心を照らすちょっといい話

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自分の自信は本物

 最近日本人の若者の多くに、実がないのに自分自信を支えようと、他者を軽蔑し自己の価値をあげようとする仮想的有能感が増えてきているそうです。

 その原因には町や地域、または家庭等の生活共同体の変化し、自分と近しい関係以外の人に対しては、「関係のない他人」として見るようになった事や、日本が豊かになって人と助け合いながら生きていくということが失われた事、また携帯電話やインターネットの発達によってコミュニケーションの数は増えたが、人と向かい合って話すことが減ったことなどがあげられている。

 コンピューターの発達で多くの仕事が瞬時にこなすことが出来るようになってきました。我々はコンピューターでの仕事をあたかも自分だけがやったように思いがちです。しかし、実は一つのデータを作るのに、多くの人が苦労して調査し、入力し、データとして整理されています。またコンピューターの性能によって早く処理ができたのです。また使い勝手のよいソフトウェアを作った人々の苦労によって仕事が出来たわけです。しかしそれらのことを忘れてしまい、「自分は仕事ができる」と思いがちであります。このように我々は知らず知らすのうちに仮想的有能感に足を踏み込んでいるのです。


清水敏彦氏は著書『他人を見下す若者たち』で以下の四つに人を分類していました。
興味深いものだったので紹介します。

有能感の四つのタイプ

      自尊感情

     高↑
      │
  自尊型 │ 全能型
      │
      │
 ←────┼────→仮想的有能感
低     │    高 (他者軽視)
      │
  萎縮型 │ 仮想型
      │
     低↓

■仮想型
仮想型の人は本人が上手にできず、現実には有能と認められないにもかかわらず、その失敗の原因を自分以外の要因に帰しやすい。また、周りの人の失敗には敏感で、その機会を捉えて、相手を批判することを通して自分の有能さを回復させたり、誇示しようとする。成果主義の会社で評価されない人が、家で会社を批判したり、成績の悪い子どもの親が、母親同士の集まりで学校を痛烈に批判するような行動の背後には、このような仮想型の有能感が働いているのと考えられる。

■全能型
彼らは仮想型とは異なり、自分に対する劣等感を意識しているわけではない。それどころか優越感を抱いている。中学を出るとすぐに建築の世界に入り腕を磨いてきた評判の棟梁は、大工の弟子だけでなく、周りの家族や親戚のヘマに対しても「バカモン」と怒鳴りつける。この有能感は本人の実力に裏付けられた全能型と言える。しかし、甘い自己認識の全能型もある。ある町内会のボスは年をとり、傍目には明らかにボケがはじまってりうにもかかわらず、ある役員のポストをけっして若い人にゆずろうとせず、会合では若い世代の新しい意見にことごとくいちゃもんをつけるという。彼らもまた全能型の有能感をもっているといえるだろう。

■自尊型
他者を軽視して仮想的有能感をかんじるようなことのないタイプである。他者軽視の対極は他者尊重ということで、他者の存在を重く受け止めているという言い方もできよう。だからといって彼らは自分自身が小さくなっているわけでない。自分にも満足感や自信を持っていると言える。ある中小企業の社長は、自分の腕一つで会社を育てあげた努力家だが、常に自分が社員一人一人に支えられているという気持ちを失わない。昼食も社員といっしょにとる。景気が悪くなったときも社員を一人解雇することもなく乗り切ってきた。このような人は自尊型の有能感を有していると考えてよい。

■萎縮型
他者には不満を感じていないが、自分には自信がなく不満なタイプである。人に迷惑かけたり、困らせたりするようなことはなく、傍から見ればけっして悪い人ではない。一方、失敗などはすべて自分のせいにして劣等感を強く持つ。Kさんがバレー部に所属している。客観的にはそうではないが、本人は自分が一番下手だと思っている。Kさんがでて試合に負けると、たとえ別の人のミスが大きく響いて負けた場合でも、いつもチームメイトに「すみませんでした」「すみませんでした」と頭を下げる。欝の子どもたちも萎縮型に相当する人がおおいであろう。

『他人を見下す若者たち』 清水敏彦氏著

怨望の人間に害あるを論ず
 凡そ人間に不徳の箇条多しと雖ども、その交際に害あるものは怨望より大なるはなし。貪吝(たんりん)、奢侈(しゃし)、誹謗(ひぼう)の類は、何れも不徳の著しきものなれども、よくこれを吟味すればその働きの素質において不善なるにあらず。これを施すべき場所柄と、その強弱の度と、その向かう所の方角とに由って、不徳の名を免かるることあり。譬えば銭を好んで飽くことを知らざるを貪吝という。されども銭を好むは人の天性なれば、その天性に従って十分にこれを満足せしめんとするも決して咎むべきに非ず。ただ理外の銭を得んとしてその場所を誤り、銭を好むの心に限度なくして理の外に出で、銭を求むるの方向に迷うて理に反するときは、これを貪吝の不徳と名づくるのみ。故に銭を好む心の働きを見て直ちに不徳の名を下すべからず。その徳と不徳との分界には一片の道理なる者ありて、この分界の内にある者は即ちこれを節倹といいまた経済と称して、当に人間の勉むべき美徳の一箇条なり。
 奢侈もまたかくの如し。ただ身の分限を越ゆると否とに由って徳不徳の名を下すべきのみ。軽暖を着て安宅に居(お)るを好むは人の性情なり。天理に従ってこの情欲を慰むるに、何ぞこれを不徳と言うべけんや。積んでよく散じ、散じて則(のり)を踰(こ)えざる者は、人間の美事と称すべきなり。
 また、誹謗と弁駁(べんばく)と、その間に髪(はつ)を容(い)るべからず。他人に曲を誣(し)うるものを誹謗といい、他人の惑を解きて我真理と思うところを弁ずるものを弁駁と名づく。故に世に未だ真実無妄の公道を発明せざるの間は、人の議論もまた何れを是とし何れを非とすべきやこれを定むべからず。是非未だ定まらざるの間は、仮に世界の衆論をもって公道となすべしと雖ども、その衆論の在るところを明らかに知ること甚だ易からず。故に他人を誹謗する者を目して、直ちにこれを不徳者と言うべからず。その果して誹謗なるか、または真の弁駁なるかを区別せんとするには、先ず世界中の公道を求めざるべからず。
 右の外、驕傲(きょうごう)と勇敢と、粗野と率直と、固陋(ころう)と実着と、浮薄と穎敏(えいびん)と、相対するが如く、何れも皆働きの場所と、強弱の度と、向かう所の方角とに由って、或いは不徳ともなるべく、或いは徳ともなるべきのみ。独り働きの素質において全く不徳の一方に偏し、場所にも方向にも拘わらずして不善の不善なる者は怨望の一箇条なり。怨望は働きの陰なるものにて、進んで取ることなく、他の有様に由って我に不平を抱き、我を顧みずして他人に多を求め、その不平を満足せしむるの術は、我を益するに非ずして他人を損ずるに在り。譬えば他人の幸と我の不幸とを比較して、我に不足するところあれば、我有様を進めて満足するの法を求めずして、却って他人を不幸に陥れ、他人の有様を下して、もって彼我の平均をなさんと欲するが如し。いわゆるこれを悪んでその死を欲するとはこの事なり。故にこの輩の不幸を満足せしむれば、世上一般の幸福をば損ずるのみにて少しも益するところあるべからず。
『学問のすすめ』 十三編

成功の種子

『成功の種子』
神よ、この日に感謝いたします。
私は、あなたが私に望むすべてをまだ成しとげていないことを知っています。
それによりあなたが私を、また新たな一日の新鮮な朝露にひたしてくれるのならば、本当に感謝いたします。

私は少なくとも、あなたが私を誇りに思ってくれるようになる準備ができています。

私は昨日の試練や苦難、いらだち、妨げ、怒り、不満といったすべてを忘れます。過去はすでに夢であり、そこから一つでも言葉を取り返すことはできないし、愚かなおこないを消すこともできません。

しかし私は、自分の思慮のなさから誰かを昨日傷つけてしまったなら、今日の日が沈む前にその償いをせずにはおきません。
それは、今日おこなうどんなことよりも大切なことです。

私は未来のことで悩みません。私の成功と幸福は、地平線にぼんやりとひそんでいるものを必死に見ようとすることではなく、今日はっきりと、この手の中にあることをおこなうことにかかっています。

私は、この日を大切にします。なぜなら、それが私のもっているすべてだからです。急いですぎ去ってそその時間は、貴重な穀物のように未来のために蓄積したり貯蔵したりすることはできません。

私はすぐれた俳優たちがステージにあがったときのように、その瞬間のみに生きます。演技をまちがえたことを後悔したり、次のシーンを心配したりしながらでは、最高の演技はできません。

今日の難しい仕事に喜んで取り組み、コートをぬいで忙しく働きます。忙しくすればするほど、害にあうことが少なく、食べ物はよりおいしくなり、眠りは甘美になり、この世の自分の位置により満足することができます。

時計とカレンダーにしばられている自分を、今日解放します。エネルギーと行動を浪費しないように今日計画はしますが、自分の人生を年月ではなく行動ではかり、季節ではなく思考ではかり、数字ではなくフィーリングではかります。

この日を幸福な日にするには、ほんの少しの努力でよいことを忘れません。私は決して幸福を追い求めません。なぜならそれは、目的ではなく副産物であり、幸福は所有することや得ることにあるのではなく、与えることにあるからです。

私は今日、遭遇するかもしれない危険から逃げません。なぜなら、あなたの助けを借りて対処する準備のできていないことは、私には起こらないと確信しているからです。どんな宝石も摩擦によって磨かれるように、この日の逆境によってより価値のある人間になれると確信しています。そしてあなたは、一つのドアを閉めたなら、もう一つのドアを開けてくれると確信しています。

私はこの日をクリスマスであるかのように生きます。私は、プレゼントの贈り主となり、敵には許しという贈り物をくばります。
私の敵には忍耐を・友人には微笑を、子どもにはよいモデルとなり、どの贈り物も無条件の愛で包みます。

私は、今日という日の大切な一秒ですら、怒りや憎しみや、嫉妬やわがままに費やすことはありません。自分でまいた種は自分が刈り取ることを知っています。
なぜなら、すべての行動は、良くても悪くても同様の反応が返ってくるからです。今日は良い種のみを植えます。

今日という日を貴重なバイオリンのように扱います。ある人はそこからハーモニーを奏で、またある人は不協和音を奏でます。しかし楽器そのものを非難する人は誰もいません。人生も同じで、正しく弾けば美を奏で、わけもわからずに弾けば醜いものを奏でます。

私は今日、遭遇するすべての問題を、靴の中に入った小石くらいに思うようにしてみます。ひどく痛んでとても歩けないのに、靴をぬいでみるとほんの小さな砂粒が入っているにすぎない驚きを思い出します。

どんなすばらしいことも、熱意なしでは成しとげられなかったことを確信しながら働きます。今日本当に価値のあることをするには、震えながら立ちすくんで寒さと危険を考えるのではなく、心からの喜びをもって飛びこみ、できるだけうまく何とかやりぬくことです。

私は今日という日に目的をもち世間に立ち向かいます。しかし、それらは手に届く目的であり、失敗をつづける人たちが立てるような漠然として達成不可能な目的ではありません。私は、あなたがいつもまず小さなことで私をテストし、大きなことで私がどう対処できるかを見ていることを知っています。

私は決して自分の才能をかくしません。黙っていたら私は忘れられてしまいます。前進しなければ後退します。今日、どんな難問からも歩き去ってしまうなら、私の自己愛は永遠に傷を残し、成長するのをやめれば、たとえほんの少しでも私はより小さくなってしまう。私は静止したままでいることを拒否します。なぜなら、それは必ず終局のはじまりだからです。

私は今日、胸が痛むときにすら、顔にも心にも微笑をたやしません。この世は鏡であり、私自身の魂を映し返してくれるのです。今私は、他人の態度を矯正する秘訣を理解しました。それは自分自身の態度を正すことです。

約束を破ったり、自尊心を失わせるような誘惑から、今日顔をそむけます。自分の命よりも大切なものがたった一つあり、それは名誉であると確信しています。

私は今日、力のかぎり働き、人生は過去にひたることや未来を心配しながらのぞきこむことではないと知っていることに満足します。人がいにしえから明らかでひんぱんに言われている真実に到達するまでに、あまりにも多くの苦しみをへることを思うと、ぞっとします。自分の人生が私に何をどれだけ提供しようと、私の人生は今現在にあります。

今日私は、自分を哀れに思うとき、立ち止まってみます。そして、この日が私のもつ唯一の日であること、そして力のかぎりに演じなければならないことを思い出します。全体の中での自分の役割の意味はわからないかもしれないけれど、私はここにそれを演じるためにいて、今がそのときなのです。,

私はこの日を、別の人生として数えます。

後悔のもっとも少ない人たちは毎瞬毎瞬をやってくるままに、その価値のままに受けとめている人々だということを思い出します。

今日は私の日です。

これらは私の種子です。

神よ、この貴重な時間という広がりに感謝します。

『きっと飛べると信じてた』オグ・マンディーノ著

『道は開ける』からの原則
 1、他人のまねをしない。
 2、仕事中の正しい習慣を身につける。
  A,当面の問題に関係ある書類以外は全部机上から片付けよう。
  B,重要性に応じて物事を処理すること。
  C,問題に直面したとき、決断に必要な事実を握っているのだったら、即刻その場で解決すること。
  D,組織化、代理化、管理化することを学ぼう。
 3、リラックスして仕事ができるようになろう。
 4、仕事に情熱を傾けよう。
 5、不足を数えるな。恵まれているものを数えよう。
 6、不当な非難は、しばしば偽装された賛辞であることを忘れない。
 7、最善を尽くそう。

『人を動かす』からの原則
 1、批判も非難もしない。苦情もいわない。
 2、率直で誠実な評価を与える。
 3、強い欲求を起こさせる。
 4、誠実な関心を寄せる。
 5、重要感を与える ― 誠意をこめて。
 6、相手の意見に敬意を払い、誤りを指摘しない。
 7、おだやかに話す。
 8、相手が即座に“イエス”と答える問題を選ぶ。
 9、相手に思いつかせる。
10、人の美しい心情に呼びかける。
11、遠まわしに注意を与える。
12、まず自分の誤りを話した後、相手に注意を与える。
13、命令をせず、意見を求める。
14、顔をたてる。

『人生論』D・カーネギーより

       父は忘れる             リヴィングストン・ラーネッド

 坊や、きいておくれ、お前は小さな手に頬をのせ、汗ばんだ額に金髪の巻き毛をくっつけて、安らかに眠っているね。お父さんは、ひとりで、こっそりお前の部屋にやって来た。今しがたまで、お父さんは書斎で新聞を読んでいたが、急に、息苦しい悔恨の念にせまられた。罪の意識にさいなまれてお前のそばへやって来たのだ。

 お父さんは考えた。これまでわたしはお前にずいぶんつらく当っていたのだ。お前が学校へ行く支度をしている最中に、タオルで顔をちょっとなでただけだといって、叱った。靴を磨かないからといって、叱りつけた。また、持ち物を床の上にはうり投げたといっては、どなりつけた。

 今朝も食事中に小言をいった。食物をこぼすとか、丸呑みにするとか、テーブルに肘をつくとか、パンにバターをつけすぎるとかいって、叱りつけた。それから、お前は遊びに出かけるし、お父さんは停留所へ行くので、一緒に家を出たが、別れるとき、お前は振り返って手を振りながら、「お父さん、行つてらつしゃい!」といった。すると、お父さんは、顔をしかめて「胸を張りなさい!」といった。

 同じようなことがまた夕方に繰り返された。わたしが帰ってくると、お前は地面に膝をついて、ビー玉で遊んでいた。長靴下は膝のところが穴だらけになっていた。お父さんはお前を家に追いかえし、友達の前で恥をかかせた。「靴下は高いのだ。お前が自分で金をもうけて買うんだったら、もっと大切にするはずだ!」 ― これが、お父さんの口から出たことばだから、われながら情けない!

 それから夜になってお父さんが書斎で新聞を読んでいる時、お前は、悲しげな目つきをして、おずおずと部屋にはいって来たね。うるさそうにわたしが目をあげると、お前は、入り口のところで、ためらった。「何の用だ」とわたしがどなると、お前は何もいわずに、さっとわたしのそばに駆け寄ってきた。両の手をわたしの首に巻きつけて、わたしに接吻した。お前の小さな両腕には、神さまがうえつけてくださった愛情がこもっていた。どんなにないがしろにされても、決して枯れることのない愛情だ。やがて、お前はばたばたと足音をたてて、二階の部屋に行ってしまった。

 ところが、坊や、そのすぐ後で、お父さんは突然なんともいえない不安におそわれ、手にしていた新聞を思わず取り落としたのだ。何という習慣に、お父さんは、取りつかれていたのだろう!叱ってばかりいる習慣 ― まだほんの子供にすぎないお前に、お父さんは何ということをしてきたのだろう!決してお前を愛していないわけではない。お父さんは、まだ年齢もゆかないお前に、無理なことを期待しすぎていたのだ。お前を大人と同列に考えていたのだ。

 お前の中には、善良な立派な、真実なものがいっぱいある。おまえのやさしい心根は、ちょうど、山の向こうからひろがってくるあけぼのを見るようだ。お前がこのお父さんにとびつき、お休みの接吻をした時、そのことがお父さんにはっきりわかった。ほかのことは問題ではない。お父さんは、お前に詫びたくて、こうしてひざまずいているのだ。

 お父さんとしては、これが、お前に対するせめてものつぐないだ。昼間こういうことを話しても、お前にはわかるまい。だが明日からは、きっと、よいお父さんになってみせる。お前と仲良しになって、一緒に喜んだり、悲しんだりしよう。小言をいいたくなったら下をかもう。そしてお前がまだ子供だということを常に忘れないようにしよう。

 お父さんはお前を一人前の人間と見なしていたようだ。こうして、あどけない寝顔を見ていると、やはりお前はまだ赤ちゃんだ。昨日も、お母さんに抱っこされて、肩にもたれかかっていたではないか。お父さんの注文が多すぎたのだ。

                            『人生論』D・カーネギー

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