭を入れましょう。 今日は2台、フル稼働、の予定です。 轟々と燃え盛る火。気分が良いです。 火を見つめるのは、なんだかこう、いい気分になりますね。 ぐっとトルクのある感じの強い火が起こせるタンドール。 なのに、バーベキューコンロや焚き火のように爆ぜたり火の粉が飛んだりが非常に少ないんです。 上手に使うととっても便利で安全です。 まだお客さんはほぼきてないんだけど、、、いよっしゃ!焼いちゃお。 テスト、テスト。 こんな感じでマリネされたたっぷりのお肉。 Mr.ノグチの本格タンドリーチキンが4キロ。ボクの渡辺玲さんから教えてもらったやつが2キロ。 よしっ!やろう。 串打ちはお手の物。 焼き鳥時代の経験の賜物です。どんどん串に刺して、焼いていきましょう。 まず始めに一本。 これがねえ、上出来!!なんですよ。 うまいっ!うますぎるっ!! 自分でいうのはなんですが、タンドールの力ってのは偉大です。 とても上手に、ふわりとした仕上がりになりました。 うまいよ、これ! 渡辺さんから授かった(笑)この味付けも、素晴らしい。 ちょっと強めの味にしてしまったんですが、みんなちょうどいいよ、と言ってくれました。 外で食べたり、飲みながら食べたりするにはこれくらいはっきりわかりやすい、強い味でよかったようです。 ああ、ほっとした。 よしよし、楽しくなってきた。 雨も上がってきましたよ。午前中のあの大雨はどこへやら、少し日が射してきたりして、いい感じです。 知らぬ間にお客さんがどんどん増えてます。 よ〜し、大量生産開始だっ! とはいえ小さなタンドール2台ですから、どんどんってわけには行きません。 数本焼き上がると、たちまちお客さんが並んでお皿が空になります。 大変だー大変だー。どんどん焼かなくちゃあ。 せっかく目の前に番長カリーがあるってのに、ちっとも食べられないままタンドール職人となって焼きまくりです。 でも、そんな中でも、食レコ勉強会で講師を務めた時にきてくれた、放送作家のすずきBさんと再会できたり、少し前の番長本の出版記念パーティでおしゃべりした仲良しふたり組のひととまたおしゃべりできたり。 フードコーディネーターの watoさんとも再会できました! なんか、楽しいことばかり。 ある程度落ち着いたところで、炭をたき火台に移してこんどはSINGO3LDKさんのダッチオーブン料理。 これがまた、バカウマ!でね。 すんごいうまい。 ダッチオーブンはフタの上にも炭を置けるから、これまたいい蒸し焼き具合になるんですよ。 うん、すばらしい。ボクも欲しい。 ボンジュール石井さんがなんかパンを串に刺して炭火にあててます。 おおっ!キーマドッグと来たかあ!!こりゃあいいなあ。 仕上げにチーズを乗せてSINGOさんのバーナーであぶって完成。 これもまた、激ウマ! 100人ほどきてくれたお客さんも、カレーやタンドリーチキンを堪能してくれたようです。 今回すごくわかったのが、山文製陶所さんのペール缶タンドールの実力。 さすがに100人もきちゃうようなイベントでは役不足の感は否めませんが、それにしても、100人を目の前にしてタンドールを廻す、なんていう機会、あなたはないですよね?(笑) ボクもあるとは思ってませんでした。 そんななか、一回で4〜5串、シークを差し込むことが出来て、そのシークに一口大のティッカやタンドリーチキンを5〜6ピース刺せる。 これはけっこう使えますよ。 キャンプだったらこりゃあもう全然オーケー。 使えるなあ。 ボクの提案する植木鉢で作るオリジナルタンドール。 一度作って使ってみて、面白かったらステップアップ、性能アップでペール缶タンドール、なんてのはいいかもしれません。 さてさて、もう夕暮れです。 三本締めを終えて、東京カリ〜番長10周年記念の河原カリ〜も終了。 素晴らしく盛り上がりました。 公園カリ〜から出発した東京カリ〜番長。 10年目で、また野外に帰ってきた、という集まりでした。 番長メンバーも、お祝いしにきたひとも、みんなが楽しんでて。 そういう感じ、よかったなあ。 「ポータブルタンドールプロジェクト」 >> クリック↑このブログのコンテンツがついにホームページに!HP内ブログもあります。ぜひ見てくださいね。「はぴいさんの東京カレーマップ」 >> クリック↑ボクの食べ歩いたカレーのお店を上空から地図で見てみてください。 500軒を越える情報!「はぴいさんの西荻窪ぐるぐるマップ」 >> クリック↑西荻窪探索のお供にぴったり! 100軒を越える情報!「【西荻窪】 「まるごとマイタウン東京」ブログ」 >> クリック↑ボクが書く、西荻窪のおいしいものやなごみ、ボクの西荻窪ライフを綴ります。「ブロぐるめ! 」ランキング参加中! ぜひご協力を! >> クリック↑美味しいものブログが大集合。あなたのブログもぜひ登録しましょう。たのしいポータルサイト。「投稿チュートリアル」 >> クリック↑コメント投稿方法がわかりづらいヤフーブログです。でもこれをみれば簡単ですよ。 |
ポータブルタンドールプロジェクト
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検見川のシターラさんのブログで取り上げてもらいました! うれしいなあ。 ナマステインディアでは、大変に楽しい時間を過ごすことが出来ました。 ボクはご存知のとおり、「ターリー屋」さんのブースの端をお借りして、「ポータブルタンドールプロジェクト」の展示を行っておりました。 ターリー屋さん、吉川社長が大家さん、ボクが店子、です。 向かい側には見知ったお店の名前。 あ!「印度料理シタール」さん!! ボクのの愛してやまない、秋になるとからだがうずいてどうにもならんというあの「タンドRINGO!」が食べられる、この世で唯一のレストランなのです。 あ!ボクが食べにいった時にいつもいる、背の高いにいさんがいるなあ。 なんて思ってたら、そのにいさん本人が、ボクのブースにきてくれました。 「これ、なんなんですか?」 という話からはじまって、ポータブルタンドールプロジェクトの紹介や、タンドRINGO!が大好物であることなんかをおしゃべりしました。 その後増田社長がきてくれて、ブログに載せたいのでいいかな、なんて聞いてくれたりして、うれしかったんです。 ボクのブースを訪ねてくれたカリ〜番長水野さんとMr.ノグチといっしょにもう一度増田社長を訪ねたら、マンゴージュースをごちそうになってしまいました。 2日目にはハチミツジュースを買いましたが、これがまたおいしくて。 そろそろりんごの季節です。 インドから戻ったら、お邪魔しなくっちゃ。 「ポータブルタンドールプロジェクト」 >> クリック↑このブログのコンテンツがついにホームページに!HP内ブログもあります。ぜひ見てくださいね。「はぴいさんの東京カレーマップ」 >> クリック↑ボクの食べ歩いたカレーのお店を上空から地図で見てみてください。 500軒を越える情報!「はぴいさんの西荻窪ぐるぐるマップ」 >> クリック↑西荻窪探索のお供にぴったり! 100軒を越える情報!「【西荻窪】 「まるごとマイタウン東京」ブログ」 >> クリック↑ボクが書く、西荻窪のおいしいものやなごみ、ボクの西荻窪ライフを綴ります。「ブロぐるめ! 」ランキング参加中! ぜひご協力を! >> クリック↑美味しいものブログが大集合。あなたのブログもぜひ登録しましょう。たのしいポータルサイト。「投稿チュートリアル」 >> クリック↑コメント投稿方法がわかりづらいヤフーブログです。でもこれをみれば簡単ですよ。 |
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「ポータブルタンドールプロジェクト」が「ナマステインディア2009」に展示参加しました。 ホームページ 「ポータブルタンドールプロジェクト」 ボクにとっての、今回のナマステインディアでの大きなトピックです。 そしてもうひとつ。 ナマステインディア史上、初であろう、「タンドールを販売するブース」の出展がありました。 よく読んでみてくださいね。よく文字を見てください。 決して「タンドリーチキン」を販売しているのではありません。 「タンドール」を、販売しているのです。 インドの土釜、インド料理店の一番大きな花形調理用厨房機器としておなじみの、あのタンドール。 あれを販売するブースです。 これはね、ただ事ではない! そもそも、インド料理屋ででてくるあの長いパンと辛いチキン(くらいの認識のひとがほとんどであると思うのです) それがどういう器具でどう調理されているなぞ知るはずもなく、ましてやその大きな調理用釜が、どのような成り立ちで、なぞ、一生知らぬまま死んでいくひとの方が多いはず。 そんな中で、堂々タンドールを製造、販売、そして今回めでたくナマステインディアにブースを構えたのが、愛知県常滑市の常滑焼きの窯元、 「山文製陶所」 実は、山文製陶所様とはご縁がありまして。 ポータブルタンドールプロジェクトを通して知り合った、貿易会社「エイシアン・クロス」の代表、ご自分でもタンドールを輸入、販売していらっしゃいます。 (ホームページはこちら > クリック) そのビジネスの中で山文製陶所さんともお仕事をされていらっしゃり、そういうご縁から、山文製陶所謹製の、常滑焼きによるペール缶タンドールのプロトタイプ、栄えある第一号基がボクの手元にやってきたんです。 それでボクは2基のタンドール持ちになったのでした。 さてこのタンドール。 最高なんですよ。 サイズはペール缶サイズ。 ほら、カー用品店やなんかで見かけるでしょう? 20リットルくらい入る車のエンジンオイルの缶。あのサイズです。 金属の枠の中に収まるのは常滑焼きで出来たドーム型のスリーブ。 かなりの高性能で、お店で食べるナンやタンドリーチキンと遜色ないものが焼き上がります。 びっくりします。 いやもう、使ってるボクがいうんだから、間違いない。 ほらね、手のひらサイズのナンだってこの通り。 東京カリ〜番長のメンバーもうらやむ逸品です(実話(笑)) 山本社長とカリ〜番長をお引き合わせしてみました。 準備するものが炭と食材だけってのもいいでしょう? お手軽です。 シークやサリヤなんかもついてるし、至れり尽くせりです。 ほらね、手のひらサイズのナンだってこの通り。 山本社長にうかがうと、写真を撮ったり、真似できるね、なんていってたりするひとも多くて、ちょっとまいったなあ、なんて言葉が聞かれたのですが、真似できるほど甘いものではないと、ボクは思いますよ。 山文さんはプロ用のタンドールも製作と設置をしていらっしゃいます。 インド製のもの、そのものを持ってきて営業用に使うお店も多くありますが、このメーカーのタンドールは日本の職人さんが作っています。 テストを重ね、耐久性と燃焼効率や燃費を追求した、日本の現代にフィットしたものです。 見て、真似して、で、出来るものではないと思います。 見て、真似して、はボクのポータブルタンドールをどうぞ(笑) 低性能ではありますが、見た目面白く、遊べます。 あれで遊んで、その世界に触れて、このペール缶タンドールにステップアップすると、きっと面白いですよ。 性能の違いをまざまざと思い知ります(笑) 今やアウトドア業界ではグラウンドインパクトゼロが叫ばれる時代。 地面で直接たき火をやるのはいかがなものか、というムーブメントです。 そういうものにもフィットしたアウトドアで使うタンドール。 そういうものを推進するボクと、アイディアと技術が融合する山文製陶所さんの出会いです。 なにか大きなうねりになって、アウトドアの分野で広がっていけばいいな、と思うんです。 「ポータブルタンドールプロジェクト」 >> クリック↑このブログのコンテンツがついにホームページに!ブログもあります。ぜひ見てくださいね。「はぴいさんの東京カレーマップ」 >> クリック↑ボクの食べ歩いたカレーのお店を上空から地図で見てみてください。 500軒を越える情報!「はぴいさんの西荻窪ぐるぐるマップ」 >> クリック↑西荻窪探索のお供にぴったり! 100軒を越える情報!「【西荻窪】 「まるごとマイタウン東京」ブログ」 >> クリック↑ボクが書く、西荻窪のおいしいものやなごみ、ボクの西荻窪ライフを綴ります。「ブロぐるめ! 」ランキング参加中! ぜひご協力を! >> クリック↑美味しいものブログが大集合。あなたのブログもぜひ登録しましょう。たのしいポータルサイト。「投稿チュートリアル」 >> クリック↑コメント投稿方法がわかりづらいヤフーブログです。でもこれをみれば簡単ですよ。 |
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「ポータブルタンドールプロジェクト」が、ウェブを飛び出して、街に出ました!! 「ナマステインディア2009」に展示参加です。 ホームページ 「ポータブルタンドールプロジェクト」 オフィシャルな参加、というかたちではないのですが、今回、「ポータブルタンドールプロジェクト」の活動の一環として、「株式会社ターリー屋」の代表取締役の吉川様がボクの願いを快諾してくださいました。 東京、渋谷の 代々木公園で9月26日、27日の2日間に渡って行われた日印の友好イベント、「ナマステインディア2009」 そこに飲食ブースを出展する「株式会社ターリー屋」様のブースにポータブルタンドールの 一号基を展示させていただくことがかなったのです。 すごく楽しく、実になる2日間となりました。 実はこの形の展示参加は2回目となります。 一昨年は東京四ツ谷のインドレストラン、リトルインディアさんからブースの端を借りて展示を行いました。 前日のブースの設営から撤収まで、すべての運営のお手伝い(アルバイトのスタイルでした)をしながらの展示で、ポータブルタンドールの説明などをきていただいた方にあまりして差し上げられなかったことが心残りでした。 今回は素晴らしい。 ほとんど独立ブース状態で(すみません、勝手にやりました(笑))ターリー屋さんの軒先をお借りして、2日ともほぼ貼り付きっぱなしで、来ていただいた方に説明をして差し上げられました。 吉川社長、ありがとうございます。 ここのところ、忙しくて準備がけっこうあっぷあっぷになりました。 結局前日は眠る時間が取れず、で会場入り。 設営をしました。 本体とパネルを設置して、横にフライヤーとデジタルフォトフレームを置き、イメージ映像を流しました。 本物のインド製タンドールの解体時に出た破片も展示。 業務用タンドールの厚みなどを参考していただけるかと考えての展示です。 このデジタルフォトフレームがけっこう役に立ちました。 写真もかなり選びに選びました。 きちんとポータブルタンドールプロジェクトのホームページ、オフィシャルフォトにとして使用するために、犬吠埼や丹沢の山中の竹林、富士五湖等にロケに行って撮りおろした写真ばかりをチョイス。 暗くなるにつれ、ひと目を集めてくれて、大活躍してくれました。 2日間、お天気もよく、大変な数の来場者があったナマステインディアでした。 いつでも雨にたたられるイベントという定評がつき始めたところだったので、店舗さんたちも大いにほっとしたことと思います。 ボクのブースも盛況で、じっと見てくれるひとがたくさんいらっしゃいました。 出来る限りお声をかけて、簡単に作れることと、これがもともとは植木鉢であることを説明すると、皆さんびっくりされて、なかには「よし!やってみよう!」という顔でニコニコと去ってゆく方もいて、楽しい限りでした。 たくさんの方が訪れてくれて、大変にうれしかったです。 雑誌編集者の方、実行委員会の方、ボクのブログを見てくれている方。Twitterでつながっている方。 スパイス研究家の方、インド料理レストランの代表の方、タンドールメーカーの代表。 貿易会社の代表、アーティストのかた。 東京カリ〜番長のメンバーも3人も来てくれましよ。 みんな一様に、ニコニコと、こどもみたいなことをやって遊んでいるボクを面白そうに見て、応援してくれます。 うれしいなあ。 いろいろな方から「これ、いくら?」と聞かれましたよ。 「だめです。売りません(笑)」と答えました。 「だって、簡単だし、作ればいいでしょ?」って。 それはつまり、みんなに手を動かしてほしいから。 簡単だし、材料費だって安いんだし、自分で作って火を入れたら、愛着だって絶対わくはずです。 それはボク自身がそうだから。 その楽しみを皆さんにも体験してほしい。 そして、その性能を追求したり、エクステリアをパワーアップさせていったり、そういう広がりがでれば面白いな、と思うんです。 それにはまず、一番始めに自分の手を汚してみること。 その楽しみを手を動かすところからから得て、もっと出来るんじゃないか!という思いを引き出せれば、そのポータブルタンドールは本当にそのひとだけの大事なものになるはずです。 インド好きのひとも、クラフトが趣味のひとも、アウトドアのひとも、みんないっしょになって楽しめる、「もの」ではなく「フィールド」、「環境」が出来ると、楽しいよなあ、と思っているんです。 そういう広げかたをしていけばいいのじゃないかな、と考えてます。 今回のナマステインディア参加も、吉川社長のおかげでその気持ちにそったものになりました。 来てくださった皆さん、応援してくださった皆さん、本当にどうもありがとうございます。 皆さんの手元に、多くのポータブルタンドールが生まれると、いいなあ。 「ポータブルタンドールプロジェクト」 >> クリック↑このブログのコンテンツがついにホームページに!ブログもあります。ぜひ見てくださいね。「はぴいさんの東京カレーマップ」 >> クリック↑ボクの食べ歩いたカレーのお店を上空から地図で見てみてください。 500軒を越える情報!「はぴいさんの西荻窪ぐるぐるマップ」 >> クリック↑西荻窪探索のお供にぴったり! 100軒を越える情報!「【西荻窪】 「まるごとマイタウン東京」ブログ」 >> クリック↑ボクが書く、西荻窪のおいしいものやなごみ、ボクの西荻窪ライフを綴ります。「ブロぐるめ! 」ランキング参加中! ぜひご協力を! >> クリック↑美味しいものブログが大集合。あなたのブログもぜひ登録しましょう。たのしいポータルサイト。「投稿チュートリアル」 >> クリック↑コメント投稿方法がわかりづらいヤフーブログです。でもこれをみれば簡単ですよ。 |

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きのうにひきつづき、東京、原宿の代々木公園にてナマステインデイア2009が開催中です。 新宿のインド料理店、「ターリー屋」さんの店の脇をお借りして、ポータブルタンドールプロジェクトのプロモーションを展開中。 場所はちょうど歩道橋下辺り。 「ターリー屋」さんの真横です。 会場へおこしの際にはぜひお立ち寄りくださいね。 ハッティさん、ターリー屋さんのおいしいカレーと共に、ポータブルタンドールの現物をご覧下さい。 わりとブースに貼り付いてます。 いなかったら電話、メール、ツいったー、何でもいいので連絡くださいね。 今回は愛知県常滑市の山文製陶所さんがポータブルタンドールの販売も行なっています! 画期的!ですよね。 イベントでタンドールが買えちゃうんですよ!!!ありえない。 物販も飲食も例年以上にパワーUPしています。 週末、代々木公園イベント広場でインド体験!!
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