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【2009年11月24日〜25日】
■11/24(火)午後
先週、不眠で延ばしてもらった検査を受けて来た。
今回は、久しぶりに眠剤を使って、しっかり寝ておいた。(^_^;)
「穿刺(せんし)吸引細胞診」
看護師さんに、「針を刺しているときに、唾を飲み込んだりすると危険だから」と言われて、緊張のせいか、思わず、ゴクンとしてしまう。
「今はいいけど、針を刺しているときは我慢してね」と失笑されてしまった。(^_^;)
担当の先生は、かなりベテランの先生のようで、1回で成功!
他の方のブログなどを読んでいたら、4回も刺された人もいるらしいから良かった!
「念のために、大学病院にも送るかも知れない」と言われた。(>_<)
ただ、ブログや掲示板で書かれていたほど痛みはなかった。
目をつぶっていたら、一瞬、チクッ!で、それで終わり!
こちらを検索でヒットされた方、検査前に無用な心配はされないほうが良いと思います。
11/26(木)午前
本当は25日が検査の予定だったけど、またまた、緊張で眠れなかったので、延期してもらった。
胃カメラの前日は眠剤を飲んではいけないと思っていたけど、電話でその旨を伝えたら、飲んでも構わないとのこと。
今回は、眠剤のお陰で、そこそこ眠れたので、覚悟をして再検査に臨んだ。
前回の検査と違って、時間がかなり長かった。
看護師さんから、「時間が長くて苦しいと思うけど、丁寧に見ているからだから、もう少し我慢してね」と声を掛けられ、かなり気が楽になった。
検査が終わってから、ずうっとお腹が痛かったけど、昼食を終えた頃から痛みも収まって来た。
胃カメラを受けた後に、お腹が痛くなったのは、初めての経験で、不安だったけど、こちらもネットで検索を掛けたら、そういう場合もあるが、徐々に収まるみたいなことが書かれていて安心した。
やはり、ネットの情報は、本当にありがたい。
(12月分に続く)
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