反米主義・左派日本民主主義国家運動同盟

なんらかの原因によって記事更新できないので、新しくブログを作成しようと思います。詳しくはゲストブックを見てください。多分弾圧だと

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中国の衛星破壊実験、影響は?

高度2000キロまでの範囲の軌道を周回するスペースデブリ(宇宙ごみ)の分布図。中国が行った衛星破壊実験は、軌道上に多数のデブリを生み出した(NASA作成)(時事通信社)


また馬鹿が現れたようです。しかし人間を地球に閉じ込める気でしょうか?
社会主義国は自己中心的だから嫌いといっているのです。
なんだかこの分だと25年以内に地球が終わりそうですね。
それまで楽しく生きることにしましょう。今は人間自滅期ですね。

真実に「後ろ向き」ビジネス「前向き」 温暖化防止も米国流

 ■巨大宇宙鏡で太陽光反射!?

 宇宙空間に浮かべた鏡で太陽光線を反射するという温暖化対策の研究を今春に出される国連の報告書に盛り込むよう、米政府が提案する。英紙ガーディアンが伝えたもので、試算では太陽光線の1%も反射すれば産業革命以来出してきた温室効果ガスの効果を相殺するという。排出削減を柱にした京都議定書とは反対の、いかにも米国らしいプラス思考?

 軌道上に打ち上げた巨大な鏡で反射するほか、光を反射するホコリを大気中に放出するといった方法もあるという。

 国連は今年、人為的な気候変動リスクに関する知見をまとめた3つのセクションからなる報告書を出す。各国政府関係者や科学者らが参加する「気候変動に関する政府間パネル」が作業に当たり、草稿が各国政府に回覧される。米国は今年4月に予定されている第2セクションの報告書で、最も目立つ要約にこれらの研究開発について盛り込むよう働きかけるという。

 米国は2001年に京都議定書の枠組みから離脱し、強制的な温室効果ガスの削減には反対の立場をとってきた。その一方で石油代替エネルギーとしてバイオ・エタノールを推進するなど、新たなビジネスに結びつく対策には熱心だ。

 SF映画ばりの“宇宙の鏡作戦”も、宇宙産業には大きなチャンスといえる。もっとも、報告書の草稿はこうしたアイデアについて、費用も他への影響もわからない理論的なものと指摘しているという。(坂本英彰)


題名
『〜情けないね。この理論を出した馬鹿はサルでもないね〜』
day after tomorrowという映画がある。あれで人が沢山死ぬのは見たことがある人は知っているだろう
見ていない人は絶対に一度は見るべきだと思う。あれで馬鹿は太陽のせいにした。
だが、NASAは太陽表面の活動の変化はないといった。で、その後地球が襲われるという映画だが。
まさかこういう馬鹿は現実にはいないだろうと考えていた。
今から三年前、宇宙、地球物理に過剰な興味を持っていて、たしかJAXAの専門家に認められるほどの天才だった。
今は相対性理論とか記憶にはないし、最新情報とか分からないからなんともいえないけど、
こんな馬鹿な思想を持つ動物がいたとはなんとも笑える。人間以下の脳をしているね。
太陽の光ではなく、温暖化はCO2によって、温暖化になるんですよ。
太陽の光というのは関係なく、CO2が主な原因なんです。
そもそも金星を見れば分かるのですが、金星は昼も夜も確か460度と温度変化がありません。
金星より近い水星はたしか昼は420度で夜は−180度だったと思います。
太陽に近い水星より金星のほうが高温だって言うのは事実なんです。
これにより何を説明するかというと、日光の量は関係なくその星自体に問題があるといえます。
で大気構成ですが、水星がナトリウム系で、金星がCO2たしか98%くらいだったと思います。
CO2が熱を吸収するのだからこんな馬鹿な理論は論外です。動物ですよね
それに見事ジョークのように笑わせる馬鹿なYAHOOのニュース。逃げるなアメリカ
京都議定書に調印しないと人類が死ぬんだよ。地球に液体の水がなくなる危険があるんだよ
馬鹿なこといっていないで、さっさと調印しろ。お前ら不登校以下だな。
この馬鹿な理論立てたやつ死ね。地球にこのような馬鹿は要らない。
人間を殺すな。そして地球を売るな。地球以外人間の住める星はひとつもないんだ馬鹿。
火星計画にどれくらい期限を費やすと思っているんだ馬鹿。星改革なんて簡単に出来るもんじゃないんだ。
それまで地球を残しておくのが普通だろうが、地球物理学学べよ馬鹿。貴様など死ね

ふう、これが本音です。いやーしかしありえないです。地球物理と天文学学べですよね

『カストロ氏の署名は偽物?=事実なら病状悪化の証拠にも』

 【サンパウロ26日時事】スペイン通信(EFE)は26日までに、ベネズエラのチャベス大統領が病床にあるカストロ・キューバ国家評議会議長(80)からこのほど受け取ったという書簡について、「署名はカストロ議長本人のものではない」とするコロンビア人専門家の見解を伝えた。
 コロンビアのラジオ局RCNの依頼を受け、同議長の署名を調べたという筆跡鑑定専門家は偽物とする根拠について、2004年以降の4つの署名を比較した結果、05年までの署名に年相応の震えが見られたのに対し、06年末に公開された新年メッセージと今回チャベス大統領が示した署名は、高齢かつ身体的ダメージを受けているとは思えないしっかりした筆跡だったと指摘。「20〜30代」の人物の代筆と結論付けている。
 チャベス大統領は24日、カストロ議長から届いたという書簡を示した上で、同議長が順調に回復し、「ジョギング並み」の速さで歩き回っていると強調していた。時おり発表される書簡の署名は事実上、同議長生存の唯一の「証拠」となっている。仮に偽造が事実であれば、米国などでささやかれる「末期がん説」に有力な根拠を与えることになりそうだ。 

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