サンシルのドラマ日記♪

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--き〜こ

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おさらい視聴中のグロリア、普通にドキドキ、、盛り上がっています(笑)

昨日の放送・・

例の、、「ガンソク便り」を書いたあたりでした。 ( ⇒ ガンソク便り )

自分の日記の覗いたら、同じところに反応してた。

いいところで画面パチリしてたりして・・、なかなかやるじゃん!(笑)


そうそう、前はガンソクのことしか書いてなかったけど、、

ドンアの歌も・・(笑)(笑)(笑) 酷かったね〜〜(笑)(笑)(笑)

本人、自分の力量(オンチ)に気づいていない?

幹となるお話は、大笑いしたり、ドキドキしたりするところとはちょっと違う、シリアス路線で流れて行っていますが

やっぱり面白いです〜!

ジソク(兄)を早く懲らしめてやりたい・・!!もですが、

私は小ネタの笑を何気に待っていたりして・・(笑)

マネージャーさんの恋っていつ? そろそろ・・?

次は37話から。


ブロ友さん、再視聴してる方いらっしゃらないのかな〜??

私は、毎日これと「おバカちゃん」と「主君の太陽」は休まず見てますよ〜



全然関係ないけど・・

今日の深夜から「ゆれながら咲く花」(BS11 火・水・金・土深夜27:30〜)の放送始まります〜

・・ちょっと書いてみただけ ( 始まるよ日記も更新しました。 )



「グロリア」 全50話 BS11 月〜金16:00〜(2話ずつ放送)



夕方、録画したドラマを観ていたときのこと。

1話観終わった後の、テレビに戻る瞬間、そこに流れたドラマ・・

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あ〜懐かしの・・!!

そういえば、先日、職場のドラ友さんに始まるよ〜ってオススメしたっけ。

そうそう、このドラマ、嵌ってみてたよね〜〜と思いながらも、ん?うまく思い出せず・・

チッチッケ、あ、違う!ガンソク(笑)とジンジンって最初、こんなんだったっけ?

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そうそうそう!!こっちのこの子とそっちの子、そうだった・・!

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そして、、そうそう、こいつが嫌な奴だった・・!

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なんて一生懸命思い出していたら、続きが気になって気になって・・

結局、録画開始(笑)

決して少なくない録画の日々に月〜金毎日2時間ずつはつらいけれど、ねー(笑)

好きなものは仕方がない・・


ちなみに、過去日記探ってみたら、こんなにたくさん書いていました

(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)

ちょっとおバカ? ホント、好きだねー(笑)


というわけで、おバカが「おバカちゃん」を追いかけながら、「グロリア」のおさらい視聴も始めました〜


「グロリア」 全50話 BS11 月〜金16:00〜(2話ずつ放送)


「相続者たち」に「九家の書」、珍しく放送中のドラマをみていました。
でも・・どちらも、終わっちゃったね・・

BSTBS 月〜金17:00〜 2015/1/5〜2/10

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少し溜まってからの開封でしたが、開封してびっくり!

開封日記にも書いたけれど、スンギ君じゃなくて、ジニョクさんだったの。
嬉しいびっくり☆でした。


そのジニョクさんが素敵でね〜 (・・と、これも日記に書いてたか・・笑)

そんなこんなでわくわく視聴を始めたドラマでしたが、

そのわくわくどきどきは、そんなに長く続かなかったの。

わくわくどきどきの提供者、ジニョクさんはすぐに姿を消し、主役の座はスンギ君にバトンタッチ。

そこからは、「絶対的主役」のスンギ君ドラマに。

ここからちょっと長かったんだよね・・






以下、、いつものネタバレドラマ日記。

お話は・・

ウォルリョン(チェ・ジニョク)から、人間と神獣の間に生まれたガンチ(イ・スンギ)の物語へとかわります。

自分が神獣と人間との間にできた子とも知らずにそだったガンチ、

窮地で発する不思議な力に違和感を覚え、、後々知ることになる。

そして、「愛」を知り、「人間」を渇望するようになり・・

父を知り・・、

母を知る・・。

「神獣」の力をブレスレットで抑え、

かつて、父ウォルリョン(チェ・ジニョク)も探していた「九家の書」を探す・・。

「九家の書」 それは、太古より伝わり、神獣を人間に変える力を持つという書

「九家の書」、タイトルをも飾ったけれど、、会話には出てくるものの、探している風ではなかったかも?

グァヌン相手が忙しくて、探すどころではなかった感じだけど・・。



母の登場は予想外のことでびっくりしました!
女優さんも変わっていて、危うくスルーするところだったな。

歩いているときに「何で女優さん変わったの?!」とてく友さんに尋ねたら、
「大人になった、ってことでしょ?」との返事。あ〜ぁ、そういうこと?

変わったと思った女優さんは、成長形だったのねー。
登場にぴぴっとは来なかったな。
だから、顔は隠さなくてもばれないのに・・なんて思ったけど。

悪代官のグァヌンは、顔をみてすぐに誰だかわかってたけどねー。



そうそう、お話は、この悪代官(笑)のグァヌンの、欲に駆られた横行と、
それをじわりじわりと追い詰めていくイ・スンシン、ガンチたちの物語でもありました。

グァヌン(イ・ソンジェ)、悪ぶり、ぶれることなく一貫してました・・。

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イ・ソンジェさん、やっぱりさすがな感じ。


そして、このグァヌンに最期の制裁を下したのは、グァヌンがソファに重ねてみていたチョンジョ。

ソファ同様、グァヌンにより父を陥れられ、妓生となったチョンジョ、囚われたグァヌンに酒(毒)を届けた・・。

グァヌンは、彼女が来たことに驚いたものの、酒を受け取り、なんて言ったんだったけなぁ?
自分の人生をえ?!と思うような一言で片づけてたんだけど・・。それも、悪びれもなく。






最終話。

グァヌンへの制裁と・・

ヨウルの最期と・・

ガンチの旅立ちと・・。

安易に、ガンチとヨウルのハッピーエンドを思い描いていたら、そんなに甘くはなかった・・。


残された時間が少ないと知るヨウルは、ガンチに「3つの願い」をした。

一つ目は、皆で食事をすること。

イメージ 3
願いはかなったけれど、最後まで持たず・・。


二つ目は、二人だけで散歩に行くこと。

二人の会話は幼い時に出会った二人へと馳せる。

そして・・もう一つは・・

ガンチにとって、自分が幸せな記憶になる、思い出すときは幸せになってほしいということ。

これがこの後のガンチの笑顔につながっているかしら・・?



そして舞台は、ガンチが一人で見る5221目の三日月の夜へ。

ガンチが一人で過ごす422番目の年・・。


 


この終わり方、ちょっと遊びが含まれていて面白い。

ラブコメテイスト優先だった?

オクマンに、ボンチョル、コンにイ・スンシン・・の生まれ変わり?そっくりさんの登場。

ヨウルだけは、同じ名前でご登場。

うんうん、悪くない、、

でも、それだったら、ウォルリョンも出してよ〜。と思いました。



というわけで、視聴終了。

途中、真ん中くらいだったかな?ガンチのことを神獣だー!と騒いでいたあたりが長くて・・
ちょっとテキトー視聴していました

そのあたりはだいぶ削って、日本のドラマくらいの長さ9〜11話くらいにしたらいいかもねー

でも、ウォルリョンのシーンは別(笑) とってもよくて削れないわー。

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ソファとの再会シーン

でもやっぱりこれだな(笑)↓



おまけ。貼りたかったけれど途中に貼れなかった写真たち。
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この方たちも活躍してたよ。

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やっぱり、カップル?


おしまいなり〜☆


ドラマ日記 ⇒ 開封〜

「九家の書」☆開封〜

 
ジニョクssiに会いたくて、ちょっと早いかな?と思いつつ、開封〜♪
 
あら・・
 
いきなり、一目惚れしちゃった?
 
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お花抱えて一生懸命・・
 
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やだ・・照れちゃったりして・・
 
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なんか、かわいい〜
 
第1話、第2話、ジニョクssi祭(笑)
 
 
ドラマのタイトル画はこう↓なってたけど・・?
 
だから、スンギ君主演かと・・
 
・・と思ったら、第2話にて、ジニョクssiとはお別れ。
 
やっぱりスンギ君主演でございました。
 
放送は、今日の放送が第9話で、私は第7話まで追いかけたところ。
ん〜、その後、ジニョクssiの登場気配はない・・?
 
・・とさびしく思っていたら、
 
「この後、また登場する!」とブロ友さんから耳より情報〜♪
 
ふふふ、楽しみに待ちたいと思います。
 
視聴は快調♪
私の視聴では、ただいま、スンギ君の正体が・・ばれた?!ところ。
なかなか面白いです〜
 
スンギ君、青い目の時の方が、かっこよくない?
ワイルド系の方が似合うのかも?
 
 
「九家の書」 全24話 BSTBS 月〜金17:00〜 2015/1/5〜 
 
イントロダクション
 
史上最強の好感度No.1カップルが贈る、ドキドキ&胸キュンのラブファンタジー!
「華麗なる遺産」「僕の彼女は九尾狐〈クミホ〉」のイ・スンギが演じる新たなキャラクター、チェ・ガンチは、正義感あふれるまっすぐな性格に反して、お守りの腕輪を外すと恐ろしい神獣と化す特異なキャラクター。特殊メイクやスタントなしのアクションシーンに挑み、これまで演じてきた現代的なイケメンとは異なるワイルドな魅力でイメージを一新した。そんなガンチと心を通わせ、彼の暴走を唯一止めることができるヒロイン、タム・ヨウルを演じるのは、『建築学概論』で“国民の初恋”と称されたスジ(miss A)。男勝りで剣の腕も一流の女武芸師範でありながら、ガンチに惹かれていく純真なヨウルをみずみずしく演じ、女優として大きな成長を遂げた。ともに広告好感度1位に輝く2人は、その息の合った演技が注目を集め、ガンチとタム・ヨウルの名前をとった“ガンタムカップル”の愛称で親しまれた。
  
これぞ品質保証タッグ!「シークレット・ガーデン」監督×「製パン王キム・タック」脚本家
「紳士の品格」「シークレット・ガーデン」「パリの恋人」の監督シン・ウチョルと、「製パン王キム・タック」の脚本家カン・ウンギョン。それぞれメガヒットドラマを生み出してきた凄腕の2人がタッグを組み、気分爽快な勧善懲悪人間ドラマと切ないラブロマンスを行き来する絶妙な演出、幻想的な世界観と映画並みの映像美で視聴者を魅了した。
  
今度の九尾狐<クミホ>はなんと男!?ドキドキ&胸キュン絶対保証の新感覚ラブファンタジー!
「僕の彼女は九尾狐〈クミホ〉」をはじめ、数多くのドラマや映画のモチーフとなっている伝説の妖怪“クミホ”の男性版が誕生! 人間と神獣の間に生まれた主人公ガンチが真実の愛に目覚め、“人”になるためにさまざまな苦難を乗り越え成長していく姿にファンが急増! 初々しいキスシーンや、ヨウルの可憐な韓服姿に見とれてしまうシーンなど、胸キュンな見どころも満載!
  
ストーリー
太古の昔から山を守っていた神獣ウォルリョンは、人間の娘ソファと恋に落ち、悲運の最期を遂げる。残された子は「ガンチ」と名付けられ、豪商ムソルのもとで育てられることに。数年後、自らの生い立ちを知らないまま明るい青年に成長したガンチは、ムソルの娘チョンジョに淡い恋心を抱いていた。しかし、突如現れた元高官グァヌンの策略で、ムソルは死に追いやられ、家族は牢に監禁されてしまう。怒りに震えるガンチは、ついに“神獣”の力に目覚め―!? 一方、密命によりガンチを助けようとする若き女武芸師範ヨウルは、ガンチの真の姿を知る。“避けるべき運命”と予言された2人だったが、次第に強く惹かれ合っていき―。
 
 
最後に再び(笑)
 
私はやっぱりこれだな
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かわいい〜
 
 
今年最初のドラマ日記はこれ♪ 足かけ2年の視聴(笑)となりました。
最初っから、、、今年の大賞受賞しそうな作品に出合っちゃったかも?
 
 BSフジ 月〜金9:55〜 2014/11/7〜12/4 放送終了
 
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番組概要
自閉症ながら、天才的暗記力と人体のあらゆる器官の構造を把握する脅威の空間認識能力をもつ〈サヴァン症候群〉の青年、パク・シオン(チュウォン)。そんな彼が障害に対する偏見や自分自身の弱さを乗り越え、小児外科医を目指し成長していく姿を描いたヒューマン・ピュアストーリー。
〈メディカルドラマ〉という枠組みを借りながら、〈ヒーリング〉と〈ヒューマン〉、そして〈ピュアなラブストーリー〉を加味させた温かなストーリーは「大人のための童話のよう」と評され、多くの視聴者を虜に。放送初回から最終回まで同時間枠の視聴率1位を独走し、最高視聴率21.5%(ニールセン・コリア調べ)を記録する2013年の大ヒット作となった。
 このドラマが高い人気を得た最大の理由は、主人公パク・シオンの魅力、そしてシオンを演じたチュウォンの名演にある。独特な姿勢、歩き方や視線など、自閉症の特徴をとらえたナチュラルな演技に人間味を加え、愛すべきキャラクターを生み出したチュウォンは、その演技力を絶賛され、2013年KBS演技大賞で最優秀男優賞のほか4冠を獲得。
 また、韓国ドラマ史上最強の〈ピュア男子〉シオンと、彼を見守り支える先輩フェロー、ユンソ(ムン・チェウォン)との姉弟のような奇妙な関係も目が離せないポイントだ。信頼と敬愛で結ばれた先輩後輩の関係から、どう進展していくのか。KBS演技大賞でベストカップル賞にも選ばれた二人が繰り広げるピュアで微笑ましい恋模様にも注目!(全20話・字幕)
 
あらすじ
天才的暗記能力と空間認識能力をもつ〈サヴァン症候群〉の青年パク・シオンは、幼い頃に出会った医師チェ・ウソクにその才能を見出され、医師の道を目指す。だが、病歴が問題視されたシオンは専門医国家試験で不合格処分となる。合格を認めてもらうため、ウソクが病院院長を務めるソンウォン大学病院で医師としての能力が検証されることになる。例のないことに医師たちは不安を抱くが、シオンが偶然遭遇した事故現場での応急処置をする動画がネットで話題となり、小児外科のレジデントとして特別採用することに。小児外科副教授で、ウソクの弟子でもあるキム・ドハンは、自分の科にシオンが来ることに納得がいかないが、恩師で信頼を置くウソクに頼まれ、仕方なくシオンを受け入れる。
 そんな中、病院の寮に入ったシオンは、酔って部屋を間違えて眠ってしまった小児外科フェローのチャ・ユンソと出会う。翌朝、目覚めて驚くユンソだが、一風変わったシオンに興味を抱く。その日からシオンの小児外科レジデントとしての日々が始まるが、患者を助けたい一心で無謀なことをし、初日から騒動を起こしてしまう。「トラブルメーカー」の烙印を押され、周囲から厳しい目で見られるシオンだが、小児外科医になるという夢を叶えるべく、日々奮闘していく。しかし一方で、病院内にはシオンを利用し、病院院長のウソクを失脚させようとする動きがあり…。
 
キャスト
 
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パク・シオン:チュウォン「7級公務員」「製パン王キム・タック」
チャ・ユンソ:ムン・チェウォン「優しい男」「王女の男」
キム・ドハン:チュ・サンウク「神々の晩餐」「ジャイアント」
ユ・チェギョン:キム・ミンソ「太陽を抱く月」「トキメキ☆成均館スキャンダル」
 
 
あのね、、
 
どのシーンをとってもよかったです。 というか、すばらしかったです。 とっても♪
 
これまで観たドラマの中で好きなドラマBEST10には軽くランクインします。
いや、BEST10なんてそんな・・BEST3かも?
 
「サヴァン症候群で天才的暗記力と空間認識能力を持つ」という主人公のパク・シオン。
まず、カレを特別扱いにはせず、普通の日常の世界に招きいれる、その世界がいい。
普通の世界・・と書いちゃったけど、普通ではないか・・。「医療」という専門性の高い特別な世界。
 
「病気」を理由に医師の国家試験は不合格にされたパク・シオン
ソンウォン大学病院の院長、ウソクは、カレにチャンスを与え続けた・・。
 
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(写真右が院長のチェ・ウソク)
 
この院長先生が、なぜここまでシオンを守り続けたのか?までは
うまく読み取れなかったけれど、いいの、いいの、そんなことは。
 
ソンウォン大学病院でシオンは、カレならではの「天才的暗記力と空間認識能力」とで才覚を現していく。
 
そのカレを信じ、育て見守る二人。 このお二人もよかった・・!
 
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教授のキム・ドハンのチェ・サンウクさん、
うんうん、こういう役、いいですね〜!
恋愛は軽く、先輩肌がメインの役がお似合い♪
素敵に見えました☆
 
フェローのチャ・ユソンのムン・チェウォンさん、
先輩風吹かすところも、恋にドギマギするところも
すっごくいい。何をしてても好きかも♪
 
だけど・・
 
シオンとの出会い、あれはないよね〜(笑)(笑)(笑)(笑)(爆)
 
マンションの部屋を間違えて、人んちのベッドで寝ちゃう・・
そんなのあり?酔っ払いはそこまで気づかないのかー?!
鍵は簡単に開けられたのに?(笑)
 
お話は、シオンの障害に対する偏見、蔑視を描きながら、シオン本人の成長と受け入れ側の変化とを
みせてくれる物語でしたが、、それがね、とってもよかったの。
 
シオンの医師としての成長も人としての成長も、すばらしかった・・!
 
元々の才能にカレの素直さが加わり、医師としての成長が著しく、信頼も得ていったし・・
難しかった人との関わりも、囲いから出ないようにしていた自分から、かわっていったし・・
自分の定義がかわったんだよね?きっと。
 
そんなシオンのその様子が、周りにも伝わり、周りも自ずと変わっていったね、、。
 
そして、途中登場するいろんなエピソードも一つ一つよかった・・!
 
たとえば、野犬少女?のようだったウノクのお話。
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最初は人を寄せ付けることもできなかったのに、シオンが心を通わせた・・!
そして、このウノクの行き先、その最後のフォローがまたよかった・・!!
 
一緒にこの子も救った感じよね?
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美声の持ち主だったキュヒョン。
 
そして、この子もよかったね〜
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シオンの恋の家庭教師も務めたイネ。
 
自分の病が姉にかける負担を思い胸をいためていたけれど
手術を決意。術後の経過にドキドキしました・・。
 
そのイネの姉に心を寄せるハン先生。
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写真右がハン・ジヌク(キム・ヨングァン)
 
カレの恋バナもよかった!もっと見たかったかも。
 
 
そして・・母のエピソード。 思い出に写真だけでも貼っておこうっと。
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・・・
 
続いて父のエピソード。
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・・・
 
お話と全然関係ないけれど、この父役のおじさん、
いい役で出会ったことがないねー。
 
面白いところでは・・
 
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チョさん(写真右)、面白かった〜〜!
 
人当たりはよく、一番最初からシオンを温かく見守ってくれた一人。
カレの恋バナ・・(笑)(笑)(笑) ヤクザ話にドキドキも・・(笑)(笑)(笑)
 
 
コ教授のリアクションも最高でした!
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 でも、、シオンの素直さが教授を変えたよね?
 
このくだりは・・?
 
キム教授・・(笑)(笑)(笑) 仕事はできるのに、、演技は・・(笑)(笑)(笑)
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でもこの子供たちへのお楽しみになされた劇、実は悲しかったね。
ピーターパンと自分を重ねたシオン・・
 
  
 
 
 いや・・とにかく、いろんなところで心ほっこりした感じ。いいお話よね〜
 
これも・・
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これも・・
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最高!
 
 
・・というわけで、早くも2015年の一番!の作品になりそうな予感☆
 
すごくよかったです。 超〜オススメ☆よん♪
 
 
 
 
 
 
ところで・・
 
明日5日から始まるドラマがたくさんありますよ
 
 
ねっ! 予約忘れてないか見直してね。 ( ⇒ 「1月に始まる〜」 )
 
 

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