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過渡期か、試練か、どうにもならないことなのか。
当たり前の様に話していた私が悪かったのか。
自分のことでいっぱいいっぱいだったのは事実。
まあ、それでも人間生きていかにゃあならんのだ。
相談にのってもらえる感謝。
感謝を忘れちゃならんのでしょうな。
言われなきゃホントわからなかった。
皆それぞれの人生があり、生活がある。
はーあ。
やるせない。
すまん、ナゴヤ姉。
そんなに真剣に考えていてくれていたんだね。
ありがとう。
私としては関係修復を望んでいるのだけれど。
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こころのことば(Light)
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ごめん。ちょっと落ち込まして。
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いや、いいんだ。 想定内なのだ。 元から成長してないのだから混乱もする。 高3の担任、今の主治医には 「まだ反抗期なんだね」 といわれ、 船橋での主治医には 「どこの中学生かと思った」 と言われた。 あたしゃー一生反抗期? 皆、結構尊敬できる人たちだった。 そんな風に見られてたのか、そうなのか。
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いやだあああああーーーーーーー
もういやだああああああーーー
たあすけてええええええええええーーーーーー
あー、おちつかねええええええーーーーー
歯が痛いーーーーーーーー
気温が中途半端できもちわるいーーーーーーー
あーあ、寝転がってもだるだるだー
疲れた。
うがぎごげぐ
勘弁してくれーえ
あはははははははははははははははははははははははは
あーあ。
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年月は流れた。
本当にあっという間。
二十歳までと二十歳からがほぼ同じ時間だったとは思えない。
それでもこうやって自分なりにやってきましたよ。
それでも他の人からみればどん亀なんですよね。
それにしても
あたしゃ少なくともデイケアに通い始めてからは
「お母さんが言うからしない」
なんて言ってないぞ!?
たしかにやる気は損なわれるけどさ。
高校生当時から「言われたから意図的にしない」ってわけでもないし。
それで主治医も納得してるってとこが…。
やれやれ。
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あれは、高校のころの話。
まだ通院はしてはいなかったものの、精神的に息も絶え絶えの状態であったのです。
三者面談がありまして、そのときの出来事。
とにかく昔から母は世話焼きでございまして、かつ、口うるさい人なのです。
「あんたの為」だと言いながら自分のペースで話を続ける。
今でこそ、そのパワーはなりを潜めているようだが、(そうでもねえか)
子供のためではなく、自分の不安を話すのだ。
その三者面談の時の母の言葉。
「お母さんが言うからやらない、って言うんですよ」
そして私は会話から放り出され、
「この子はまだ反抗期なんですね」
という結論に収まった。
非常に不満であった。
自分としては「母と意見が合わない」
「私のペースでやらせてくれ」
といったことが言いたかったのですけど。
そして、年月は流れた。
To be continued.
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