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アヤメの季節なので、佐原と潮来に行って来ました。
今日は小江戸、佐原のことを書きます。 千葉県佐原市の小野川周辺には古い町並みがあります。 その小野川にかかる樋橋(とよはし)です。 ジャージャー橋と言われてます。 樋橋の説明です。 樋橋のまわりにはアヤメ(ショウブかも?)が咲いてます。 江戸時代からの古い建物です。 中村屋商店(安政2年) 代々雑貨、荒物、畳を商ってたそうです。 正上(天保3年) 醤油の醸造をしていた店だそうです。 現在は佃煮屋さんです。 与倉屋(明治初年) 明治初期は酒醸造業、その後醤油醸造業や製粉業を営み、現在は倉庫業をしているそうです。 他にも古い建物がたくさんありました。 クリーニング屋さんも古い建物を利用してます。 この米屋さんは昭和初期の建物でしょうか? 江戸時代に日本地図を作った伊能忠敬旧宅です。 佐原をあとにする前にしょうゆジェラートアイスを食べてみることにしました。 食べかけになってしまいましたが写真をパチリ。 しょっぱくなくて、ほのかに醤油の味がしてなかなか美味しかったです。(^ .^)y-~~~ |
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ジャージャー橋はなんか惹かれますのニャ〜!
しゅうゆジェラート!!これは男性向きなのでは!!メタボのうちの野郎ドモが飛びつきそうですのニャ〜!
2008/6/18(水) 午前 11:58 [ - ]
鉄味さん
世の中には、こんな橋もあるんですニャ。
江戸時代の人って、かなりアイデアマンが多かったのかも知れませんニャ。
しょうゆジェラートは、醤油なのにウマかったニャ〜。
2008/6/18(水) 午後 9:48