反米主義・左派日本民主主義国家運動同盟

なんらかの原因によって記事更新できないので、新しくブログを作成しようと思います。詳しくはゲストブックを見てください。多分弾圧だと

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アメリカ帝国主義の失敗ニュース
私は社会主義国は嫌いだが、アメリカの覇権の抑止力にかなり重要な存在である。
それを極右国家コロンビアはぶち壊して、世界を米国のものにしようとした作戦でカストロのサインは偽ということにした。
ただカストロについてはキューバの国家機密であるため分からないが、極右国家だから偽だとすぐ分かった。
極右国家は企業主義、マネー主義経済、それに過剰な弱肉強食、そして労働者切り捨てである。
そして社会主義国は、ノルマ制、平等主義、労働者を非常に優遇する夢のような思想だが、人間はそこまで綺麗ではない生物。
やはり楽をしてしまう。それと独裁、統制などしてしまうから社会主義国は反対。
だが、新自由主義国は上で話したような思想に統制、独裁と来る。極右国家は社会主義国より悪というのはそこからです。
そしてつい最近まで世界極右国家政策が米国によって起こっていました。例えば残業代0や共謀罪などです。
ちょっとここで質問ですが、『きょうぼうざい』とすると『キョウボウザイ』としか出ないのは私だけでしょうか?
今日はじめてこういう現象を見ました。それとヤフー検索で一時あるニュースサイトを見れなくなったことがあるのも事実です。
もし皆さんも出来なくなっているのなら統制の前兆です。もしもそうなら極右国家政策はまだとまっていないようですね。
共謀罪は社会主義国の統制より悪で、うんと同意しただけで事前に逮捕という北朝鮮並みの法案です。
共謀罪は新自由主義国の象徴です。私は右や左に偏りすぎただけで、なぜ統制するのかが理解できません。
やはり国が国民を信頼していないからでしょう。私はそのような日本に愛国心を持っていないのはそのためです。
それとこのブログを見てくださっている、馬鹿な政府関係者ども。統制すると他国から厳しく叩かれるよ。
みなさん、極右国家のこの国だから機密になっているけど、アメリカはコロンビアはもう人権侵害をしているのが事実です。
天皇も黙ってみていないで、タイランドの国王みたいに内政干渉するべきだと思います。菊タブーなどどうでもいい。
あと政府関係者の皆さん。もし住所等を調べてくれているのなら、お疲れちゃん。15歳不登校を敵に回して楽しいですか?
それなら本当の敵のイラン戦争の馬鹿な支持者どもを捕まえるのが当然じゃないでしょうか?
そもそも最近ブログ更新の時間があまりにも遅いのですが、やはり観覧してくれているようですね。
まあ、以前言ったようにもう住所も分かっていると思うから、逮捕するなら逮捕してもいい。
大体こういう左翼活動家は非公開で捕まえられて、人権侵害されるのが一般的な常識だからね。
そうだ。今思ったんだけどさ社会主義国のベネズエラも最近危ないらしいですね。この国と同じようです。
統制する馬鹿ども。それこそお前らの政府の終わりを意味するんだよ。統制して何が意味ある?
新自由主義国は国民の怒りが爆発しやすいんだよ。悔しかったら社会主義国にでもしてみろ。
第一、生活苦になるのに、どの国民が賛成するんだよ。馬鹿と実業家だけだろう。
1000人喜んで、あとは反対したらこの国家もルーマニアのように悲惨に民主化するのか?
戦後60年。この国は暮らしやすいのを極右小泉が消し、軍国化して戦争を美化する馬鹿な国家にしてしまい、
反中活動の末、やっぱり親中にしようとなど馬鹿なこといい加減にやめろ。まず弾圧したかったらNHKの国会放送タブーから始めるべきだろう。
そもそも統制にする意味がわからねえ。だから今の議会制はゴミだといっているんだよ。
ある人のブログでこれ見て笑ったよ。教育基本法の話し合いのとき軍人が見張っていたらしいですね。
で、忘れたけど、マスコミを追い出し弾圧タブーの国会議論をしたりだとか、この国の悪は見えているんだよ。
最近日本人がしっかりしてきたからそれも終わるだろうけどよ。政府関係者まあ俺を逮捕して自分の得点でも上げておきな、以上
それと今日びっくり。パスワード入力してくださいの妨害がきました。たいした国家だ

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『[http://blogs.yahoo.co.jp/roor6akio/44276932.html japanが日本になる]』
このかたは私にコメントをくれた方です。ゲストブックもありがとうちゃん。
で絶対的対米従属がそろそろこの国家でも終わろうとしていることに驚きました。
つまり私が以前『日本人は馬鹿だ』といったことが訂正されるということですね。
予想も出来ませんでした。右翼の右端の極右に近い安部右翼政権が終わろうとしています。
極右小泉時代は国民時代馬鹿だったので、高い支持率でしたが、まともな人が増えたようですね。

日本国民がしっかりしてきたのに加え、政府も親中化してきたようですね。
親米・親中国家となる日も近いでしょう。でも私は最近反中になってきました。
まず政府は反米感情をわずかに国民に植え付ける。
今メディアは反米報道をして、日本の軍部司令官も反米発言をしました。これが第一段階です。
そして、日本だから中国の輝かしい経済発展のニュースになるときが来るはずです。それが第二段階。
そして、アジアはこんなにすごい。ベトナムは経済発展が著しい。一部のメディアは第三段階に行っています。
最後に、アメリカは日本にとって大事なんだ。だからアメリカを大事にしようと言う報道第四段階になることが予想されます。
つまり政府は、日本の見方である米国は最近経済では期待できないが、日本にとって見方である。
そして中国やアジアは経済にとってすごいんだ。アジアとも仲良くしよう。
これが日本政府の国民に植え付けたい、感情でしょう。しかし私にとって最近は、
中国政府による最低賃金の値上げや中国人のわがままを通さないとストライキなどコストがかかります。
ということで最近のいい国家はベトナム、ラオス、タイランド、ミャンマー、そして個人的にバングラデシュ。
ベトナムはいうまでもない。そしてラオス。メコン橋が開通したのと、ラオス人は頭がいいから効率が良い。
そしてタイランドは言うまでもなく、ミャンマーは最低賃金が安い。そして私が主張するバングラデシュは人口が多い。
だから最近私は中国ではなく、東南アジアをあえて言いといいます。中国に進出する企業は馬鹿です。
そして台湾もわずかながら期待は出来ます。中国の民主化によって台中統一も近いと考えられるので、
台湾島も中国の発展とともに発展するでしょう。あと関係ない話をしていたので変えます。

こんな感じに親アジア報道も増えていくはずです。しかし最低な記事になってしまいごめんなさい

最近、力が入りすぎていて、かえってブログの質を落としていたのでまた初心からやり直したいと思います。
そもそも、イラクというのはフセイン政権時代に安定していた国家ですが、
それ以前は内戦状態だったのが事実です。アメリカはそれを知っていたはずです。
だが田中氏によるとネオコンというユダヤの勢力で内部で対立するようになり、侵略したとありました。
それがなんと日本のメディアで報道されているのに驚きました。まだ極右の中間あたりですね。
そしてアメリカの地球温暖化や京都議定書から逃げる行為や侵略など問題の国家であることは間違いありません。
アメリカはイラク内戦でもう終わりだと思ったらしく、人権外交だったはずが非人権国家にしてしまいました。
そしてある意味ベネズエラの社会主義国化もアメリカが悪いと思います。
そしてボリビア、ニカラグア、エクアドルのこの3カ国は紛れもなくアメリカが原因です。
最近蛙の侵略の漫画や戦車を馬鹿にした漫画があるみたいですが非常に憤りを感じます。
侵略を舐めていたり、戦車を馬鹿にしていたり、この国はもう一度戦争になったほうがいいと思います。
戦後、この日本は焼け野原になったのに加え、韓国や中国に賠償金として国では払えないから、
個人のミシンなど生活の資金源までも取り上げられてこの厳しい生活を乗り越えた先祖があるからこそ、
今この日本は裕福な国家なのです。その先祖を馬鹿にするような軍事主義的なアニメは反対です。
そしてアメリカでも反戦デモなど最近見られるようになって来ました。
イラク戦争前はテロをぶっ殺せといって、イラクにミサイル落として、
その下で死んでいる人間がいるのに、悪魔のように笑っていました。
今それを考えると非常に怖いです。当時は私も危ない人間でした。
しかし、反戦を訴える人々の意見はむなしく、ブッシュはイランに侵攻しようとしています。
もしイラン侵攻すれば、アメリカの未来はありません。ブッシュは極悪な売国奴なのです。
それを教えているのが新自由主義国などで共通語のテロリストと呼ばれる人たち。
イスラム系の人は戦争やめろといってもイラク戦争や現在でも声はまったく届かないのです。
だから自分の命を捨ててまで訴えかけるのです。皆さんテロリストと呼ばれる人たちの気持ちが分かりますか?
自分の家族を亡くした人。そして田中氏によるとジャーナリストまでがなっているそうです。
世界平和までは遠いけどその人たちが頑張って戦ってくれることに誇りを持たなければいけません。
戦争はむやみにしてはいけないと教えてくれているのです。イラン内戦になったらブッシュを送り込まないといけません。
自分のまいた種は自分で片付けろといいますが権力者は片付けるどころか、気にもしていません。
そういう人が戦争を起こす権利はないと私は思います。

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Jan. 29, 2007 — Iraqi and American forces last weekend engaged in a lengthy and fierce battle with a violent Iraqi cult that was planning to conduct a large-scale attack that would coincide with the Shiite holy period of Ashura, Iraqi sources told ABC News.

The leader of the cult considered himself to be the Mahdi. Both Shiite and Sunni Muslims believe in the return of Mahdi, and that his return will be an indication of the world's imminent end. Sunnis believe this is a prophet, a reincarnation of the prophet Jesus Christ, while Shiites believe he is one of the 12 holy Shiite imams.

Ali al-Debag, a spokesman for the Iraqi prime minister's office, told ABC News that Samer Dhiya al-Din (Abu Qamar), the leader of this cult, known as "Soldiers of Heaven," was killed in a battle in Najaf that began Sunday morning and lasted for almost 24 hours.

According to Najaf officials, the group involved in the battle was made up of both Shiites and Sunnis, as well as some foreign fighters. The cult also included women and children, who were involved in the battle.

There are instances of similar cults, inspired by the concept of a Mahdi, in Islamic history. Some Shiite Muslims believe that the Mahdi is already among the living and when he makes himself known to the public he will bring about the end of the world. The cult leader killed today may have declared himself the Mahdi among the people, responsible for the ultimate destruction of the world.

Din is thought to have been influenced by Shiite cleric Ahmad Bin al-Hassan al-Basri. Baghdad University political science professor Khalil Lufta, who specializes in Islamic affairs, says, "We never heard about this [Soldiers of Heaven] before yesterday, but the leader of this trend [Basri] use to have different views concerning the role of the Shiite … in issues concerning the community." In an interview with an Iraqi television channel, the Najaf Gov. Assad Sultan Abu Kilel says that he received information that this group was planning to kill all the clerics in the city and destroy the city's holy shrine. Such an effort is thought to have been an attempt by the cult leader to destroy the religious leadership and fulfill the prophecy that the world was indeed coming to an end.

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中国の衛星破壊実験、影響は?

高度2000キロまでの範囲の軌道を周回するスペースデブリ(宇宙ごみ)の分布図。中国が行った衛星破壊実験は、軌道上に多数のデブリを生み出した(NASA作成)(時事通信社)


また馬鹿が現れたようです。しかし人間を地球に閉じ込める気でしょうか?
社会主義国は自己中心的だから嫌いといっているのです。
なんだかこの分だと25年以内に地球が終わりそうですね。
それまで楽しく生きることにしましょう。今は人間自滅期ですね。

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