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17歳のエンディングノート、
ダコダファニングと戦火の馬の主役の男の子。 ダコダちゃん少し太ったかなー ショートヘアーが可愛かった。 白血病の女の子が残りあと僅かな時間をいかに生きていくかもがいてた。 家族も友達もそんな彼女に関わり合いながら生と向き合う。 必死に生きる姿、そんな娘と別れる決心をしなければならない親の気持ち。 切なかった。 生きる最後まで17歳等身大で生きて行きたいんですよね。 ごめんなさい。メモなのでコメント欄ふせます。 |

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