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このあいだ、
買っても必要なかった(あまり利用していない)電化製品ランキング!!
で、上位1,2を競っていた、パン焼き機・・・・・
我が家も、今まで悩んだ末・・・・・やっぱり、残りご飯の活用もできるならと。
ようやく購入しました。
でも、ただただでかい!!
作るなら、いっきに作りたい(こまめさが足りないわたくしめです。)
2斤用を購入したことも相まって・・・・・
今後、台所の場所取り合戦から、目が離せない製品です。
我が家に いらっしゃったこのパン焼き機さん。
お初のお仕事として、頑張って貰ったのは・・・・・・
冷蔵庫覗いてみて、ミルクパンにしました。
今までは、オーブンやら無水フライパンやらで、
台所で、準備が大変だったけど・・・・
ほんまお利口さんのきれい屋さん(*^_^*)
さめたお湯 牛乳 砂糖 塩
お粉 ドライイースト バター
必要なものを投入したら、後は時間を待つだけで、
部屋いっぱいに漂うパンのいい香りとともに出来上がりました。
初稼働だったため、少し焦げ目が・・・・
パン焼き機も、緊張したのかしら(笑)
市販のパンに比べると、周りの固い部分が多くなってしまいます。
これも、自家製ならでは・・・・?
我が家は、周りの部分が良い! と、豪語する変わった人がいるので
部分食べして、美味しく頂けました。
次回は、みかんパンや、リンゴパンに挑戦してみま〜す。
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料 理
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そうそう・・・・・
昨年の年末に、お餅つきのお手伝いに行った際。
小さな子どもむけに、赤・黄・緑の3色粉で、カラフルお餅を
作っちゃいました。
途中で、おばばの眼を盗んでは、おもちの図工作業をしていた
わたくしめの一品は。。。。。。
***** みかん風餅 *****
しっかり、配色を考えての、鮮やかな”みかん色”
先日、マイブームの生姜たっぷりお好み焼きに入れて
作った画像を紹介しま〜〜〜す。
白いお餅だと、ソースに隠れて食べてる時わかりにくいですが・・・
はい!これなら・・・・所何所ろのお餅が、よーくみえますよぉね(笑)
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お彼岸なので・・・「おはぎ」でも。
お彼岸とは・・・・
太陽が真東から上がって、真西に沈み
昼と夜の長さが同じになる春分の日と秋分の日を挟んだ
前後3日の計7日間を「彼岸」と呼び、
この期間に仏様の供養をする事で極楽浄土へ行くことが出来る
と考えられていたそうです
今年は、9月20日 彼岸入り 〜 9月26日 彼岸明けの7日間。
週末は、3連休の晴天に見舞われ、お墓参りに出かけた人々も
多かったのでは・・・・?
さて・・・・・
日本の昔からの風習では、「おはぎ」のお供えをしてますね。
我が家の今年の『おはぎ』は・・・・・
粒あん と ごま
しっかり炒ったゴマを、たっぷりまぶした「おはぎ」は、
甘いものが苦手な人でも、好評!!でしたよ。
翌日は、やっぱり!!「きなこ」が・・・・との声にお応えして。
甘く煮た 小豆をもち米と一緒に炊いてつくった
オリジナル おはぎ です。
甘さが足りない!!人用には、トッピングで粒あんをつけま〜〜す。
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娘が、母の日にと作ってくれた『いちごのケーキ』
THANK
生地は、紅茶のシフォンケーキです。
バレンタインの手作りチョコから、お菓子作りをスタートしたのですが
ケーキを焼けるくらいまで上達したようです。
台所の片付けも、お手のものになったようで・・・・・
お菓子作りの時だけは、しっかり片付けまでしてくれます
(生クリームを泡立てるのが、お初だったため)
本人曰く、
先に紅茶をいれたのでしっかり、泡立たなかったようですが・・・・・
これは、これで・・・・・
ほんのり、紅茶の味がしてクリィーミィーなクリームで美味しかったです。
今度は、何を作ってくれるのか・・・・
上達していく過程がとっても楽しみです。
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山道の途中で、しばの葉っぱを発見!!
これが手に入るとは・・・・ラッキー(*^_^*)
早速、田舎に到着後、しば餅作りをしましたよ。
①新芽なのか、まだまだ軟らかい葉を、一枚一枚丁寧に洗います。
(もちろん、山の澄んだ水です。)
②もち粉+塩 少々 に水を調節しながら耳たぶ程の軟らかさになるまで、
ひたすらこねます。
③餡を練ります。(市販のあんの粉に砂糖と塩を加えて・・・・)
この時の、塩加減が難しくって・・・・
みんなに味見をお願いして、納得いく味になるまで餡作り(笑)
④しば餅の形作りです。
周りを薄くすると餡が飛びでるし、餡はたっぷりがいいし〜〜〜
七転八倒すること・・・・おぉ――い、みんなも手伝ってぇ〜〜
⑤後は、20分ほど蒸かしたら出来上がり(^^♪
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