70年代ポップ・ソング

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

Curtis Mayfield ♪Move On Up

イメージ 1

70年代のブラック・ミュージックシーンで彼を抜きにしては語れない。
この曲 格好いいなー。白人の方には作れないこのグルーヴィーな感じ

曲を聴いたら言いたいことわかると思うなー。今日は疲れてるのでコメント終わりーーーーーー。
疲れてmove on upできないw

http://www.youtube.com/watch?v=1_8IA2Ty7ck

開く トラックバック(1)

Marcia Griffiths ♪Dreamland

イメージ 1

女性レゲエ マーシャ・グリフィスの歌。
メロウな曲調がいかにも70年代レゲエって感じw

http://www.youtube.com/watch?v=Im3awvsv6UA

彼女のプロフィール (goo音楽より)
スカ時代から、80年代以降のダンスホール/ラップなどのクロスオーバーまで、あらゆるスタイルでレコーディングを続けているマーシャ・グリフィスは、おそらくジャマイカで最もコンスタントに成功を収めている女性ヴォーカリストだろう。10歳にも満たないうちから、その非凡な才能は多くのプロデューサーに認められ、複数のプロデューサーが獲得に名乗りを上げたが、彼女が選んだのはコクソン・ドット率いる<スタジオ・ワン>だ。68年、ここで彼女は初のNo.1ヒットであり、未だにフロアの定番である「Feel Like Jumping」をリリース。また、この頃恋人だったボブ・アンディと共にボブ&ママーシャとしてニーナ・シモンのカヴァー「To Be Young, Gifted And Black」をレコーディング。ジャマイカは元より、当時ロンドンで隆盛を誇っていたスキンヘッズの絶大な支持を獲得し、UKチャートに顔を覗かせるだけでなく、ヨーロッパ中で大ヒットを記録した。続くシングル「Pied Piper」も同様にヒット。その後ジャマイカに戻った2人は、それぞれのキャリア・アップに励むこととなる。75年にはソロ活動と並行して、リタ・マーリィ、ジュディ・モワットらと共に、ボブ・マーリィのバック・コーラス隊“アイ・スリーズ"に参加したが、ボブの死去にともない、81年には再びソロ活動に専念。89年には、バニー・ウェイラーと組んで82年にリリースした「Electric Boogie」が7年の時を経てアメリカでヒットするなど、彼女の華々しいキャリアは当分終わりそうにもない。

Peter Tosh ♪Don't Look Back

イメージ 1

テンプテーションズのカバー。この曲を聴きたくてどれほど苦戦したか・・・八年前・・。
今じゃ楽に入手できる。
私はボブ(マーレー)よりトッシュの方がスピリチュアルだと思っているので、彼のほうが好きだ。
http://www.youtube.com/watch?v=zUZNymIvEoQ

イメージ 1

私が好きなジャマイカン・ミュージシャン。ボブ・マーレーよりもソウルしてるのですき。
ヴォーカルのジャマイカの「オーティス・レディング」と呼ばれてる。
いい声だ。
映像はジャマイカ発の国産映画「ハーダー・ゼイ・カム」でのワンシーン。メイタルズのレコーディング風景が出てくる。

http://www.youtube.com/watch?v=_St8Kbo4uwU

Paul McCartney ♪Junior's Farm

イメージ 1

1974年の曲 全英16位、全米3位まで上昇。ガツガツ行く感じが好き。音は古臭いっていうかポール的なメロディっていうか・・・。
http://www.youtube.com/watch?v=pWlbgm-HVlA

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
happy1972
happy1972
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事